「顔面輪郭専門」立体美容外科 -142ページ目

 

 

こんにちは!

立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。

今日は男性顔面輪郭、男性エラ手術の症例をご紹介いたします^^

 

【手術前】

 

この患者様は手術前の輪郭も悪くない感じでしたが

無顎が気になっていて全体的に小さくて滑らかな輪郭を希望しました。

 

【手術前】

 

側面から見ると凸凹している顎ラインを滑らかに改善することを望みました。

耳下角が短い方なので出来るだけ残しつつ、

顎先を前進することにしました。

 

【手術後】

 

エラ手術

顎先前進

皮質骨切

咬筋切除

6週間目

 

【手術ビフォーアフター】

 

手術ビフォーアフターを比較すると

手術前に比べて顔が全体的にスリムで小さくなりました。

顎の非対称もある程度改善されました。

 

 

【手術ビフォーアフター】

【手術ビフォーアフター】

 

手術ビフォーアフターを比較すると

確かに手術前に比べて顎のムダク感が改善されていて

柔らかい印象でありながら男性的なはっきりしたものが見られます。

手術前の耳の下の角が長い方ではないので

ある程度保存的に手術しないと耳の下の角が残り

いわゆる犬の顎のように見えません。

そのため

耳の下の角はできるだけ保存しながら

顎の先を前に進む顎前前進術で顎矯正を行います。

 

男性の輪郭手術は顔の必要な角を残して

全体的な割合を考慮して手術を行うことが重要です。

過度に発達した骨と突出している骨はごつい印象を与えますが

ごつごつした部分だけ整えてバランスさえ整えれば発達した骨は

むしろ男らしい感じを与えて良い結果を得ることができます。 

男性的な自然さを失わないことが重要です。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 


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