マーヴェリズモ♪そのままのわたしへ          -7ページ目

マーヴェリズモ♪そのままのわたしへ         

お肌・からだ・こころ/伝わる人には伝わること


先日は、岡本よりたかさんの畑と野菜のお話を聞きに行ってきました♪
2年ぶりかな…

以前に何回か聞いたお話より具体的でした。

実行できると確信できる理屈がいっぱい!!


一昨年と昨年は、伊勢の野人さんのお話を聞きに出掛けていました。

ふたりの取る方法の違いは、農業をやる目的の違い。

他に3人の自然農法家のお話を聞いてきましたが、わたしのベースは岡本よりたかさんになりそうです(^^)
そして、みなさんからの良いとこ、取り入れやすいとこ取り(*´∀`*)


自然農法は、一人一人違い、それぞれのやり方があるそうです♪

絵描きは沢山いても、その作風描き方は同じものがない!

ようなものかな(^.^)

そう思うと納得♪

きがらくになった♪


まずはルンルン♪

畑設計から(^.^)b


ではまた♪


玉ねぎ饅頭


もうこんなに大きなイベントはしません。


これくらいの規模のものはできると解ったので、OKです。


学校務めして、毎年、一学年の宿泊を伴う行事計画に関わってきたことが

こんなところで役立ちました。


やんちゃも含めた200人j前後の集団の飛行機、電車、バス等を使った

宿泊を伴う行事の計画でした。



講演会は、同じ意識の方向性を持った自主的な個人の集団。


講師、」会場、宣伝広告、スタッフが揃いさえすれば

あとはひとつひとつの手順をこなすだけです。


準備期間さえ、あれば、整っていく。



楽しい準備期間でした。



もう、しない!


って思ったけど、周りから


「一年後くらいに、やってほしい。」との声。


アンケートにも、直接のお声掛けにも


「一年に一回くらいでするのですか?」との声がありました。



そうね。


やっちゃおうかなあ音譜



ということで、今回の後始末をしながら

次への種まきを始めています音譜



じつはね

講演会当日よりも


準備期間が楽しいいのよ音譜ラブラブ



マタニティー期間て

待ち遠しくて

準備が楽しくて

ワクワクして


楽しかったよねえ音譜



もう

30年も前の話だけど(^▽^;)



親子連れ歓迎講演会をするのは

その頃の

再び、疑似体験欲望なのかなあ (^_^;)



兎に角


マタニティー

子連れお母さんが羨ましいのは


本当です(*⌒∇⌒*)ラブラブ



ちっこく

まずは


子育て中のお父さんお母さん

おばあちゃま、おじいちゃま向けに


ワクチンのこと

ホメオパシーのこと

児童相談所のこと等

のテーマで


お話会、お勉強会をしようと思っています。



興味がある方

参加してみたいなあ

という方


お集まりくださいドキドキ



ではまた音譜




こどもトランプ中


一昨日、八尾講演会の決済が終了しました音譜


そんな中で「次の講演会を申し込んでくださいね。」とスタッフの方から言っていただき

思わず、嬉しい思いでした。



講演会が終了したら、スタッフにねぎらいの”楽しい後の祭り”会をしたくて

そのためには200人は絶対に集まって欲しいと願っていました。



結果、最終ゲストも含めて326名の大人と子供が約50名集まってくださいました音譜



反省は、たくさんありますがそれは次回への教訓として生かしますので

見守ってください(*^_^*)



決済終了下からは、今度は、チラシを置いてくださったお店に”お礼参り”ラブラブをしています。


そこで、近所に住むスタッフとアンケートに目を通しながら反省会をしました。



ただ今、全員のスタッフ集合「あとの祭り”会、検討中ですクラッカー


スタッフのみなさま

待っててねえ音譜



ではまた音譜




ウイセ3点



久し振りに、お肌ケアの関連で書きます。

と言っても、転載ですが(*^。^*)


