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魔王いっぺいのゲームブログ

ゲームブログの記事に使用する画像はWebで拾ったものがメインで、グラフなどはデータを元に一部自作してます。

ツイキャスを視聴するようになって1週間。キャス主さんとの距離の近さが何とも心地よい。

配信慣れしてる人だからでしょう。すっと会話に入れてしまう。

試しに自分も配信してみたんですが、何を話していいか分からず口をパクパクさせて終わりました。

Dot蜥蜴さんの新作を3時間近く配信プレイしてみて感じたこと。実況とは難しいものだ。

好きなゲームをやってるだけなので時間はあっという間に過ぎるのですが、普段喋りながらプレイすることは無いので、言葉が出てこないですね。

何度もやってるうちに慣れてくるんでしょうか。ある程度コミュニティが出来ないと、なかなか喋りやすい空間にならないのかもしれません。

好きなことなら止まらないはずなので、自分の好きなテーマで配信をやってみようと思います。それで共通の趣味を持った人と繋がれれば、きっと楽しいはず。
何かのきっかけで開いたツイキャスアプリ。

これを見始めたら止まらないんです。ヤバイ、コミュニケーション欲が満たされていなかった度合いがハンパではない。

あかんあかんと思いつつ徹夜してしまいました。

主がコメに返してくれるのが楽しい。今日は女性と男性の人気主さんの配信をそれぞれ観てたのですが、ほぼ4時間ずっとやりとりしてました。

どちらも人気だけあって、コメ対応も慣れたもの。初見なのに丁寧に対応してくれました。

コロナ禍で、在宅ワークが進み、人と接する機会は激減。誰かとご飯を食べに行くことも滅多にない。

たまに出社した時の、人と相対して交わす何気ない会話にどれだけ楽しみを感じていることか。

先日久々に、フリーゲームVtuberにわりんさんの雑談枠にも入りましたが、やりとりがとにかく楽しいんです。

人間は孤独には耐えられないように出来てるんですね。

前回観てたニコ生の深夜放送は、遅くとも深夜1時には切り上げていたので、多少の寝不足で済んでいたのですが。

今はネットさえ繋げば24時間いつでも誰か配信者がいて、ずっと視聴できるようになっています。生活リズムの違う人とやりとりを続けてしまうと、自分の生活リズムが崩れてしまう。

