こんにちは!
立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。
今日は40代の輪郭手術ケースについてご紹介します!
【手術前】
この患者様は頬骨の突出に悩まされていました。
普段から印象が険しくて頬骨が凸凹していて
女性らしいイメージより男性らしいイメージがありました。
お顔に脂肪がなく皮膚が薄かったので
手術を受けたら輪郭がはっきりとして効果が目立つケースでした。
4~50代の方々はお若い方に対して老化が始まって弛みがあるので
ボリューム感を減らす輪郭手術を行う場合
弛みがより目立つこともあります。
従って手術後に持続的な弾力管理を念頭に置いて
手術を受けた方が良いと思います!
【手術前】
この方は手術前から頬の凹みがありました。
頬の凹みはお顔の筋肉と靭帯が強くなっている所なので
頬骨手術後に頬の凹みがそのまま残ったり酷く見えることもあります。
【手術後】
この写真は
230度立体頬骨縮小術の半年目です。
手術後に輪郭が滑らかで柔らかくなりました。
【手術ビフォーアフター】
実は輪郭手術を受けなくても30代からはレーザーリフティングや
糸リフトを定期的に受けて管理している方が多いです。
レーザーリフティングは手術3~6ヶ月後から
半年~1年おきに管理した方が良いと思います。
より確かな変化を希望しましたら
手術半年目から糸リフトを受けますとより役に立つと思います。
また輪郭手術は他の整形手術とは違って
手術方式がとても多様で回復期間を含めて
副作用の可否など考えないといけないことが多い手術です。
ですので手術を検討している方は
輪郭分野に15年以上の経歴を持っている専門医に
診断して頂くことをオススメいたします!
立体TⅤ![]()