植物も、人も、お肌も「育つ」ってこういうことですよね。


成功しているとは言えないけれど、つぶれずにはやってきています^m^


「続いていることが成功」と、京都の染色家たまみ先生がおっしゃっています。


他のスキンケアがやっていることと反対のこと、やってます音譜



・・・・・・FBより転載・・・・・


「育つと知れ」  岡本よりたか

「未来を創りたいと思うなら、人に勧められた道とは反対の道を行け。全ての人から反対される者だけが成功者になれる。」

僕はいつもこの言葉を唱える。誰かの言葉ではなく、自分が思う言葉なのだが、僕は出来るだけこの言葉に自分を従わせてきたつもりである。


コマーシャルのアシスタントから始まり、TVディレクターになった時もそうだ。ITを始めた時もそうである。だが成功者ではなかった。振り返ってみれば、どこかで誰かに応援してもらいたくて、誰かの賛成を探していたし、歓迎されて安心もした。つまり、従ってなどしていなかった。


農業を始める時、同じ想いがあった。農業で稼いでいる人も見ていたし、失敗した人も見ていた。だから、自分が進む道はそのどちらでもない方向に行きたかった。未開拓の領域である。


無肥料栽培は、未開拓の道ではなかった。先人はいた。福岡正信、岡田茂吉、川口由一、木村秋則。いや、まだまだいる。だが、少なくとも、誰も無肥料栽培の道に賛成しなかった。素晴らしい選択だと言う者はいなかった。


無肥料栽培を始める時に、僕は最初は本に頼った。そして情報を集めて、その波に揉まれた。しかし、上手くいかない事だらけであった。開墾初年や暫く放置した畑では上手くいくが、続けると上手くいかない。失敗すると本を何度も読み直した。


ある時、僕は農業の本を読むのをやめた。自然農法であろうが、自然栽培であろうが、一切読むのをやめた。そして、もう一度、自分の言葉を振り返った。ごく僅かであっても、成功者のいる世界で、その人を目指したら失敗するのではないだろうか。なぜなら、それはその成功者か勧めた道であるからだ。


次の日から、僕は自分の心に従い、使いたい物は使ったし、使いたくない物は使わなかった。何かの括りとか、規則とか、定義などというものはクソ食らえ(失礼)と思い、自分が思うままに栽培する事にした。先駆者の進んだ道を歩くのはやめた。つまり、後押しする者は一切いない状態に自分を追い込んだわけだ。


すると途端に上手くいき始めた。答えはあったのだ。たったひとつだが、答えはあった。

その答えとは、「育つと知れ」である。


マトリックスという映画の中で、素早く動けないキアヌが言われる言葉に「速いと知れ」というのがある。その言葉は映画では解説されないが、つまり、素早く動けないのは、自分の心がブレーキをかけているからである。それが「常識」というファクターなのである。


農業の世界でも、常識というものが心を占有してしまっている。この常識が全ての事象から目を背ける原因となる。肥料がないと育たないとか、農薬がないと全滅するとかという常識はもちろんだが、無肥料栽培の先人達の教えさえも常識として捉えてしまう。そうすると、いつまでもその常識に囚われて、一番見るべき対象である作物を見る目が曇ってしまうのだ。


育つと知れ。


解説するならば、自然は自然のままの状態であれば、植物は育つのが当たり前であり、それを妨げているのが、栽培者の心であり、思い込みという事だ。


自然の状態とは何か。それは草を生やしっぱなしにする事ではない。人が開墾し整地してしまった畑や田んぼで、どんなに草を生やしたところで、自然ではない。だったら、自然はどの様な状態である事を望んでいるのかを知り、それを模倣する方が、実は近道なのである。