この自己管理ができなくなっていく感じ、よくないです。

よくないんだけど・・・

体調を崩さないように気を付けねば。
マインクラフト、日本版2b2tの日記です。

森林をウィザーに荒らされた後に残るもののひとつに、天然の噴水のようなものがあります。

これは畑の用水路付近の土地が壊されて水が残った状態なのですが、後から土を修復しても水源だけが元の高さにあるので、結構な高さの水柱が残るのです。

貯水池の周りが破壊されて、巨大な水の山が残ることもあります。

根元の水が広がらないよう、丸石で囲って噴水のようにしてるのですが、これが結構邪魔でして。

で、ワタクシがせっせと作業をしていると、空からスポンジが降ってきました。入手難度の高い希少品です。

これのおかげで噴水を撤去していくことができまして、森林の周りは自然の景観に戻ってきました。

更に、周りにいたウィザーのHPゲージがものすごい勢いで減っていきました。

とてつもない戦闘力を持った人が森林周辺のウィザーを退治しているのでした。明らかにスポンジを落とした人と同一人物です。

更に、ダイヤのエンチャツルハシとシャベルも落としてくれました。

姿を見せない守護者が、まだこの鯖にいるのでした。

そして、その守護者はワタクシが何を必要としているかをよく知っているのでした。なぜワタクシがスポンジを欲していると知ったのか、不思議です。

かつて、リス地付近で湿ったスポンジ1ブロックをたまたま拾ったことがありますが、乾かし方を知らず、地下拠点に置いていたら無くなっていたのでした。

無くした後で乾かし方を知り、噴水の撤去に使えたことに気付きました。エンダーチェストに入れておけばよかったと後悔したのでした。

まさかスポンジを失ったことまでは知らないでしょうが、ワタクシが噴水を壊したいと何故分かったのか。

今日、ワタクシが別の場所で水柱を壊しているところをたまたま見たのでしょうか。

黙々と作業を続け、遂に人工森林は最初に作ったものと遜色ない森に蘇りました。

土地の修復が一番大変でしたが、スポンジと超効率ダイヤシャベルのお陰でかなり捗りました。

今日で連休が終わるので、ワタクシの2b2t.jp帰省も終わりです。

短い滞在でしたが、全くの荒野になってしまった場所を緑化することができました。

今日ほど時間をかけて作業することはできませんが、たまには覗いてみようと思います。
マインクラフト、日本版2b2tの日記です。

ワタクシが植林に使うのはオークですが、理由は2つあります。リンゴが溜まるので食料調達を兼ねている。たまに出現する巨木から20〜30の苗木が採れる。

後者のメリットは非常に大きく、上手くいけば短時間で森林を広げられるのです。

さて、かなりの樹木が再生されてきました。

途中、woodchanというプレイヤーに会いました。黒曜石を持って追いかけてくる様が不気味過ぎました。それってエンドクリスタル的なあれでは?

