アンタレス空間の性質として
フェアな空間を提供してくれるってのがある。  



アンドロメダ粒子の濃ゆい所では
起こること
出会う人
植物
海、山
空間
エーテル
あらゆりアンドロメダの粒子を帯びていて




シリウスが濃ゆい所
オリオンが濃ゆい所
プレアデスが濃ゆい所
スピカが濃ゆい所
リラが濃ゆい所でも同様のことが起こる。




星と大地の間で起こっている現れを認識し
旅することは
宇宙を旅しているのも同然で😊!


その舞台が地球であり
人間の身体を携えているっていうのが
ココ地球で体験できるbig☆wonder体験でもある✨





第1回現実化LABOにご参加頂いている皆さまは、
旅がお好きでニコニコ

星と地球のグリッドや、グリッド空間
星と大地の間のhuman体験を
それぞれのセンサーや観察視点で
体感☆体験 ✳︎
実感☆実験していく方々でもある。




一種
個を超えているんだね!

それをしやすいのが広島市でもあるし

その中でもアンタレス空間は
あらゆる星の要素がある、フェアな空間✳︎🌐✨




何か1つの星に傾いているのではなく
色んな星の人達を同じ質量で受け入れ
現れをそのまま現してくれる。



かつ
情報を多く入手できる!
情報の中心にいれるんだよね




マンガ図書館もあるんだけど
この中にアルク空間&アルク粒子はある!


ずばりギャグ漫画‼️爆笑



「お父さんは心配性」と
「珍遊記①巻」は神ギャグ漫画よね!



















20260621
チャクラビルOpenへ向けた
星々のARTと旅の粒子















人間の生体総エネルギーが減少してきてて
その空いた空間へカラスが侵入してきてて
カラス最近のさばっとんなー!

と感じてたけど




カラスが
電磁波の悪影響から守ってくれてる面があるのに気付いた。




ありがとう。






すごい怒ってるカラスとか
交感神経荒ぶってるカラスとか

声が不安定になってるカラス




バサバサっと木の枝を落とすカラス


同じエリアに集まってる時と数が多い


先の台風前などちょっと異常だったよな🤔




この夏はじめてお昼に散歩したから、気づいたのかもしれないけど、川で水浴びしてたのよく見た。




5Gや電磁波は
カラスへの影響強い。




鳩はあんまり影響受けてない

電磁波より餌ってかんじ😅


















最近、アレ?
私は大丈夫だと思ってたのに
コレがシェディング?

という方々がいらっしゃいましたので
それについて。







・公共交通機関による通学や通勤(特に都市部)

・3回目以上の接種者が大勢いる換気の悪い空間での長居

・接種し続ける家族がいる

・最近まで周りは3回、4回ワクチンしてる仕事場で働いていたなど。




自分が非接種であろうと、
接種者の呼気や皮膚からスパイクタンパクが出ている以上は、無関係というのはなかなか難しい。

接種後9ヶ月はS蛋白が出ている事が確認されているのもあり、周りに接種を続ける人がいる場合は、それらの影響を受けることにはなる。




一部、宇宙の子供たちはスルーできる粒子傾向を持つけどこれらは少数。






気づいてない。
気づきにくいという人達の傾向として、

①鈍化
今まで鈍化することで守ってきた習慣により
鈍くすることで守れていると思い込んでいる。


②心理
大切にしている家族や仲間と不仲の原因になりたくない。という心理が関係している場合もある。






『シェディングに合った人達の症状』
不正出血
→スパイクタンパクが卵巣にある


認知能力の低下
→脳内血流低下
→脳内神経への影響
→脳内の細い血管の詰まり

会話のテンポが遅れたり
目が固定されがち。
いわゆるブレインフォグ



→ホルモンバランスが崩れてる
→細胞の元気がない(膜、ミトコンドリア)
→副腎疲労

死にたいと思ったり自分が無価値に感じてくる。
活力の低下
何もしたくないなど。


副腎にはLNPが溜まりやすいという論文もあり
確かにJRなど利用した際など、腎臓に不和を少し感じた事があった。→ラズベリー食して散歩&アーシング対応。



手の痺れ
→血流悪化

帯電が加わっている傾向が強い


活力低下
→慢性疲労
→副腎疲労
→ミトコンドリア不活性
→帯電
→運動不足
→日光不足
→内臓全般の機能低下



甲状腺機能低下
→ホルモンバランスが崩れている
→慢性疲労



視界が狭くなる、目の疲労
→ビタミンA不足
→不織布マスクによるホルムアルデヒドの影響

車の運転において対向車が見えにくい
車幅の認識が追いつかず、車体の側面を擦る。




全てにおいて酸化。

酸化→老化





ワクチン接種やシェディングなどにより
S蛋白や活性酸素の大量発生が起こることによる
急激で大きな酸化。血栓などの発生

そこへ帯電や電磁波が加わることで
各人の弱い所に異変があわられやすい傾向



帯電にはアーシングがかなり有効!
あとマグネシウム!

運動や日光を浴びることも大切☆


肝になりそうなのは電磁波対策(可能な範囲で)
身体機能の中心に座すのは良質な塩と、水分




肝臓の大きさ(解毒能力)
生理の有無
ホルモンバランスの複雑さなどから
女性の方が影響は大きい傾向→気づくのは早い





鈍っているゆえに反応がでてこない、
感知できない事もあるので
出ているだけマシな面もある。

認識できた所から、対応できるから!



微細な変化を感じるほど、
影響が小さい所で対応していける。






今後オミワク接種者が現れてきた場合
ヤバさはランクアップしてくるのは予想できる。
 
この晩秋から来年にかけて起こる変化の現れへ対応できるのも、敏感であればこそ!

10月後半
12/1辺りにポイント有かな🙄
 



外界で何が起こっていても




自分が地球に来た意図で生きていくことは
いつの時代も変わらない
自分で選択できること!

身体と共に☆🌐✨




















20260621
チャクラビルOpenへ向けた
星々のARTと旅の粒子





お子さんへのワクチン接種ご一考