【韓国整形/韓国美容外科】輪郭手術を睡眠麻酔で受けられますか? | 「顔面輪郭専門」立体美容外科

 

こんにちは!

立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。

 

輪郭手術を検討している方は手術のためには

全身麻酔が必要という点に負担を感じているみたいです。

実は睡眠麻酔で行える輪郭手術もあります。

 

それでは本日は睡眠麻酔でできる輪郭手術についてお話します。

 


 

実は輪郭手術は大きい手術だから全身麻酔を行うわけではありません。

全身麻酔中には刺激を与えても起きなく麻酔器に呼吸を依存して手術を行います。

わりと簡単な手術よりも甲難易度の手術に使われています。

 

また骨を切除するから全身麻酔を行うわけでもありません。

一般的に輪郭手術は口腔内から切開を行いますが

手術中に出血の問題や骨を切ってからの炎症を対策するために

口腔内をたくさん洗浄します。

睡眠麻酔では患者の気道確保ができないため

血や水が流れ込んでしまうと深刻な問題をもたらすこともあります。

 

従って一般的な輪郭手術を行う時には気道確保のため

全身麻酔を行っています。

また全身麻酔中には動きがないので手術がより容易です。

 

それでは全身麻酔を行わずにできる輪郭手術は何ですか?

簡単に考えて口腔内切開を行わない場合には

睡眠麻酔で手術を行えます。

 

 

立体美容外科で行っている230度立体頬骨縮小術は

一般的な頬骨縮小術とは違って頭皮から切開を行いますので

患者の呼吸を睡眠麻酔で十分把握しながら手術ができます。

 

特に他の顔面輪郭手術に比べて手術時間が短い方なので

頬骨は縮めたいけど全身麻酔に負担を感じる方には

230度立体頬骨縮小術をオススメします。(睡眠麻酔可能)

 

次は耳の後ろのエラ手術です。

私は個人的にこの手術をあまり選好しないので行ってないですが

最近耳の後ろのエラ手術のCT結果を見るとすごく精巧にやっている

先生もいるようです!

 

エラ手術は血管が骨の方に分布していて神経も通っているので

綿密な観察が必要な手術です。

従って私は直接に視野確保ができる口腔内切開を選好します。

また皮質骨切と咬筋切除術も安全で正確に口腔内から行えます。

 

 

耳の後ろのエラ手術は

耳の後ろから切開を行ってエラを切り取ります。

しかし耳の後ろは視野は狭くて神経が通る部位まで

よく見れないので長曲線に骨を切るにはたくさんの経験が必要になる手術です。

 

次、

睡眠麻酔で受けられる手術は単純な顎先手術です。

最近には顎先手術を単独で行う時には

睡眠麻酔で行っています。

 

顎先手術は他の頬骨やエラ手術に比べて

出血量が少なく手術時間も短いので

睡眠麻酔で手術を行えます。

 

しかしこれも同じく洗浄しないといけないので

水が口腔内に入らないようにしないと問題が発生してしまいます。

 

 

顎先手術は歯茎の3㎝くらいを切開して行うので

血が出たり水があふれることも確認できるし

これを防止できますので睡眠麻酔からも手術が可能になります。

 

実は手術を行うことにあって一番大事なことは患者様の安全です。

たまにある病院では口腔から行う輪郭手術も睡眠麻酔で行っているようです。

もちろん出血量が多くないピン除去手術やシェービングくらいはできます。

しかし気道確保を正確にすることが核心です。

 

全身麻酔だから危ないと考えることは 偏見だと思います。

全身麻酔であればあるほど麻酔科先生が最初から最後まで

モニタリングするのでより安全な手術を受けられます。

 

全身麻酔は手術後に喉が痛いという短所がありますが

麻酔から回復する速度は睡眠麻酔とあまり変わりません。

 

ありがとうございます。

 

ピンクハート立体TVピンクハート

 

 

 


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