しかし立て札で会話すると、初心者にキットを配っている人だということが分かりました。

「トーテムは持ってたほうがいいですよ」

ということで、厚意に甘えて1つ頂きました。

「足りない物資はありますか?」

と訊かれたので

「今は土が欲しいです」

と答えたら、さすがに土を持ち歩いている人ではありませんでした。小麦の種も不足していると伝えたところ

「1スタックしかありませんが」

と、64個頂きました。ありがとうございます。

またしばらく土地の再生をしていると、別のプレイヤーが現れました。

「どこから来たの?」

と訊くと

「スロヴァキアだ。他のアナーキーサーバーを4ヶ月ほどやって、ここに来た。実は私は荒らしでPvPガチ勢なんだ」

とのこと。

「まぁここは2b2tですしね」

暫く会話をし、その荒らしプレイヤーはワタクシがこの辺りを再生している一匹狼だと知り、丸石の除去をしてくれました。

「wuqaが色々くれるんだ」

「友達ですか?」

「オンラインのbffだ」

ボーイフレンドかな?と思って後で調べたところ、bffはBest Forever Friendというネットスラングでした。ズッ友に近い感覚の言葉なようです。

今回の経験から、やはり立て札を持ち歩くべきだと痛感しました。

お辞儀を交わしただけでは、殺しにかかってくるプレイヤーの多いこと。食べ物を与えるだけでも強盗に変わる可能性があります。

会話は大事。

さて、話は変わりますが、おにやさんが久々に2b2t.jpに来ましたね。

どうも本家でチャンクBANをしているinfinity incursionから目を付けられたようで、戦いに備えて仲間を呼びに来た模様。

本家でonivを作ってしまうほどの人気を誇る彼ですから、日本のガチ勢が何人か集まることでしょう。

彼が仲良く遊んでいるVtchiさんは戦いとは無縁の平和プレイヤーなのですが、彼を巻き込むかもしれないため、葛藤しているご様子。

Vtchiと別れるか、むしろ戦いに連れ込んでしまうか。

この無法地帯で友情を結べた数少ない相手ですから、悩ましいところです。

オーストラリアのVtchiさんは、遊んでいる相手が個人レベルで核戦争を呼び寄せてしまう人物だと知らないのです。

そんな彼だからこそ、何の損得勘定も持たずにおにやさんと友情を結べた訳ですが。

今後どう展開していくのか、気になるところです。
FC版をちまちまとプレイしてるわけですが、トルネコの章が終わったところです。

オムニバス形式で、それぞれの主人公の冒険を体験していくという新鮮なシステム。

キャラを育てて愛着が湧いてきた頃に別の章に飛んでしまうのですが、一章一章の長さがちょうどいい塩梅になっているので、飽きさせない工夫だなと思いました。

特にトルネコの章は商いを中心としていて、得られるお金の単位が面白いほどインフレしています。

ダンジョンも一つ一つに仕掛けがあって、街の構造も物語の進行も、謎解き要素があって面白い。

バイト→水の洞窟A→狐の村→城A→城B→水の洞窟B→トンネル

この流れの中で、キーアイテムとキーパーソンが見事に組み合わさっています。

基本は王道RPGなのに商人の楽しみを味わえる、すごく好きな章でした。

これからミネアとマーニャの章に移る訳ですが、どんな仕掛けがあるのか楽しみです。

制作当初は、大ヒットした3の後に4を生み出す苦しみがあったと思います。新しい試みと遊び心を加えることで見事に乗り切っています。

3の延長線上に作ることも可能だったはずですが、きっとそれではクリエイター自身もマンネリを感じてしまって製作意欲が湧かなかったでしょう。

この後の5で更に進化するのですから本当に凄い。

ドラクエ4の初クリア目指しつつ、色々と味わって行きたいと思います。

マインクラフト、日本版2B2Tの日記です。

 

最後のログインからおよそ1ヶ月以上経っていました。連休になって久々に覗いてみたのですが、同時アクセス200人近い盛況ぶりでした。

 

リス地付近を散策しましたが、荒廃し切っていました。人工森林も、街道のオアシスも、荒らされた挙句に新たなラバキャストで埋めらていました。緑化活動で植えた木は全て無くなり、農作物も消え失せ、死の大地が広がっていました。

 

ウィザーのネームタグを見ると、かつてこの鯖を去った荒らし集団が戻ってきているようでした。そして、新しい名前もチラホラ。

 

スポーン地点から少し離れたところに、見覚えのない黒曜石の壁が出来ていました。

 

斜めに走るこの壁、誰が何の目的で作ったのかは分かりません。どこまでも続いているようでした。

 

秘密の農場は何者かによって作物が奪われていました。

 

とりあえず木を植えることにしたワタクシ。人工森林があった場所は、頻繁に雷が落ちるところでした。

 

つまり、スケルトンライダーが何度も沸いてくる天然のスポーン地点になっているのです。

 

ホネホネ軍団と戦って、大量の骨をゲットしました。

 

苗木もずいぶんと在庫が減っていましたが、かなり木を増やすことができました。

 

今日は奇妙な荒らしに出会いました。カエルのような顔をした、ダイヤ装備に身を包んだプレイヤーでした。ワタクシにお辞儀をして友好的な態度を示すのですが、復興中の土地にウィザーを召還するのです。

 

追いはぎがワタクシを略奪しようと襲ってきたとき、そのカエルプレイヤーはワタクシに加勢しました。その後、お辞儀をして、またウィザーを召還しました。

 

一方で荒らし、その一方でワタクシにエンチャントリンゴを渡すという、よく分からない行動をとるプレイヤーでした。

 

ウィザーを召還されたものの、一定の成果を上げたことに満足して、私は鯖を去りました。

 

ある動画で注意喚起されていましたが、ネザーにはチャンクBANなるトラップが仕掛けられているそうです。本家から日本鯖に輸入されたらしいこのトラップ、ハマるとフリーズさせられるという嫌がらせです。

 

