審判をしてみて | IPU・環太平洋大学サッカー部公式ブログ

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試合戦評はもちろん、地域貢献、ボランティア、普及活動、イベント企画など様々な活動の報告を選手自身が行います。

こんにちわ。環太平洋大学サッカー部仲達拓斗です。
今回はFC岡山様主催の三州イベント育成リーグu-16、u-15の主審をやらさせていただいた感想を書かさせていただきます。

今回はFC岡山にて選出されたチームでのリーグ戦となっていてその中の1試合の主審をさせていただいて感じたことは二つあり、一つ目はいつも自分は大学の紅白戦の主審しかしたことがなくて他の年代での主審は初めてのことで中学生や高校生は大学生よりも展開が早く、攻守が激しく入れ替わるので主審をしていてとても大変だったなと感じました。

二つ目はプレーしている選手はとても上手だなと感じました。自分の中学生や高校生の時と比べると今の中学生や高校生は技術がしっかりしていてドリブルやパスなどの難しいプレーも簡単にしていて今の中学生や高校生はとても技術が高いなと感じました。自分ももっと技術を磨いていかないと行けないなと再確認するいい機会になったと思います。

最後にFC岡山の皆様、関係者の皆様、このような機会を作っていただき自分も学ぶことがあり貴重な体験ありがとうございました。