こんにちは!
立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。
今日は顎と頬骨の非対称で悩まされていた方の手術ケースをご紹介します。
【手術前】
この患者様は手術前に肉眼からもはっきりと
顔の全体的な非対称が目立っていて特に右側の方に顎が ずれているように
見えました。頬骨の高さや突出程度も両側が違います。
【手術前】
顔の非対称以外にも顎先が短くて後ろに下がっていました。
顔に脂肪も多い方ですが特に頬に脂肪がある方で
顎下にもお肉があって輪郭手術と共にバッカルファット、
二重顎脂肪吸引をオススメしました。
全体的に丸かった印象から細くてスリムな小顔を希望していましたので
出来るだけ細くしながら顔の非対称の最善をメインにして行いました。
【手術後】
この写真は230度立体頬骨縮小術、エラ手術、皮質骨切術、
顎先手術、バッカルファット除去、二重顎脂肪吸引手術後の2ヶ月目です。
手術後、輪郭が柔らかくなったのと全体的に非対称もだいぶ改善出来ました。
【手術ビフォーアフター】
手術ビフォーアフターを比較すると頬骨からエラ、顎先まで細くなりました。
凸凹だったラインが整えられて女性らしくて洗練な印象になりました。
【手術ビフォーアフター】
側面から見るとエラのラインと45度頬骨の突出感が改善されました。
輪郭手術後の腫れはだいたい2~3ヶ月後からは腫れの停滞期になって
腫れが全般的に引いてきたと思われますが
実際に半年まで小さい腫れが無くなって綺麗なお顔型になります。
【手術ビフォーアフター】
横からも手術前に対してスリムで軽くなりました。
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2024年05月12日
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