「春夏秋冬/応援席」 -4ページ目

「春夏秋冬/応援席」

・全ての事を個人単位で考え幸福と権利を。
・日本人文化健全な国家に。
・より良き政策で健全な政治経済社会を。
・自然を健全活用に今こそ人類社会に輝く英知を。
・スポーツを健全な文化世界に。
「自然を・健康を・活力を・幸せを・人間社会に」

《今日の太陽・月の動き時間》

日の出 04:09 日の真上 11:34 日の入 19:00
月の出 05:15 月の真上 12:35 月の入 19:55
夜明け 03:37 夕暮れ 19:32
干潮 10:59(0.00) 満潮 03:40(+140cm)
干潮 22:55(-90cm) 満潮 18:04(+120cm)



《お天気》

気温 24℃ 湿度 39% 気圧 1015mb
視界 9.9km 風速 14km/h







二十四節気「芒種(ぼうしゅ)」
・芒(のぎ)のある穂の出る穀物の種をまく季節のこと。
・芒種と言われ(実際の種まきは、これよりも早い時季)。




蟷螂生(かまきりしょうず)6月5日頃

・かまきりが卵からかえる頃。
・ピンポン球ほどの卵から数百匹の子が誕生するとか。
・害虫を捕まえてくれる、私たちにとってありがたい存在です。

腐草為螢(くされたるくさほたるとなる)6月10日頃
・草の中から蛍が舞い、暗闇に光を放ちながら、飛び交う頃。


梅子黄(うめのみきばむ)6月15日頃

・青い梅が次第に黄色みをおび、赤く熟す頃。
・梅雨という言葉は、梅の実が熟す頃の雨という意味です。
・黴(カビ)が生えやすい季節なので、
「黴雨(ばいう)」と書くこともありました。








<芒種のころに旬を迎える食材>

【魚貝類】

・アイナメ
・アジ
・アユ

・スルメイカ

・蛍烏賊(ホタルイカ)

・鱸(スズキ)など

・ホタルイカの沖漬けや釜揚げも、白いご飯との相性が抜群です。



【野菜】

・新ショウガ
・大葉(おおば)

・茗荷(みょうが)

・辣韭(らっきょう)

・トマト

・梅(うめ) など


【果樹】

・サクランボ
・ビワ







《旬の花》

・桔梗
・夏椿
・紫陽花




《風物詩》

・鮎釣り





・入梅の季節














blogでした。

















オバマ大統領の「広島スピーチ全文」
「核保有国は、恐怖の論理から逃れるべきだ」
The Huffington Post | 執筆者: 吉川慧
メール
投稿日:
2016年05月27日 19時45分 JST
更新:
11分前

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アメリカのオバマ大統領は5月27日、広島市の平和記念公園で原爆死没者慰霊碑に献花した。

オバマ氏は現職のアメリカ大統領として初めて被爆地・広島を訪問。

原爆投下国として、

広島と長崎を含む第二次世界大戦のすべての犠牲者らに哀悼の意を示すスピーチをした。

その中で「核なき世界」を主導する責任についても言及した。

献花には安倍晋三首相が同席した。



オバマ大統領のスピーチは以下のとおり。

■オバマ大統領「広島と長崎が教えてくれたのです」

71年前の明るく晴れ渡った朝、空から死神が舞い降り、世界は一変しました。

閃光と炎の壁がこの街を破壊し、

人類が自らを破滅に導く手段を手にしたことがはっきりと示されたのです。



なぜ私たちはここ、広島に来たのでしょうか?

