「BR...a〔アカ一時停止〕」
「BR...a〔アカ一時停止〕」
やはりキャラ名に「JPN」を入れたのがまずかったか。
それとも、ステップ4の本人確認を済ませておらず、登録フォームにあった何かの地区を書く項目を埋めていないからか。
台湾語を頑張って読み解くと、本人確認の後に解凍しますわ、と書いてある。アカウントの一時停止は誤射されたSUN以来ですわ。
本人確認はどうしようもないので、今度はちゃんと地区の数字を入れて会員登録。とりあえず、序盤の再確認の意味でクルセイダー「DeadHeadBeat」を育成中です。
次回の更新で、序盤の進め方を掲載した攻略記事をのっけます。ただし、完全な攻略本は、脳死状態の他人頼みプレイヤへの救済措置となりますから、工夫して書きます。
cβが無制限開放されているSPELLBORNをやってみました。
ちょっと操作感がもたってますね。これならFEZをやったほうが良いです。
そもそも、アクション型MMORPGをやるくらいなら、そんな中途半端なもんはやらないでFPSやれという感じでした。
STINGは残念なことになりましたが、鉄鬼が控えているので大丈夫。FEZもバランス崩壊ながら、たまにやる分には楽しいです。
コンシューマタイトルのほうが操作感に優れているし、ということでアンインストール完了。AIKAの敵ではなかった。
PvP型デュアルガンナー(Lv50)
PvP型デュアルガンナー(Lv50)
〔 1〕ダッジ...一度のみ完全回避
〔 1〕バーストバレット...物理ダメージ+追加ダメージ
〔 1〕ソーンヴァイン...物理ダメージ+移動不能
〔 1〕アルトツァイト...移動速度?回避増(Buff)
〔 0〕レストレイント...物理ダメージ増?武器消耗増(Buff)
〔 7〕ハイディング...ハイド
〔10〕チェーンリボルバー...単体物理ダメージ
〔 1〕ポイズンバレット...DoT+鈍足
〔 0〕レクイエム...追加ダメージ(DeBuff)
〔 8〕シャープゲイズ...クリ値?クリダメージ増(Passive)
〔 0〕グレイスムーブメント...回避増(Passive)
〔 7〕ブラックローズ...クリ値増(Buff)
〔 5〕バレットレイン...自己周辺範囲ダメージ
〔 1〕インスタンスショック...ショック+追加ダメージ
〔 1〕スタングレネード...範囲ダメージ+暗闇
〔 1〕アンチキュアポイズン...ヒール→ダメージ換算(DeBuff)
〔 3〕ラピッドファイア...CTリセット+CT減少(Buff)
〔 3〕ハートリッパー...物理ダメージ+スタン
解説
DotやDeBuff効果のあるものを最小限度の取得に留め、いわゆる主砲スキルをMAX取得とした。
ラピッドファイアやハイドを少し削り、スタングレネード等を伸ばしていく方法も考えられる。
このスキル振りではレクイエムを取得していないため、ただでさえ入りにくいフルPTにより入りにくく、IDへの参加が懸念される。
しかし、他国潜入PKを志すプレイヤはSPを「殺れる」スキルに振らなければならないため、ジレンマに陥ることになる。
RvR型ウォーリア(Lv50)
RvR型ウォーリア(Lv50)
〔 1〕ウェポンガード...一度、完全防御
〔 1〕スラッシュエッジ...単体物理ダメージ
〔 1〕チャージダッシュ...突進後、単体スタン
〔 0〕ガードブレイカー...物理ダメージ+物理防御減
〔 5〕バーサーク...攻撃力?移動速度増?回避減(Buff)
〔10〕ヴォルテックスブレード...範囲物理ダメージ
〔 0〕ハンドオブグローリー...HP/MP回復量増加
〔 1〕バッシュ...物理ダメージ+KB
〔 1〕ウェポンマスタリー...攻撃力+命中増(Passive)
〔 1〕バトルヒーリング...最大HP+HP回復量増(Passive)
〔 5〕ハウルオブヴァロー...力?俊敏?知力増(Buff)
〔 6〕インパクトグラウンド...範囲物理ダメージ+鈍足
〔 5〕バトルシャウト...範囲物理ダメージ+ショック
〔 5〕アウェイクニング...クリ値?スキル攻撃力増(Buff)
〔 1〕ブラッドファング...DoT(出血)+ヒール回復量減
〔 4〕シールドオーラ...物理?魔法防御?状態異常抵抗増(Buff)
〔 1〕デッドサイレンス...単体物理ダメージ+沈黙
〔 3〕ヴォルカニックレイド...地点指定範囲ダメージ
解説
ハウルオブヴァローのステータス値上昇が、Lv50時にどのような影響を及ぼしていくのかにもよるが、現状では優先的に取得した。
範囲攻撃スキル各種のCTが長めに設定されているため、シールドオーラと合わせてPTメンバーへ配っていきたい。
これは国家戦、バトルフィールド、ID共通の役割となる。
より攻撃的にプレイしたい場合は、シールドオーラを犠牲にしてウェポンマスタリーを伸ばす流れとなる。
RvR、つまりは団体戦を意識してのスキル振りとなるため、特にソロで有用なバーサークやPvPで効いてくるデッドサイレンス等を伸ばす余裕がない点は実に悩ましいところである。