こんにちは!
立体美容外科です![]()
本日は
頬骨縮小術のダウンタイムについて
お話したいと思います。
実際に目や、鼻の整形もそうですが
私たちの体は手術を受けますと、
お体の回復速度によって違います。
そして
個人差はありますが
ダウンタイム期間はだいたい決まっています![]()
手術されてから3日目、4日目までは
ずっと腫れますが、
そのあとからは回復に入ります。
そして
手術されてから
そこまで腫れない方は
3、4日後からは大きな腫れが引きますので
一週間経ちますと
日常生活にはまったく支障がない方が多いです。![]()
実際に
3D頬骨縮小術を受けられた方々を
病院でお会いしますが
ほとんどの方は
3日までは腫れがひどい状態です。
5日ぐらい経ちますと
腫れとあざは下のほうに下がるので
まだ少し残っているのですが、
日常生活をするのに全く支障が無い程度の様子が伺えます。
7日目になりますと
大きい腫れは
だいたい引くので
一週間前に手術されたと思えないぐらいの方が多いです。
3ヶ月が経過すると
頬骨部分も引っ込んでるのがはっきり見えるので
手術前に比べると
でこぼこして見えた感じも無くなり
柔らかい印象に変わっているので何度も見てしまいます![]()
もちろん個人差はありますが
それはどの手術でも一緒です。
頬骨手術をするからといって
目の手術、お鼻の手術よりも
回復期間が長い、
そういうわけではないので、
あまりご心配されず
一週間ほどの回復期間で
十分に日常生活へ復帰することができます![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
そ・し・て
東京にてビデオ相談会が開催されます。
院長に直接ご相談できるチャンスです![]()
特典付きです![]()
特典料金やサービスをキープしたい方は
ぜひぜひご参加ください。
日程: 2021年4月4日(日曜)
ビデオ相談会受付中![]()
![]()
![]()
![]()





