こんにちは!立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。
本日は受け口、長い顎でお顔の長さを全体的に
縮小してお顔がもっと細く見えるように行った
手術ケースをご紹介します。
【手術前】
この患者様は顎が長くて前に出ています。
前の手術で
受け口を改善するために顎先シェービングを受けて
特に笑った時顎先が張っていて顎が長く見えました。
【手術前】
側面から見ると顎先が長くて突出されていました。
45度の頬骨も張っていましたが
普段面長であるのがお悩みだったので
長曲線切除術と顎先下縁切除術でエラからフェイスラインを
全体的に狭めて改善しました。
【手術後】
230度立体頬骨縮小術+エラ手術+顎先手術
5ヶ月目の経過
【ビフォーアフター】
比較すると手術前に比べて下顎のボリューム感が全体的に減って
顎の長さも短くなりました。
【ビフォーアフター】
手術後患者様は男性らしい輪郭がナチュラルに改善できて
満足しているとおっしゃいました!
面長、長い顎手術はCT撮影と詳しい診断が何よりです。
比率を考えずにむやみに手術してしまうと
お顔の長さは改善できるかもしれませんがお顔のバランスが
崩れてしまう可能性があります。
一般的のエラ手術のように手術を行ったら
犬顎のようになりがちでむしろ手術後もっとお顔が長く見えることもありますので
気を付きて手術を受けることをお勧めいたします!
【立体TⅤ】
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