i4に所属している杉山比呂です。今回初めてブログを書かせていただきました。初めてのブログで少し緊張していますが、私自身の気持ちを素直に書きました。最後まで読んでいただけると幸いです。
このBLOGで書かせていただく内容はタイトルにもある通り「親への感謝」についてです。いつも私が挑戦することに背中を押してくれた母と父に向けて書きたいと思います。
私は中学校からサッカーを始めました。その頃はリフティングができるようになったり、相手をドリブルで抜いた時が楽しくてサッカーに夢中でした。そこから練習試合や公式戦をしていくうちに勝ち負けを気にするようになっていき、もっとサッカーが上手くなりたいと思うようになりました。その裏でいつも私のサッカーを応援してくれたのが親でした。練習試合の送迎に朝早くからお弁当を作り、汚れた練習着を洗ってくれたり、試合のビデオを撮ってくれたり、時には、自分でもできるだろうと思うようなことまで、いつも惜しみなくサポートしてくれました。大学でもサッカーを続けることにも自分のしたいことをしなさいと何をするにしてもいつも私のしたいことを応援してくれました。大学に入りサッカー部に入ったものの周りのレベルに付いて行けずへこんでいる時は明るく今日はどうやった?と聞いてくれて励ましの言葉をかけてくれました。本当に感謝しています。
いつも私を一番に応援してくれた親のために、これから私ができることを精一杯やりたいと思っています。まずは、私が大好きなサッカーで結果を残すこと。そして、今までかけてくれた時間や愛情を少しずつでも返していきたいです。サッカー選手として、一人の人間として、もっと成長していく姿を見せていきたいです。これからも、私の夢を一番近くで応援してくれたら嬉しいです。最後まで読んでくださり、ありがとうございます。