相変わらず皆好き勝手やっているなぁ。

ピース又吉さんのYoutubeに、インスタントフィクションを解釈するというコーナーがありまして。

インスタントフィクションとは、400字以内の短い短篇作品です。星新一のショートショートをさらに縮めたようなものですね。

文章を書くのが得意でない人でも気軽に書けてしまえるのが特徴です。また、短いので読む側もサクッと読めてしまいます。

文字数を究極まで縮めたものが俳句だとすると、インスタントフィクションの制約はもう少し緩いです。

その長さで、好きな世界、好きな物語を書けるのです。

読む側の解釈によって、味わい深くなる作品もあります。又吉さんの動画でオススメは「嘘」と題されたインスタントフィクションの回です。一度観てみてください。



文章を味わうとはどういうことか、よく分かる動画になっています。

さて、「表現に制約があるからこそ、無駄が省かれ、受け手に想像の余地が残る」という構造は、色んなものに通じる概念です。

モノクロ映画然り、レトロゲーム然り、ラジオドラマ然り。

作り手の敷居が低く、表現できる数が多くなるというのもウリです。

文章を書くのが苦手という方も、活字を読むのが苦手という方も、気軽にチャレンジしてみましょう。
俺はかえるだ。水の近くを跳びはねている。

ある日、山から大きな音が聞こえてきた。見上げると、煙が上がっていた。

かねてから聞いていた、山の爆発がついに起こったのだ。

山が火を吹く時、熱い煙が流れてくる。その煙に呑まれたらおしまいだ。

俺は水に潜った。

だが何も起こらなかった。熱い煙が襲ってくることはなかった。

あの話は嘘だったのか。この日に備えて、せっせと雨水を溜めていたというのに。

水から上がって、山を見上げた。

煙は天に向かって昇っていくようだった。

俺は騙されていたのか。あれは口から出任せだったのか。

少し腹が立った。

しかし、ここが安全だと分かったのは幸運だ。

ふと横を見ると、綺麗な雌がえるがいた。

俺のこさえた水たまりに惹かれて来たのだろうか。

何と声をかけようか考えたら、妙案が浮かんだ。

「どうだい、このプール。あんたのような美人の来訪に備えて、用意しておいたんだ。」
最近ニコ生でFC版ウィザードリィを実況プレイしてる人がいまして。

本人は初見プレイなんですが、ここに集ってる視聴者がまぁガチ勢なんです。ワタクシからのちょっとした質問と回答

「攻略情報が無かった時代、武器のスペックは統計取ってたんですか?」

「それぞれ100回ずつ殴った記憶がある」

実際に統計を取ったダメージを見て、その装備のダメージ計算式は1d6だとか、2d6だとか、そういうのを探ってた訳です。

情報あふれる今の時代には考えられない遊び方です。

コアプレイヤーは、自分の手と頭を使って手に入れた知恵を、苦労して掘り当てた宝物のようにいつまでも忘れないのです。彼らは数々の実績や裏仕様を共有できる仲間に出会うと歓喜します。そこはマニア同士にしか分からない、ディープで最高に楽しい世界なのです。

ウィザードリィというRPGは元祖にして鬼作でもあったわけなんですが。どういう意味で鬼なのかというと、ある種の鬼畜仕様はもちろんですが、制作者目線で見た時に、とにかく仕組みが細かいんです。

手作り感満載の、ロジックが混み入った複雑な作りになっている。仕様が複雑な分、バグというか仕様の穴も入り込みやすい訳でして。

長年愛されるこの名作は、プレイヤーの探究によってバグ技というか、仕様を利用した数々のテクが編み出されたわけです。

ロクトフェイトでダンジョンから脱出すると、装備を失ってしまう。この仕組みを利用して、呪われた装備を外すことができる。

悪名高いエナジードレイン。これでレベルを下げられると、HPはレベルに応じて下がるが、実は能力値は下がらない。むしろレベルを下げたお陰でステータスが上げやすくなる。

などなど、一見マイナスに思えるような要素が、探求の結果、利用価値のある仕組みになっていたりする訳です。

どこまでが製作者の計算づくだったのか、偶然の産物なのかは分かりません。ただ、探れば探ぐるほど何かが見えてくるこの作品が、確かに存在するのです。

工夫の余地がある。試行を繰り返して探る楽しさがある。

検索したらすぐ答えが出てくる情報化社会ではなかなか味わえない喜びかもしれません。

このゲームがどうやって生み出されたか。それは「全て計算づく」の方法論からは決して生まれないものです。生産性、効率性、保守性など度外視。九龍城塞のように、後から後から足された要素が絡み合って、絶妙なバランスでギリギリ均衡を保っている巨大集合住宅です。

