「顔面輪郭専門」立体美容外科 -22ページ目

 

 

 

 

 

こんにちは!立体美容外科です飛び出すハート

 

 

 

 

本日は目立つほどのエラ張りはないものの、

全体的に顔が長く、

下顎部が広めでお悩みだった

患者様のケースをご紹介いたします上差し

 

 

 

 

この患者様は全体的に丸い印象で、

顔が長く見えることを改善したい

とご希望されていました。

できるだけ小さく、

すっきりとしたVラインの輪郭をご希望でしたニコニコ

 

 

 

 

 

横からご覧いただくと、

エラの耳下角は大きすぎるわけではありませんが、

はっきりと角は見えている状態です。

また、あご下のたるみも確認できます。

 

このような場合、

あごの骨を小さくすると、

たるんだ皮膚がさらに目立つ可能性があります。

そのためできるだけ

小さくすっきりとしたラインを作るために

輪郭3点手術を全体的に行い、

顔の輪郭手術と併せて、

たるみを防ぐために

二重あごの筋肉縛りも同時に行いましたニコニコ

 

 

 

 

 

こちらの写真は、

頬骨縮小

エラ削り

咬筋切除術

オトガイ手術

二重あごの筋肉縛り

の術後6週間の経過です。

 

まだ腫れが残っている時期ではありますが、

全体的な輪郭の変化とともに、

あごがすっきりと細くなったことが確認できますハート

 

 

 

ビフォーアフター

 

ビフォーアフター

 

ビフォーアフター

 

 

術前・術後の写真を並べて比較していただくと、

手術前に比べて格段にシャープで

女性らしい顔立ちになったことがわかりますハートのバルーン

また、顔もより小さく見え、

フェイスラインがはっきりしたのも確認できます音符

 

 

 

 

 

 

 

 

顔の骨を覆う筋肉が過度に発達している場合や、

顔の脂肪が多く顔が大きく見える場合には、

脂肪吸引と咬筋切除術を併用して手術を計画することで、

より満足度の高い結果が得られます。

 

その際顔の輪郭を決める骨や

軟部組織について正確に理解し、

患者様によって必要な手術は異なるため、

手術前に少なくとも

2~3か所の病院でカウンセリングを受け

自分に適した手術を正確に

判断することをおすすめします上差し

 

 

 

本日の内容は以上になりますハート

最後までご覧下さりありがとうございます飛び出すハート

次回もぜひお楽しみにしてくださいルンルン

 

 

 

 

 


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