草の生やし方、刈り方、土の作り方、畝の作り方ひとつひとつを、自然が求めている姿に近い状態に作り上げて行けばいいという事である。


こうしたやり方は、決して勧められる事はない。多くの農業者は反対するだろう。だが、周りの意見に惑わされ、誘導されてしまえば、成功というゴールは遠ざかるだけである。

なぜなら、反対されるからこそ、活路を見出すエネルギーが生まれるからだ。


・・・・・転載終了・・・・・・・


こう見ると「育つ」って、みんな一緒ラブラブ


ではまた音譜




本販売①


昨日のアンケートの「子供がうるさい」の記入について、その状況説明と「意見の違う人を排除しないでください。」とのご意見をいただきました。


中には、「遠慮しすぎ、ぶれずにきっぱりともっと言っていくべき。」という意見もいただきましたましたが、この意見の方は、森先生と同じ難病を抱えた身内がいて、代わりに聞きに来られた子どものいらっしゃらない30代の女性でした。

主催の趣旨を貫くことは当然として、でも、中庸で発信しようとすると、双方の意見が出るのは当然です。今回のような意見の違いが出ることは常。お互いの意見立場を伝えることで歩み寄り、理解し合えることが大切と思います。


嫌味と感じたということですが、最後のクレーマーという言葉は、そう感じたかもしれません。


わたしは、お客様相手の仕事をしている中で”クレーマーは最大の味方”という言葉に出会いました。常に、頭の隅にあり、出会った時には「どうしたら、伝えることができるか。」と考えています。


クレーマー的な人に出会うと「どうやって、懐に入ろうか。」と考えます。



通常と違うことを伝えようとすると、多くの方はその情報に引っ掛かりを感じます。

わたしも同じです。


そこから、どうしていくかでつながるか切れるかが分かれていくのでしょう。


メッセージでは「違う意見の人を、切らないでください。」と言っていただきました。



全く違う見解の方でも、はじめの一滴を落としておくことが大切だと思っています。


はじめの一滴があるか無いかは、0か100かの違いがあると思っています。


全く気づきのない人に、1滴を落とすことによって、時間はかかるかも知れませんが、次の2滴目、3滴目が溜まっていって考えを変えてくれると思っています。

そんな気持ちでやっています。


話は広がってしまったかもしれませんが、メッセージをくださった方は、お友達にホローを入れてくださって、私に、注意の連絡をくださいました。


前回の昨年2月の講演会では「成功だったね!たくさん来てくださってよかったね。」

で終わることができましたが、その後の広がりを感じませんでした。


今回の講演会につながったことが、前回の大きな意味だったのだと思います。



そして今回。

これだけ広がり参加していただくと、お申し込みの段階から、次は何をするべきかが明らかに見えていました。


同時に大勢の方に参加していただきましたから、今回のことも含めて前回には無いからみが、正負、ただ今同時進行中です。


ひとつひとつ、解決していくことで前に進めると思っています。


臆せずメッセージをくださって、ありがとうございました。

知らせてくださってありがとうございます。



では、今日もまた一歩進みましょう。

たまには、休みながらねラブラブ


遊ぶ子供たち


今回の講演会では、コクチーズ等の集客サイトを使わなかったのは

どんな方が集まってくださるのかをできるだけ生で知りたかったからなのです。


『連れ持って』グループ割も、集客目的もありましたが、

今回は2回目で「友達の友達の友達」の方も参加して下さることになったのですが、

そこまで広がると弊害も見えました。


活動名『こどもと歩むマーベリズモ』にもかかわらず

「子供がうるさい。」とおっしゃるアンケートが数枚ありました。


そこには

「講演料と交通費と、高いお金を払っているのに、迷惑だ。」とあったのです。


チラシを見ることもなく、ただ、知人から知人へと伝わって

『藻どもと歩む』の部分が、伝わらなかったのでしょうね。


会場も広く、こどものエリアと静かに講演を聞くエリアとの間に、親子優先の緩和スパースを作っていたのですが、苦情の様子からして、その方がエリアを無視して、親子優先の緩和スペースにいらっしゃったようなのです。