よくよく考えたら、ゲームの本質はプレイヤーを楽しませることです。仕様の穴のないことが必ずしも善とは限らないし、リメイクしやすさ、メンテしやすさが正義でもない。もっと言えば、ゲームバランスの良さだけ追求していればいい訳でもないんです。

一回こっきり、その作品の中でそれなりに辻褄が合っていて、遊ぶ選択肢がたくさん与えられている。プレイヤーが悩みながら答えを探り、その過程に楽しみを見つけられたら、それで勝ちなのです。

バグがあれば叩かれます。中には許されないバグもあるでしょう。しかし、作り手がやりたいことをとことん盛り込みまくった結果、文句を言われつつ、その一方で仕様の穴すらも愛されるような作品が生まれたのです。

こういう作品を世に生み出してしまう制作者は、一般人とは違ってどこかのネジが外れています。ある種の狂気に近い境地とも言えます。即キャラ全ロストの危険も孕んだ、なんでもありのRPGなんて、普通の感覚ではまず作れません。

とっても変わり者なのです。そして、こういう種類の人間は、何かにとんでもない熱量を注ぎ込むのです。ただただ、熱量の凄まじさに圧倒されます。

面倒くさいことを色々やっている。仕組みを作るの大変だろうなぁとか、デバッグ大変になりそうだなぁとか、見てて思いますが、そういうのは度外視してるというか、「楽しければOK」で最後まで突き進んだのでしょう。

ワタクシに足りないもの。忘れかけていたもの。

面白そうだからこれも入れよう、あれも入れよう。制作過程でワクワクが止まらない。その熱を保ったまま走らせるエンジンのようなもの。

あまり先のことはあれこれ考えない、時には無計画で衝動的に、自分の中の炎に焼かれる。理性というか、現実的な思考は炎に水を掛けてしまう面があるのです。

「狂気と冷静さを混ぜると強くなる」

これは格闘家の朝倉未来も言っていましたね。賢く、冷静に相手を分析してカウンターを狙う、それだけだとどうしても消極的になる。時には本能に任せてめちゃめちゃ攻め込む。

さて、この記事のタイトルに戻ります。

作品は良くも悪くも作者を表してしまいます。そして、作品は似た人を引き寄せてしまいます。

ワタクシに言えること、それはウィザードリィの制作者とコアプレイヤーは、どちらもガチ勢だということです。

ゲームという媒体を介して、ガチ勢とガチ勢がぶつかり合っているのです。

そんな関係をプレイヤーと築くことができたら、制作者にとってこれに勝る喜びはないのではないでしょうか?

マインクラフト、2B2T.JPの日記です。

 

最近忙しくなり、鯖に入る機会もめっきり減ってしまいました。

 

結構前の話になるのですが、ワタクシに不死のトーテムをくれた方。ありがとうございます。ダイヤのシャベルも合わせて頂いたので、きっとワタクシの活動内容を把握している人だったのでしょう。

 

少し溜まっていた写真を、一言を加えてご紹介していきます。


地下にて見つけた看板の会話。ワタクシの活動場所の近くで、ひっそりと農業や植林をしていた人がいたようです。

 

人工森林付近の立て札。近くに建物跡地らしきものがありました。ここでも人と人の交流があったのでしょう。

 

スポーン付近を歩いていると、空から降ってきた雪ブロック。この白い立方体がシュルカーボックスだと気付いたのは大分あとのことでした。Frosty kitと題された箱の中には、ダイヤ最強装備が詰まっていました。

 

人工森林で聞こえた犬の鳴き声。こんなところに狼が!!!

 

いずれも姿の見えない人が残していったものです。

 

最後にログインしてから、大分時間が経ってしまいました。

 

今頃、スポーン付近の緑はどうなっているのでしょうか。

 

また覗いてみたいと思います。