【韓国整形/韓国美容外科】40代・輪郭形成(エラ削り+オトガイ手術)&二重あご筋肉縫縮 症例 | 「顔面輪郭専門」立体美容外科

 

 

 

 

 

こんにちは!立体美容外科です飛び出すハート

 

 

 

本日は、男性のフェイスラインを

よりシャープに整える
顎先縮小術と二重あご筋肉縫縮手術の

症例をご紹介いたしますキラキラ

 

 

 

 

この患者様は、顎が長く前方に出ていることで、

全体的に面長な印象が見られました。

 

特にオトガイ(顎先)が長く重たく、

前方へ突出しているため、

受け口のように見え、

顔の縦の長さがより強調されている状態でした。

 

このようなケースでは、

顎先の長さをしっかり短縮しつつ、

左右差(非対称)も同時に整え、

さらにエラのラインをなめらかに調整することで、

より短くバランスの取れた

フェイスラインへ改善が期待できますニコニコ上差し

 

 

 

 

 

 

側面から見るとエラの角張り自体は

それほど強くなかったため、

既存のエラの角は残しつつ、

できるだけ自然なフェイスラインを

維持する方針でデザインしました。

 

また、顎下のたるみも認められたため、

顎先縮小術のみを行うと

二重あごが強調される可能性がありました。

そこで、その点を補うために、

顎下の脂肪吸引と筋肉縫縮を併せて施術しました上差し

 

 

 

 

 

こちらの写真は、

エラ削り

顎先手術

二重あごの脂肪吸引

筋肉縫縮

を行い、術後6週間が経過した状態です。

術前と比較して、

顔全体がよりコンパクトになり、

バランスも大きく改善されているのが

ご確認いただけますウインクラブラブ

 

 

 

 

 

術前後の写真を並べて比較すると、

長い顎や受け口の印象がしっかりと改善され、
顔全体がより短く整ったことが一目で分かります。

 

側面から見ても、術前に比べて

フェイスラインがよりシャープで整い、
すっきりとした輪郭へと変化しているのが確認できます。

現在はまだ軽度の腫れが残っているため、

ややむくんで見える部分もありますが、
以前は凹凸が目立っていた輪郭ラインが、

全体的に滑らかに改善されているのが分かりますルンルン

 

 

 

 

 

CT画像でも、術前と比較して

下顎骨の面積が明らかに減少していることが確認できます。

下顔面全体のボリュームがコンパクトになり、
特に顎の長さが大きく短縮されているのが分かります。

 

 

面長に見える原因を正確に把握することが重要です上差し

必ずしも両顎手術だけが解決策ではなく、
骨格の状態によって最適な治療法は異なります

特に、鼻先から顎先までの下顔面が長いタイプの場合は、
顎骨の発達があっても輪郭形成手術で

十分に改善が可能なケースも多く見られますニコニコ

 

 

「顔が長く見える」と感じている方は、
CT検査を含めた正確な診断を

受けることをおすすめしますニコニコ

また、手術を検討される際は、
複数の医療機関で十分にカウンセリングを受けた上
慎重にご判断くださいキラキラ

 

 

 

本日の内容は以上になりますハート

最後までご覧下さりありがとうございます飛び出すハート

次回もぜひお楽しみにしてくださいルンルン

 

 

 

 

 


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