以前から伺いたかったお店。

念願かなって、

お友だちとランチ

ル・フェドラ






かんぱい🥂

シャンパンandノンアルコールビールで😍


シャンパングラスのカットand姿が美しい😊


アミューズ

ほうれん草のスープ

すご〜く小さく角切りしたベーコンが入っています。


きれいな緑色

『ほうれん草』のクセもなく

まろやか



一品目アミューズ

サラダandエビ


エビはほんのり温かく

柔らかい。

オリーブのソースがかかっています。


二品目アミューズ

リゾットの上にホタテ


メイン料理のよう😍

きのこの濃厚なお味が染み込んだリゾット

ホタテが2個のっています。


メインディッシュ

お皿の色が違います。


私たちは『鴨肉』をchoiceしたのですが、

想像と違うものが出てきたのでびっくり🫢

今まで食べてきたものは『スライスされた鴨肉』


お肉のうえに切れ目が入れてあり

『お花』のよう🌸

とっても柔らかく切りやすい。

ボリューミーだけれど、

ソースも美味しく😎


カブ・ブロッコリー・カリフラワー・モロッコインゲン・ヤングコーンetcが添えてあります。


デザートandエスプレッソ

栗のムースandハチミツのアイス


秋らしいデザートです🍂

ムースはまろやか

ハチミツのアイスは甘すぎず

栗の渋皮煮


久しぶりのフレンチでした。

見た目も鮮やか、

上品なお味


少し早めの『クリスマスランチ🎄』

幸せなひとときでした🎀

シネ・リーブル神戸


アルド・ブライバンティ(1922年〜2014年)

イタリアの詩人・劇作家・演出家。

第二次世界大戦中はレジスタンスに身を投じ、

戦後は芸術活動に専念。


1960年代、ポー川南部の街ピアチェンツァで詩人で劇作家・蟻の生態研究者でもあるアルドが主宰する芸術サークルに、多くの若者が集まっていた。

そこに兄と一緒にエットレが参加していた。

アルドはエットレと惹かれ合う。

エットレの両親・家族に反対されたため2人はローマに出て生活を始めた。

が、エットレの家族に知られ、

2人を引き離すため警察に通報。

アルドはファシスト政権下に成立した教唆罪で逮捕され、

エットレは矯正施設に送られ、同性愛を治療するための『電気ショック』を幾度となく受ける。


1968年夏、ローマ。イタリア共産党機関紙『ウニタ』の記者であるエンニオは、新聞報道でアルドが教唆罪で逮捕されたことを知る。

刑法には『同性愛』という言葉すら載っていないのに、同性愛者のアルドが教唆の罪に問われたことを不審に思い、取材をはじめ。

裁判が始まると裁判所にも通う。


暗くなりがちな映画だが、
音楽が明るくて
少し救われる。

🐜蟻は胃が二つあり
一つは自分に
もう一つは空腹な仲間に食べ物を与えるためにあるらしい。
いろ波


今日は寒いので

熱燗から🍶


突出し

鴨のつくねandこ芋煮物

クセもなく美味しいつくね

モッチモチで柔らかいこ芋

甘めのお出汁で煮てあります。


おばんざい

🔸助子旨煮

トッピングの生姜がいい仕事してる

🔸鯖の南蛮漬け

甘めの南蛮漬け

に一味がかかっていて

いい感じ

🔸柿とアーモンドの白和え

柔らかすぎない柿とこんにゃくの食感がいい

そしてカリッカリのアーモンドがいいアクセントになってる


皮はぎのお造り

見た目は『フグ刺し』

食感もよく

日本酒に合う😍


むかごのバターコロッケ

『むかご』といえば、素揚げor炊き込みご飯


むかごのもっちり感と

エリンギのコリコリ感


ポテトコロッケとは違ういいお味のコロッケです。

バターを多く使われているとのことでした。


これはビールandワインのおともにもいい感じ。


ジンソーダ

今、自分の中で気に入っている

中野BC株式会社のKOZUE(こずえ)があったので

これをchoice


『山椒』の香り

ピリッとした辛さ

がくせになります🤭


鴨の炙りロースト

柔らか〜い。

クセもなく

美味しくいただきました。


日本酒3種類いただきました。

急に寒くなり、

熱燗が美味しい季節です😋


いつも、

美味しい食べ物

美味しいお酒

のんびりとした時間を過ごすことができるお気に入りお店です🎀