私たちは、それほど遠くないある過去に恐ろしい力が解き放たれたことに思いをはせるため、

ここにやって来ました。



私たちは、10万人を超える日本の男性、女性、そして子供、

数多くの朝鮮の人々、12人のアメリカ人捕虜を含む死者を悼むため、

ここにやって来ました。

彼らの魂が、私たちに語りかけています。

彼らは、自分たちが一体何者なのか、

そして自分たちがどうなったのかを振り返るため、内省するようにに求めています。



広島だけが際立って戦争という事実ではありません。

遺物を見れば、暴力的な衝突は人類の歴史が始まった頃からあったことがわかります。

フリント(編注・岩石の一種)から刃を、木から槍を作るようになった私たちの初期の祖先は、

それらの道具を狩りのためだけでなく、自分たち人類に対しても使ったのです。



どの大陸でも、文明の歴史は戦争で満ちています。

戦争は食糧不足、あるいは富への渇望から引き起こされ、

民族主義者の熱狂や宗教的な熱意でやむなく起きてしまいます。

多くの帝国が勃興と衰退を繰り返しました。

多くの人間が隷属と解放を繰り返しました。

そして、それぞれの歴史の節目で、

罪のない多くの人たちが、数えきれないほどの犠牲者を生んだこと、

そして時が経つに連れて自分たちの名前が忘れ去られたことに苦しめられました。



広島と長崎で残酷な終焉へと行き着いた第二次世界大戦は、

最も裕福で、もっとも強大な国家たちの間で戦われました。

そうした国の文明は、世界に大都市と優れた芸術をもたらしました。

そうした国の頭脳たちは、正義、調和、真実に関する先進的な思想を持っていました。

にもかかわらず、支配欲あるいは征服欲といった衝動と同じ衝動から、戦争が生まれたのです。

そのような衝動が、極めて単純な部族間同士の衝突を引き起こし、新たな能力によって増幅され、

新たな制限のないお決まりのパターンを生んでしまったのです。



数年の間に、およそ6000万人もの人たちが亡くなりました。

男性、女性、子供、私たちと何ら違いのない人たちがです。

射殺され、撲殺され、行進させられて殺され、爆撃で殺され、

獄中で殺され、餓死させられ、毒ガスで殺されました。

世界中に、この戦争を記録する場所が数多くあります。

それは勇気や勇敢な行動を綴った記念碑、

言葉では言い表せないような卑劣な行為の名残でもある墓地や空っぽの収容所といったものです。



しかし、この空に立ち上ったキノコ雲の映像を見た時、

私たちは人間の中核に矛盾があることを非常にくっきりとした形で思い起こすのです。

私たちの思考、想像力、言語、道具を作る能力、

そして人間の本質と切り離して自分たちを定めたり、

自分たちの意志に応じてそうした本質を曲げたりする能力といったものを

私たちが人類として際立たせること――

まさにそうしたことも類を見ない破滅をもたらすような能力を私たちに与えられることによって、

どれだけ悲劇をもたらす誘発剤となってしまうか。



物質的な進歩、あるいは社会的な革新によって、

どれだけ私たちはこうした真実が見えなくなってしまうのか。

より高い信念という名の下、どれだけ安易に私たちは暴力を正当化してしまうようになるのか。



どの偉大な宗教も、愛や平和、正義への道を約束します。

にもかかわらず、信仰こそ殺人許可証であると主張する信者たちから免れられないのです。



国家は犠牲と協力で人々が団結するストーリーをこしらえ、優れた功績を認めるようになります。

しかし、自分たちとは違う人々を抑圧し、人間性を奪うため、

こうしたものと同様のストーリーが頻繁に利用されたのです。



科学によって、私たちは海を越えて交信したり雲の上を飛行したりできるようになり、

あるいは病気を治したり宇宙を理解したりすることができるようになりました。

しかし一方で、そうした発見はより効率的な殺人マシンへと変貌しうるのです。



現代の戦争が、こうした現実を教えてくれます。

広島が、こうした現実を教えてくれます。



技術の進歩が、人間社会に同等の進歩をもたらさないのなら、

私たち人間に破滅をもたらすこともあります。

原子の分裂へとつながった科学的な変革には、道徳的な変革も求められます。



だからこそ、私たちはこの場所に来るのです。

私たちは、この街の中心に立ち、勇気を奮い起こして爆弾が投下された瞬間を想像します。

私たちは、目の当たりにしたものに混乱した子どもたちの恐怖に思いを馳せようとします。

私たちは、声なき叫び声に耳を傾けます。



私たちは、あの悲惨な戦争が、それ以前に起きた戦争が、

それ以後に起きた戦争が進展していく中で殺されたすべての罪なき人々を追悼します。



言葉だけでは、こうした苦しみに言葉に表すことはできません。

しかし私たちは、歴史を直視するために共同責任を負います。

そして、

こうした苦しみを二度と繰り返さないために

どうやってやり方を変えなければならないのかを自らに問わなければなりません。



いつの日か、証言する被爆者の声が私たちのもとに届かなくなるでしょう。

しかし、1945年8月6日の朝の記憶を決して薄れさせてはなりません。

その記憶があれば、私たちは現状肯定と戦えるのです。

その記憶があれば、私たちの道徳的な想像力をかき立てるのです。

その記憶があれば、変化できるのです。

あの運命の日以来、私たちは自らに希望をもたらす選択をしてきました。



アメリカと日本は同盟関係だけでなく、友好関係を構築しました。

それは私たち人間が戦争を通じて獲得しうるものよりも、

はるかに多くのものを勝ち取ったのです。

国、または国民が解放を求めています。

そして戦争を避けるための様々な制度や条約もできました。



制約をかけ、交代させ、ひいては核兵器を廃絶へと導くためのものであります。

それにもかかわらず、

世界中で目にする国家間の攻撃的な行動、テロ、腐敗、残虐行為、抑圧は、

「私たちのやることに終わりはないのだ」ということを示しています。



私たちは、人類が悪事をおこなう能力を廃絶することはできないかもしれません。

私たちは、自分自身を守るための道具を持たなければならないからです。

しかし我が国を含む核保有国は、

(他国から攻撃を受けるから核を持たなければいけないという)