それと参加費3500円て、講師おひとりの金額ですよね・・・


激お得!だと思うのですが、この方、どんな講演会に行っていらっしゃるのでしょう。

「安い」という言葉を、生でたくさん聞かせていただいたのですが。


「買い物は投票」

お値段は、中身に比例します。

今回は、超お得だったと思うんだけどなあ。


友人で環境省バックで、長いことエコ活動している友人がいます。

人が集まらないので、サインだけでもしに来て欲しいと言われ、講演会費にも匹敵する交通費を使って何度も行きました。


環境省バックですから、無料セミナーです。


でも、前回の内海氏講演会のチラシを持っていくと

「なんだ、お金取るんだ。」

と言われ、結果、来てくれませんでした。


もう一人の友人は、食のこと、薬や健康のこと

よく聞いてきます。


チラシを渡すと

「高いから行かない。

学校の講演会と、2000円までの講演会には行くけど。」



お金は、エネルギー


かき集めることは要らないけれど、上手にエネルギー交換しないと

たとえお安くても、それは

「安物買いの銭失い」になりますよね。


でも、こうして学校等へのサンプル配布と同じで

気づかぬうちに、ドツボ嘘っぱち情報の方へゆうどうされていくのですね。



今回、スタッフも皆さんにはお手数をおかけしましたが

どんな経路で、どんなお客様がいらっしゃるのかが解りました。


次からは、こんなに大きなものではなく小規模で現実的な内容のセミナーをやっていこうと思います。



今回は、


・集客の傾向

・広く、表に出ない情報を聞いていただいたこと

・現実的な次の小規模セミナーへの手ごたえがつかめたこと


が、大きな収穫でした。



前回のブログのバタバタの様子を

講演会開催の手本となった師匠から

「笑わせてもらったわ!大阪人に締め切りは、無いわよ!

洗礼を受けて、一人前になったわね、お目出とう!。」

とエールが送られてきました。


うん

「できる」

と、確信が備わりました。


300人を超える参加者さん

50人の子供たち

スタッフのみんな


そして

田中先生

内海先生

森先生


偉大なる気付きをくださった

クレーマーの皆様


ありがとうございましたラブラブ


田中氏







内海会場姿


講演会に結集していただいた田中、内海、森3氏の事務局と清算の連絡が完了いたしました。

内海氏の事務局にて。
著書100冊完売!
「もっとあってよかったと思いました。」と伝えると
「え~!打ちあわせで250人て言っていましたよね・・・」

そうなんです!
著書送付の打ち合わせが確か、年明けの5日だったっと思うのです。
その時点で、250人と言ってしまったんです。

本当は、やっと200人超えたかなあ・・・というところだったんだけど(-_-;)

でも、募集300って印刷してしまっています。
サバ読んで、見栄張って希望の250人でした。

と・こ・ろ・が
6日締め切り段階で、未振込60人含む210人お申込み。
実質150人じゃん!

ピンチ!

しかし、締め切りの日、6日の午後からPCに、FAXに、ケータイに
「まだ、席はありますか?」

7日、8日の二日間で最終準備と点検、本番イメトレする予定だったのに~
朝から夜中まで、ず~~~っとお申込み。ありがとございま~す!
この二日間で7~80人のお申込み。

締め切りって、なんだったん(^_^;)
お申込みの嵐は嬉しいけど、お振込点検、そこからの参加者名簿最終製作点検、展示物、挨拶台本シュミレーション・・・できな~~~~い!

当日、9日も
「申し込んでいたので、振り込んでいないけどいいですよね?」のお電話
が~~~~~~~~ん((+_+))

向学心のある、しかも気づいてしまっている方々
どうぞ、他の講演会の参加者様も余裕を持ってお申込みをなさいますように!

