こんにちは!
立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。
今日はエラを改善したくて来院した患者様の症例です。
全体的に広くて凸凹に見えるお顔型と角ばっているエラで
悩まされていた患者様のケースをご紹介します。
【手術前】
この患者様は全体的に輪郭が男性らしくて角ばっていたイメージで悩まされていました。
特にエラをしっかり改善して出来る限りナチュラルで細くすることを希望しました。
【手術前】
手術前の側面から見ると耳下角がかなり下がっていました。
また頬骨はたくさん突出されていませんでしたが
横頬を縮小する230度立体頬骨縮小術とエラ手術、
顎先手術、咬筋切除術を通して角ばっていたところを
滑らかにする輪郭手術を行いました。
【手術後】
この写真は230度立体頬骨縮小術、エラ手術、顎先手術、
咬筋切除術の半年後の写真です。
手術前に比べてより軽くてスリムな感じになりましたね。
【手術ビフォーアフター】
手術ビフォーアフターを比較すると
手術前は凸凹で男性らしさが強調されていましたが
手術後は女性らしくて印象が柔らかくなりました!
【手術ビフォーアフター】
側面から見るとエラ、特に耳下角は自然ながら滑らかに整えられました!
耳下角のボリューム感が減ると視覚的に小顔に見えます。
最後にエラ矯正、輪郭手術を検討している方
エラ手術の際に皮質骨切または咬筋切除術を一緒に受けた方が
正面効果を高めると思います。
手術を受ける前に十分なカウンセリングを受けて
熟練の専門医に手術を受けたらより良い結果を得られると思います。
ありがとうございます。
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