こんにちは環太平洋4年森園友貴です。
今回は今までのサッカー人生で私が経験してきた挫折と成長について話していこうと思います。
私がサッカーをしていて初めて挫折を経験したのは高校の時でした。2度大きな怪我で手術をして長くチームを離れることがありました。その時に初めてサッカーができない辛さみんなに置いていかれる怖さを感じました。怪我が治った後も体が思うように動かず練習のたびに落ち込むことが増えました。それでも支えてくれた家族、仲間のために諦めずやり続けた結果大きく成長することができました。その経験ができたからこそ今の自分があると思っています。
今私は、カテゴリーのキャプテンをやらせてもらっています。まだまだキャプテンとしては未熟でチームに迷惑をかけることが多いでが、残り少ないサッカー人生最後まで諦めずもっと成長できるようにやっていきたいと思います。
文章力なくてすいません。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
iリーグBチーム キャプテン
森園友貴
