こちらの続き
社会意識に根ざした不安や心配
自信のなさを前提とした自分が
身につけていたもの

不安や心配を軽減するためのあらゆる物




そゆのには前提を強化する
「念」みたいなもんが染み付いてる

遠目に見て
あまり触れたくないエーテルでもある。





「物を大切にする」とは何か?

物の扱い方を丁寧にするってことではないかな?
無条件で。

要は
身体の扱い方を丁寧にするってこと。
無条件で。




条件づけありきの物を大切にしてる人って
自分もそう扱ってんではないかな?

社会的価値のある自分
 

若い自分
きれいな自分
稼げる自分
おしゃれな自分
商品価値のある自分
社会的需要のある自分
多くの人から評価される自分



身体はおざなりで
身体の声は聞くつもりなし。
それは他者からの評価に繋がらないからでは?


そゆ人達が、
物を大切にするって本当にできるんかな?

 

物を大切にできるって、
前提として
身体を丁寧に大切にできる人では?






ショールの代わりに
持ってた最近買ったカーディガンを着られた。


顔の明るさがUP 笑
ほんで軽い!

動きにキレが出てきた。




両方自然素材
ショールの方は、良いお品、良いお値段
カーディガンは安いものらしいが。



カーディガンは
「過去に所持していた前提」を表現していない服だった。




ー続く













空間実験にて。 


本人の意図に向かって時間軸を進めているとき
途中で分からなくなってくる時があった。



見ていて。
羽織ってるショールがわからなくするポイントだったので「寒くなければ、半分腕が出るくらいにしてもらっていいですか?」と進める。



その後歩いていく。
別のポイントでショールがジャマになってきて
「肩か首周りまで上げてもらっていいですか?」
と進める。



うーーーん。
要らんな。
あれやな。


「寒いかもしんないけど
全部取って貰っていいですか?」



私が手に受け取って持っていたら
数分しないうちに
ビリビリ重くなってきて
少し離れた所にある荷物置き場へ 笑





そいえば現実化LABOの最後でもリンクする事が出てきたんだけど


身体を大切にできない人が
「物を大切にする」って
何か、捉え違えをしているんではないのか🤔



身体を大切にできずして
物を大切にするって、可能かな?
  


身体を大切にできない人
身体の声を聴けない人達が
物を大切にしてるのは、

物に何らかの社会的価値や信念が付属しているからではないのか?



もしくは、その社会意識や信念を前提として。
自分が足りてないと思ってるもの
そこからくる不安をカバーしてくれる物ではないのか?



何らかの執着がある。

そして自分の前提を強化するアイテムでもある。




それらの物の所持の結果
社会意識、不安やイライラ、自信のなさ
執着、信念が物に染み付いていく。




まさにモノノケとなる。






→続く









子供のアカシック
若者のアカシック

30代、40代、50代、60代、70代


赤ちゃんの頃の魂の傾向に近い質問から
だんだん社会との関わりがでてくるさま



勉強や受験、習い事、得意な事
結婚、恋愛、出産
子育て


パートナー、転職、起業
離婚、再婚
家や土地のこと
事業展開、事業拡大


孫について
介護について
人生に関する事
生まれてきた意図



年齢ならではご質問もあれば
終始、生まれてきた意図や魂にご関心がある方々もいて。


アカシックリーディンを通してクリアに
人間の彩りを認識できる☆




魂意識を発揮してる方々の自発性や決断力
明晰性✨


自分に向き合う方々の清々しさやクリアーさ




一枚の絵画の中に
火地風水
全てある☆














ARTと星々
fonsence最新号☆