「相談しようか?」という会話を聴いて
相談って何?ってなった。
言葉の感触として
依存的で責任放棄してる人の
ネチャネチャが先にくるんよね😅
相談とは何か?
いくつか箇条書きにしてみる☆
①ただ話を聞いてもらいたい
②相槌や共感が欲しい
③別の視点の意見が聴きたい
④人の温もりが欲しい
⑤解決策が欲しい
人によって①〜⑤の複数でMIXの割合が違うことを「相談」と言ってるのではないか?
ここから。
①②④に⑤が加わることであっと言う間に依存関係や主従関係へ進展するのが想像できるかと。
③
別の視点の意見を聴きたいのみだと
「相談」とはいわんよね?
「成功」や「幸せ」など
手押し車に乗らない言葉の実態はどこにもない。
っていうのがニューコードでもあるんだけど
「相談」も該当する。
抽象的な言葉を使う俳句は
空間が現れないんだけど、それと同様。
どこにもないから空間が現れない
とこにもないことを一人であると思って生きてることで、結局どこにもない世界を生きてる。
過去の記憶も同様。それを真実だと抱えて生活して子育てしたり、仕事したり、他者に伝えようとするっていうのは狂気の沙汰なんよね。
まじ凶器 笑
「相談」って概念を選択する人は
感情的な繋がりを欲してる依存者かもしんない。
抽象的な言葉を使うときは
定義の確認が必要になる。
定義の確認なく
抽象的な概念の言葉を使うことで
どこにもない世界を生きて
誰とも、自分とも向き合うことなく
なんとなく生きている。
そんな自分を他者に認めて欲しいという。
「相談」には前提として
依存が含まれているのを認識できるかと。
そして⑤の解決という概念の前提には
「正しさ」がある。
「正しさ」の前提としては、過去に生きている。
これは「鑑定」も同じ。
前提に正しさがあり
その前提は過去に生きている。
過去に生きている者同士が、「知識の差異」により鑑定する方と鑑定を受ける方になる。
これはまさに医療依存でもある。
過去に生きてる人間の知識って
優れた本で十分。
で!
病院へ通う事を常習としている人達が欲しいものが「相談」と似てるんだよね!
①話を聞いてもらいたい
②相槌や共感が欲しい
③別の視点の意見が聴きたい
④人の温もりが欲しい
⑤解決策が欲しい
⑤の解決が、時に(ほぼ)不要な薬やワクチン
身体の異変は身体からのメッセージ☆
唯一の自分の身体の声を無視して
人の事は、ほぼどうでもいい他者に全てを委ねるのは、あまりに愚かであり無責任よね。
①②④は、友人なりパートナーとすればええことで、その関係性を他者と築けない人達が安易に病院へ行くんでは?
④が欲しくてペットを飼う人もいるよね。
オキシトシンというホルモンと関係する所だけど、シェディング被害がペットへ。。。
自分の身体の声を聴けない人がペットを飼う事で
認識できないうちに動物虐待になるよね。
①話を聞いて欲しいに関しては、
看護婦や医者や介護職員にカウンセラーの代理を求めては、自費支払いを安くすませる癖がある。
他者や自分と交流しようとしない病院常習者の依存が、回り回って子孫の負担となりにけり。
そういう依存がとまるキッカケとなるのが
コロナワクチンではあるんだろうね。
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