「理解」という言葉は
自分のフィルターを通した言葉であり
「他者を理解できない」は当たり前


認識は認識
いかなる状態でも可能



では分かるとは?

「分かる」という感覚や言葉を
「理解」でインプットしている人の場合

自分のフィルターや得意な感覚で捉えれるものは「分かる」
捉えられないものは「分からない」になる。










厄介おじさんが意識をスパン!と切り替えて
旅へ出る事ができたのは
「理解」の世界から出ていったからでもある。



厄介おじさん化したおばさんが😅
旅へ出る事ができないのは
「理解」の世界から出ていけないから。

過去から出ることがまだ出来ない。




出ていけない理由の1つは、
自分の幼少期に親から欲しかったものをまだ貰えてないから。そして貰うことを希望している自分を認識→伝えていくTRYをすることを本人が決めた☆




もう1つが五感
体感覚をもってして「分かる」という言葉を使われる方にとって

体感で感じられない事=分からない
になっている可能性が高い。



体感覚というのは実体験を必要とする。




が!
未だ見ぬ世界
体験したことない世界へ向けて旅に出る時

体感覚の「分かる」ありきにしてたら
どこにも行けないんだよね。
「分かった」時点で過去になるから。




その時に必要なのがビジョン☆という視覚
もしくは意図。

ビジョンも意図も
下を向いていては現れてこない。



感情的な人や
体感覚優位の人は下を向きがちな傾向もある。
その方が浸れるからね爆笑
それは、それをしたいってこと。




直感や直観を頼りに
身体と仲良くなっていることを前提にビジョンへ向けまだ見ぬ新世界へ歩いていくことは
自分が決めるしかない。


他者からGOを待っていては
永遠に来ない。




ビジョンがハッキリ細かく明確に見えてない時は

何かがある

何かうっすら見える


そんな状態で進んでいくことで
少しずつ見えてくるものがある☆



既存の階段を登る人生は
とうに終わりを告げている。


でもまだ、何か正解があると思っていて
何処からか誰かからもたらされる「啓示」を待っているんだよね。

それがタロットの20かもしんない。












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