
お肌の駆け込み庵 庵主の齋藤です。
庭の桜んぼの花が満開です
今朝は、雨模様ですので写真上手く取れず、花も白っぽいですが
1カ月ほどすると、たわわにさくらんぼの実が色づきます
掲載した内海聡先生のFBは、ウイセリーヌがお肌の駆け込み寺として30年以上前に活動を始めたときからお伝えしていることです。
4月14日木曜
八尾で「ちっこいお勉強茶会」開きます。
・・・・・転載・・・・・・・
子どもを自分の身に宿そうとする時、多くの女性は考えるはずである。
髪を染めるのはよくないんだろう。
パーマをかけるのはよくないんだろう。
コンビニ食はよくないんだろう。
添加物はよくないんだろう。
排気ガスは、タバコはよくないんだろう。
沢山たくさん考える。
そして調べはじめて、学びはじめて、パートナーに伝えて一緒に考えてと相談する。
なかなか、子どもが宿らなければもっと考える。
何がいけないのか、、
何故障害をもった子どもが産まれるのか、、
何故流産してしまうのか、、
沢山たくさん、考えて調べて学ぶ。
例え障害をもって産まれてきたとて全てを受け入れようとかたく、決心する。
例え自分の命と引き換えになろうとこの子は守ろうと心から思える。
やはり、やはり、、結果として障害をもって産まれたのなら、両親の無知ゆえのところはあるのです。
何人もの妊婦の相談、何人もの子どもができないと言う相談にのっていくと、それには必ず原因がある。
着床前にタミフルを耳かき半体内に入れれば永久歯が2.3本欠歯する。
タバコを1年間吸っていれば3年間はそのリスクを負うことになる。
清涼飲料水を日常的飲んでいれば羊水はビール色になり胎児の皮膚に疾患がでる。
妊娠中、冷たいものを飲食すれば氷水風呂に入れるようなものである。
エコー検査を受ければ胎児の脳にダメージをあたえる。
ワクチンの害を受ければ障害を受ける。
妊娠中の妻の夫が戦場にいくと非常に高い確率で障害児が産まれる。
あげればもっと山のようにある。
大気汚染や環境汚染に自分の身をさらせば必ず胎児に影響を及ぼす。
社会全体を変えようとしない限りずっと胎児は危険にさらされている。
親は一生責任を背負って生きるしかない。当然のことである。
どこかで見ないふりをしたのだから無知な自分が存在していたことは隠せない。
いい訳は意味がない。
自分が妊娠することと、どの政党を選ぶべきかが密接な関係がある事。
pm2.5と自分の歯をインプラントにすることは自分の妊娠と密接な関係で繋がっている事。
他人に指摘されて反論したところで、事実を曲げる事はできない。
国が企業がと言うがそうとも言い切れない。そういう社会を許し身近においたのは自身一人一人であるのだから。
全体をみれない哀れな人間社会である。
・・・・終了・・・・・・