[韓国美容外科] 顔面輪郭死亡事故、麻酔事故 整形外科の専門医がお話しいたします! | 「顔面輪郭専門」立体美容外科

 

こんにちは。
立体美容外科院長チョ·ヒョヌです。

両顎手術、輪郭手術中に麻酔事故で

死者が出たケースをご覧になったことがあるでしょう?

また、去年、植毛を受けて麻酔事故で

植物人間になった記事に接し、

多くの方々が麻酔に対して

恐怖心を持っていらっしゃいます。


特に麻酔は、顔面輪郭を考える方は

必ず明確に把握しなければならない部分です。

なので本日は、 たくさん聞かれる質問を基に
「麻酔」についてお話をしてみようかと思います。


「手術中に目が覚めるか心配で怖いです」

手術中の覚醒を題材にした映画が出たせいか、

意外と多くの方が手術中に目が覚めることを

心配していらっしゃいます。

過去には専門の麻酔科医は多くなく、

また麻酔装備も整っていなかったため、

手術中に覚醒が起きる場合もありました。

でも、今は麻酔薬や麻酔装備の発達で、

そのような心配はありません。

今のところ、患者さんが麻酔のせいで、

手術中に痛みを感じたり、覚める確率は

0パーセントに近いと言えるでしょう。


「必ず全身麻酔が必要ですか。」

まず全身麻酔とは、

どんなに刺激を与えても覚めず、

呼吸がなくなる段階のことを言います。

そのため、簡単な手術よりは出血が起き、

骨を切除する手術のような

比較的大きな手術に使われ、

顔面輪郭手術の場合は、ほとんどが

全身麻酔で行われることになります。

それならなぜ全身麻酔が必ず必要なんでしょうか。

全身麻酔が必要なケースはいくつかありますが、

その中で最も大きいのは、

1.手術中に患者が少しでも動いてはいけない場合
2) 細かさが必要な高難易度の手術の場合です。

患者さんの皮膚を切開して骨を削り取るのですが、

もし患者が少しでも目が覚めたらどうなるでしょうか?

また、患者さんが少しでも動けば、

高度な細かさを必要とする手術では

取り返しのつかない結果につながります。

したがって、手術中に患者さんが

絶対に動いてはいけなかったり、

時間がかかり難易度の高い手術において

全身麻酔が使われるのです。

多くの方々が恐れていることを知っていますが、

患者さんの安全と手術の結果のために

必ず必要なことなのです。



「それでも全身麻酔はできないということは?」

例外的に顔面輪郭手術のうち、

全身麻酔ではなく

睡眠麻酔で行われる手術があります。

よくご存じだと思いますが、
クイック頬骨縮小術が代表的で

立体美容外科の顔面輪郭手術の中では、
230度立体頬骨縮小術が
睡眠麻酔で行われています。


230度立体頬骨縮小術は、
従来の複雑な頬骨手術過程を簡素化させ、
またそれによって手術時間を減らし、

全身麻酔ではなく睡眠麻酔で行われるため、

呼吸を睡眠麻酔で観察しながら
手術を進めることができます。


そのため、全身麻酔や手術において
負担が大きい方には、
230度の立体頬骨手術をお勧めしています。

来院して相談を受ける方々には、
事前に心配がなくなるまで
ご説明いたしております。

麻酔装備と手術中のモニタリングシステムはもちろん

麻酔科の専門医が一緒にいますので、ご安心ください。

また、手術前の詳しい病歴チェックと

事前検査を通じて、あらゆる方面で

事故を防いでいます。

 



全身麻酔は患者さんの立場はもちろん、

病院にとっても重要な問題ですので、

いつも格別な注意を払っています。

検証済みの麻酔科の専門医とともに、

徹底した計画のもとで行われますので、ご安心ください。


ありがとうございます。

 

 

 

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