「恐怖の論理」から逃れる勇気を持つべきです。



私が生きている間にこの目的は達成できないかもしれません。

しかし、その可能性を追い求めていきたいと思います。

このような破壊をもたらすような核兵器の保有を減らし、

この「死の道具」が狂信的な者たちに渡らないようにしなくてはなりません。



それだけでは十分ではありません。

世界では、原始的な道具であっても、非常に大きな破壊をもたらすことがあります。

私たちの心を変えなくてはなりません。

戦争に対する考え方を変える必要があります。

紛争を外交的手段で解決することが必要です。

紛争を終わらせる努力をしなければなりません。

平和的な協力をしていくことが重要です。

暴力的な競争をするべきではありません。

私たちは、築きあげていかなければなりません。

破壊をしてはならないのです。

なによりも、私たちは互いのつながりを再び認識する必要があります。

同じ人類の一員としての繋がりを再び確認する必要があります。

つながりこそが人類を独自のものにしています。

私たち人類は、過去で過ちを犯しましたが、その過去から学ぶことができます。

選択をすることができます。

子供達に対して、別の道もあるのだと語ることができます。

人類の共通性、戦争が起こらない世界、

残虐性を容易く受け入れない世界を作っていくことができます。

物語は、被爆者の方たちが語ってくださっています。

原爆を落としたパイロットに会った女性がいました。

殺されたそのアメリカ人の家族に会った人たちもいました。

アメリカの犠牲も、日本の犠牲も、同じ意味を持っています

アメリカという国の物語は、簡単な言葉で始まります。

すべての人類は平等である。

そして、生まれもった権利がある。

生命の自由、幸福を希求する権利です。

しかし、それを現実のものとするのはアメリカ国内であっても、

アメリカ人であっても決して簡単ではありません。

しかしその物語は、真実であるということが非常に重要です。

努力を怠ってはならない理想であり、すべての国に必要なものです。

すべての人がやっていくべきことです。

すべての人命は、かけがえのないものです。

私たちは「一つの家族の一部である」という考え方です。

これこそが、私たちが伝えていかなくてはならない物語です。

だからこそ私たちは、広島に来たのです。

そして、私たちが愛している人たちのことを考えます。

たとえば、

朝起きてすぐの子供達の笑顔、

愛する人とのキッチンテーブルを挟んだ優しい触れ合い、

両親からの優しい抱擁、

そういった素晴らしい瞬間が

71年前のこの場所にもあったのだということを考えることができます。

亡くなった方々は、私たちとの全く変わらない人たちです。

多くの人々がそういったことが理解できると思います。

もはやこれ以上、私たちは戦争は望んでいません。

科学をもっと、人生を充実させることに使ってほしいと考えています。

国家や国家のリーダーが選択をするとき、また反省するとき、

そのための知恵が広島から得られるでしょう。

世界はこの広島によって一変しました。

しかし今日、広島の子供達は平和な日々を生きています。

なんと貴重なことでしょうか。

この生活は、守る価値があります。

それを全ての子供達に広げていく必要があります。

この未来こそ、私たちが選択する未来です。

未来において広島と長崎は、核戦争の夜明けではなく、

私たちの道義的な目覚めの地として知られることでしょう。













2016.5.27 「オバマ大統領」広島にて


















今日の「日の出・南中時・日の入」
日の出 04:18 日南中時 11:32 日の入 18:47
月の出 17:09 月南中時 22:38 月の入 03:28
※月名:「小望月」
小望月とは満月(望月)の前夜の月で「待宵の月(まつよいのつき)という。


今日は大潮(13.3) 海水温13.8℃ (11:50) 1m層
満潮 01:59(120cm) 15:37(109cm)
干潮 08:54(19cm) 20:51(65cm)



今日のお天気は
14:00、千切れ雲、降水0.0% 気圧: 1020hpa。
気温: 24℃、湿度: 39%、風: 西4m。



《二十四節気》

❼「小満」(しょうまん)(5月20日 23:36)

あらゆる命が満ちていく時期。太陽を浴び、万物がすくすくと育つ季節。

「小満」とは『万物(ばんぶつ)がしだいに満ちる』という意味で、
「小さく満ちる頃」=「小満」となりました。





歳時記はもっとも身近なサイエンス
二週間ごとに訪れる二十四節気は、それぞれ三つに分けて七十二候となります。

小満の七十二候はというと…

5月20~25日
・初候「蚕起きて桑を食う(かいこおきてくわをくう)」
5月26~30日
・次候「紅花栄う(紅花栄う(べにばなさかう)」
5月31日~4日
・末候「麦秋至る(ばくしゅういたる)」



