「顔面輪郭専門」立体美容外科 -28ページ目

 

 

 

 

 

こんにちは!立体美容外科です飛び出すハート

 

 

 

本日は、しゃくれ顎と

丸みのある顔立ちでお悩みだった

患者様の輪郭手術の症例をご紹介いたしますウインクキラキラ

 

 

手術前

 

この患者様の術前の状態を見ると、

四角い顎が広く見え

前顎も丸く幅広い印象があります赤ちゃん泣き

 

下顎全体が広く見えるため、

女性らしさに欠け、

しかめっ面のように見えることが一番のお悩みでしたタラー

顔全体の丸みのある感じと、

顎の左右非対称を改善したいと希望されていました。

 

 

手術前

 

 

横から見ると、

突き出た顎先のせいで

しゃくれ顎のように見え、

特に笑った時には、

今のお写真よりもさらに

目立って見える印象がありました。

 

下顎はできるだけ

短くすっきりとしたラインを

ご希望されていたため、

できるだけ滑らかで

短いVラインにデザインしました上差しキラキラ

 

 

術後14日目

 

 

こちらの写真は、

230度立体頬骨縮小術

エラ削り

皮質骨切除術

咬筋切除術

オトガイ形成

から14日目の状態です。

 

まだ腫れがあり、

ふっくらとした感じは残っていますが、

術前に比べて顔がかなりスリムになっているのが

お分かりいただけます。

 

 

ビフォーアフター

 

 

術後14日目の写真ですが、

術前と比較すると、

下顎の重さがかなり軽減され、

顔全体が柔らかい印象になっていることがわかりますキラキラ

また、顎の左右非対称も改善されています音符

 

 

ビフォーアフター

 

ビフォーアフター

 

 

横から見ても突出していた顎のラインが、

手術後に内側へ引っ込み、

女性らしいラインに変わったことがわかります。

また、顔全体の大きさもかなり

小さくなっているのが見て取れます花

 

顔の骨を覆う筋肉が非常に発達していたり、

顔の脂肪が多くて大きく見える場合は、

脂肪吸引や咬筋切除術を併用して手術を計画することで、

より満足度の高い正面からの効果と手術結果が得られますニコニコ

その際、顔の輪郭を決定する骨と

軟部組織について正確に理解し、

執刀医と綿密なカウンセリングを行い、

ご自身に最も適した手術を受けることが重要です上差し

 

 

 

本日の内容は以上になりますハート

最後までご覧下さりありがとうございます飛び出すハート

次回もぜひお楽しみにしてくださいルンルン

 

 

 

 

 


>> click!! <<