正直さの定義とは何か?
AI調べの辞書定義によると
「正しく素直で、偽り、誤魔化しではないさま」
ありのままを認識するのに妨げになっているものを認識しようとするのも正直さ
自分を認識しようとする時に正直さは必須で
正直さなしに己を認識することは不可能
ー現実を歪める素材になるのが記憶
記憶とは自分のフィルターを通して都合よく改変されたもので「自分の記憶は全て正しく現実を完全に反映しているものであり、他者も同じ記憶を所持しているに違いない」と信じ込んでいることで、様々なすれ違いや思い込みが生まれる。
読心術はこの思い込みを前提として「あの人はこう思ってるに違いない」と展開されていく状態。
不正直な人というのは、読心術が増加傾向にある。
歪曲や読心術は現実を反映してない。
人によって「正直さ」の定義は違うことはあれど
不正直な人が使う正直の定義は「思ったことを何でも言う」になる傾向が見受けられる。ここに言葉の定義の大切さを実感することにもなる
「思ったことを何でも言う」のが正直というのは
幼稚園児レベルの認知。幼稚園児は言語能力、脳や脳のネットワークが未発達ゆえ、自分の快・不快を表明する練習段階として「思ったことを何でもいいなさい」「はい」となるわけで大人に適用されるものではない。
ましてや40歳を超えてそれが正直さの定義になるのは、園児と同様の脳の使い方を中年になってもしているということ。人生の経験や体験、他者との交流が園児と同レベルで限られた範囲で保護者代わりの人の庇護と管理下にある状態
色んな脳を使うことや
脳が繋がるような体験を避けてきているんだね。
不正直というのは「ありのままを認識できないこと、認識しようとしてない様」のことで「快・不快の表明をしない」ことではない。自分の過去のフィルターを通して認識する世界は現実を反映してない
今後の大変容において人体フォーマットの大きな変化ともいえるのがエネルギーセンターであるチャクラの統合と変化
変化後は人体のエネルギーセンターの中心となる喉から意志や言葉を発していき、それが現実化していく世界で「正直さ」は必須ともいえます。
新しい体験や他者との正直な交流を怖がり、
様々な体験を避けてきた大きな理由は扁桃体活性。こちらの詳細は次号fonsenceに書いていきます。
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