当日9日は、当日参加者さまも数十人来てくださり、最終的にはびっくりの300人越え!
お子様は50人くらい参加していたと思います。
車いすの参加者も当日、おひとり欠席の5人参加。

にぎやかになりました(*^。^*)

が、会場から開演が30分しかなく、チェック10分オーバー!
みなさま本当にごめんなさい<m(__)m>
お待たせしました。

時間が押すことも考えてはじめから、質疑応答は予定になかったのでここは問題ない。

質疑応答って、どこの会場でも、特に、初めての方が多いと個人的な質問になり、せっかくの講演会が個人の診察室になりがち。
どうぞ、講演会参加を期に「聞く」毎日から「調べる」毎日に変わります様に♪

次回があるならば、この反省を生かし、スムーズな運営のための準備をします。もう講演会はしない、というと「次のお申し込みを」とプッシュがありました(^_^;)

娘からは
「次からは、グループ割は無しね!」
と釘を刺されております(;一_一)


内海氏子供と写真

9日の新春講演会IN八尾
募集定員300人を越える方々に足をお運びいただき、ありがとうございました。

子供たちは、50人はいた気がする。

200人は超えたいなあ。
いや、250人は目指しましょう!
と言っていたのが、締め切りの6日を前にしてうなぎ上りにお申し込みが増え、締め切ったのに7日8日は朝からFAX、電話、PCメールから「まだせきありますか?」とお問い合わせが絶えず、終わってみれば300人を超えてしまいました!

夢のようです!
「大切な講演会」とお言葉をいただきましたが、皆さん、同じお気持ちなんですね。

田中佳氏、内海聡氏、森氏の魅力はさすがに凄く、三氏合同となったことが三倍どころではない魅力になったのですね!


田中氏サイン中良い感じ

今後は、2氏のコラボはあってもこの3氏はありません。瓢箪から駒というか。前回の柏原講演会の流れで実現してしまった組み合わせなのです。


森内海 ← 超貴重なお写真♪

森先生が、会場であるプリズムホールから数100メートの目と鼻の先に鍼灸院を持っていらっしゃったから3氏が実現したのだと思います。

実は、講演会の翌日もお電話いただいていたのです。
「講演会を今日知りました。行きたかったです!DVDを発売していただけませんか!?当日料金、はらいます。」とおっしゃるのです。

DVDは、講演してくださった先生方の著作権に関わると思いますので無理でしょう。
「どなたかが、どこかにアップしていないかどうかまずは探してみてください。」とお答えいたしました。


こどもトランプ中

参加者300人越え、会に生き生きとした雰囲気を作ってくれた子供たちは50人くらいいたのではないでしょうか♪
ちびっこたちありがとう♪

お仕事が始まったばかりのお忙しい時期に、連休の大切な第一日目を、子どもから預かった未来を守り考えるための時間として割いてくださった大人の方々、本当にありがとうございました。


2015112918350001.jpg



約1割のお申し込みの方が、お振込の確認が取れておりません。


講演会につきましては、当日になりましてもお座席はあります。


が、懇親会は、キャンセル待ちの方がいらっしゃいますので、

もしも取り消しの場合、お知らせくださるようお願いいたしますm(__)m


よろしくお願いいたします。


ではまた音譜


八尾講演会チラシ


9日八尾講演会にお申し込みの皆様、ありがとうございます。

お蔭さまをもちまして、募集最低線は優に突破!


昨日、募集締切でしたが

今日は、講演会の準備も進まないくらいにお申し込みをいただいておりますクラッカー

ありがとうございます<m(__)m>


環境としまして、明日は、PCを開けメールを見ている時間がありません。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

わたくし、ガラ系死守派でしてFBをガラでは、見ませんし・・・


会場は広く参加いただく座席に余裕はあります。
もしもまだこれから、参加のご希望の方は、

何とかチラシを拡大してわたしのケータイを見て連絡いただくか、

当日に、直接おいでくださいませ♪


当日料金でも、お安すぎる3氏の”夢の競演”です。


ん~~~
自分で言うのもなんですが

『講演会の福袋♪』


お近くの方は、聞き逃したら損だと思うけどな~~~


ということで、さて、おしりに火がついている状態の最終準備!
今からほんとに、やるぞ!!!


ではまた音譜