20代半ば
ルーブルでモナリザを見たとき
ふーんって感じだった
絵の前には多くの人が群がっていたけど
何も放ってなかったんだよね。
ミケランジェロのダビデ像を見た時は
圧巻だった
ピエタを見たときもそう
本物の作品と贋作を見分ける達人は、
作品に含まれている「次元」を認識できるんじゃないか?という文を読んで
あー!ナルホドとなった
これは料理も同じで
天才性が発揮されている料理やお菓子には
8次元ー6次元の粒子が含まれているん
✨
職業にしている人の場合
8次元
職業未満で
vision仲間へ渡している人は6次元って感じ✨
五感で感じる旨さ+次元の入り込み→天才性
ミケランジェロのピエタやダビデ、天井画には
10次元の粒子が入ってて、
宇宙のネットワークや多次元存在でもある自分にタッチする作品なんだと思う
瞬間で満たされる何かがあるんだよね☆


