こんにちは!
立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。
先週に2024年大韓整形外科学会がありまして参加しました。
この学会は韓国にある全ての整形外科学会を代表する席です。
3日間、目、鼻、胸、輪郭などすべての分野の発表と討論が行われている場所です。
大韓整形外科学会はPRS KOREAという名前で外国の演者も来て参加します。
今年は400人以上が来たそうです。
2024 PRS KOREA
多くの人が参加したのを見ることができます
今年はK-Bone Forumというセッションで
輪郭手術をされる輪郭整形研究会の院長たちが
顔面輪郭手術関連の発表をして講義をしました。
多くの院長の方々が良い発表をしてくださって
私も手術の発展に大いに役立った学会だったと思います。
私が発表した内容は230度立体光大縮小術です。
英語で発表するものなので
タイトルは「最少侵襲的頬骨手術」で発表しました。
【左:一般的な頬骨縮小、右:230度立体頬骨縮小】
230度立体頬骨手術が既存の頬骨手術とどのように異なるかを説明して
【左:チタンピン、右:溶けるピン】
230度立体頬骨手術のメリットである溶ける固定ピンを
利用する方法についてもお話しました。
【再手術前】
【再手術後】
【再手術ビフォーアフター】
230度立体頬骨手術で頬骨再手術が可能だという点も
患者さんにとってとても大きなメリットになります。
いつも申し上げる内容ですが
230度立体頬骨手術の長所である睡眠麻酔が可能な点
手術時間が短い点、副鼻腔が開かずに剥離範囲が少ないため
頬のたるみがほとんどないという点も症例と共に多くの院長たちの前で発表しました。
私のコラムをご覧になっている方々はすでにご存知の内容ですが
外国の方々の前で英語で発表をしようとするので、実は簡単ではありませんでした。
しかし、無事に発表を終えました^^
2024 PRS KOREA
輪郭手術に一見識のある尊敬する院長たちと
一緒に発表する意味深いお時間でした。^^
私は輪郭手術だけでなく他のテーマでも年に何回も発表していますが
初めて私の発表する場面をお見せするようです。
常に勉強して学ぶ姿勢で患者の方々に良い手術結果を差し上げて
最善を尽くす立体になるように努力します。
ありがとうございます。
















