「オバケのロックバンド」は
アンドロメダへの追悼曲☆
からの
「讃歌」は
泣けてくるんだよね。
時を紡ぐ
瞬く間の 悦びさえ
今は言える 永遠だと
歌ってる草野さん見てて。
ひょっとして草野さんは若い時に彼女さんを亡くしてるんかもな。って
なにか想いが
伝わってきまくる。
そうだとすると(違うかもしんないけど!)
数々の名曲が違ったように聞こえてくる。
ー
先週末、ドライブにコチラのDISC2 CDと
ひみつスタジオを持って行って聴いてると
初期スピッツのアルバムにある
20代のみずみずしさが溢れてて
なんとも可愛らしい![]()
本質はずっと同じなんだけど
月日の彩りはあるよね🌿✨
金星期の感受性は器に溢れる水みたい。
次々に流れる曲を聴きながら口ずさんでいると
「空も飛べるはず」の途中で歌えなくなった。。
幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて
隠したナイフが似合わない僕をおどけた歌でなぐさめた
ーうんうん。アンドロメダ似合わんよな、、
君と出会った奇跡が この胸にあふれてる
きっと今は自由に空も飛べるはず
夢で濡らした涙が 海原へ流れたら
ずっとそばで笑っていてほしい
これ、亡くなった彼女さんでは、、、って。
あと、他の曲の歌詞にもたまに出てくるんだけど
色んな不一致があったんだろうなぁって。
その色んなエネルギーからなる感情を
おどけた歌でなぐさめてくれた人。
おそらくソウルグループであり
ひょっとしたらツインかもしんない。
「♪眠りから覚めてー」
から再開できたんだけど!
そのあとひみつスタジオを聴いてみるとね
年月がもたらすあれこれを感じるねー
本質は変わらないんだけど!
どーでもよくなってることがたくさんある✨
「手鞠」にあるように
常識を保つ細いロープで身体のあちこち傷ついて
感動の空気から逃れた日 群れに馴染めないと悟ったー
ーこれ、アンドロメダの神話よね。
群れに馴染めないというのは
遅かれ早かれマイナー星の人達の通る道
なんか合わない。
居心地悪い。仲良くできない。疎外感。
どうも低く感じる。
周りは笑ってるけど全く面白くない。
流行ってるらしいけど私は全く興味がない。
楽しくない、つまんない。etc
それが多すぎて。。
特に若い頃はそれ系のイベントの占める割合が
比較的多いんだよね。
その世界へ馴染もうとしても無駄だし
馴染むことが目的でも何でもない!
馴染むことは、本線を歩かなくていい惑星エンタメロードだったり、家系のマリオネットロードでもある。
どこかで
自分の星にタッチして
自主レーンへ移行して
地球に着地して。
自分と自分の星のエネルギーや周波数を地球や地球の生き物に放射して、植物など地球の生命体と交流して循環できるか?
そゆ存在として創造できるか?って
チャレンジだと思ってる☆
星にタッチする前
自主レーンへ移行する前
何度も
スピッツの詩で星の粒子をもらってた
🌟