これは今年の日程ですが、
歳時記は月と太陽の巡り合せにより導き出されているため、
毎年少しずつ日にちがずれます。
歳時記というと、古くから伝わる習慣という、
漠然としたもののようなイメージがあるかもしれませんが、
実はこんなに科学的なものなのですね。
だから、二十四節気の到来も、時間まではっきり判るのです。


5月20日、23時36分になったら
「小満来たる」とつぶやいてみるのも一興ですね。








【旬を食べて健康を】

《旬の食材》


シロギス

青梅
そら豆
根曲がり竹
ラッキョウ







【季節を感じて健康を】

《植物・生き物》

・スズラン
・シジュウカラ
・てんとう虫









《季節の手作り》
・梅シロップ作り



《季節のレシピ》
・ほっくり焼きたてが美味…焼きソラマメ。










《今月の気候と予防》

・五月病
  抑うつ、無気力、不安感、焦り、不眠、疲労感、など

・不眠症
  入眠障害 、中途覚醒 、早朝覚醒、熟眠障害
・うつ病
  気持ちが沈みこんで憂鬱になる




予防は、ストレスをためないようにすること。
また、朝起きたら太陽の光をあびることです。
朝の光は、体内にビタミンDを作ります。
ビタミンDが不足すると骨や歯が弱くなったり 疲れやすくなるので、
太陽光を浴びるだけで、健康が約束されるわけです。
生活のリズムが作れるので、精神的な病にかかりにくくもなります。
(ネット検索資料)










blogでした












5/5
今日の「日の出・南中時・日の入」
日の出 04:31 日南中時 11:32 日の入 18:33
月の出 03:32 月南中時 09:59 月の入 16:34


今日は大潮(27.7)暁月 海水温10.4℃ (4:50) 1m層
満潮 01:52(116cm) 14:47(114cm)
干潮 08:25(19cm) 20:31(48cm)
※暁月:夜明け(有明)の空に昇る月"有明月"ともいう。


今日のお天気は
14:00、小雨、降水60%0.2mm 気圧: 1008hpa。
気温: 17℃、湿度: 68%、風: 西5m。














《二十四節気》

❼「立夏」(りっか)(5月5日から5月19日頃)

優しかった春の日差しが少しずつ力強くなり、
草木の緑はいっそう色濃くなり、
どこか冷たさを含んでいた風は心地よさを増し、
生き物たちは活発に活動し始める頃。





「立夏」
夏が立つと書くことから夏の気配が感じられる時期を指し、
春分と夏至の中間頃に位置し、また、立夏は、夏が本格的に始まるその少し前、
「もうすぐ夏がやってくる」という気配を感じられる頃を指します。
そのためよく初夏と混同されますが、初夏は6月を指す言葉で、
5月上旬にやってくる立夏は夏の強い日差しを感じることはないけれども、
涼しかった風がちょうど心地良く感じる季節となります。
天気が安定し過ごしやすい日が続くので、
梅雨が始まる前に夏の準備や衣替えなどをする方も多いようです
立夏とは、鬱陶しい梅雨やうだるような暑さがやってくる、
その少し前の清々しい天気が続く時期のことを指すようですね。
本格的な夏を前に、散歩に出掛けて立夏を感じてみるのもよいかも知れません。
(知って得する便利な生活情報サイト)より



「黄道」
地球から見た空を一つの球体と捉えたものを天球と言いますが、
その天球上において、太陽の見かけの通り道を黄道と言います。
黄道は、地球の赤道を天球まで伸ばし出来る天の赤道に対して約23度6分傾いており、
これは地球の地軸の傾きに由来しています。
二十四節気はこの黄道を15度毎に24分割したもので、
春分点を0として黄道を360度に分けたものが黄径です。
ちなみに立夏は黄径45度となっており、黄径が45度になる日を立夏と定めているのです。
(知って得する便利な生活情報サイト)より









《季節の暦》


《七十二候》
「初候 19候」「蛙始鳴」(かわず、はじめてなく)
5月5日~5月9日ごろ

・気温も水温も陽気も良くなりカエルが元気に活動始める頃。






「次候 20候」「蚯蚓出」(ミミズ、地上にで始める)
5月10日~5月14日ごろ

・地温も上がりミミズがいよいよ始動する頃。







「末候 21候」「竹笋生」(たけのこ、しょうず)
5月15日~5月19日ごろ

・立派な若竹になるタケノコは健やかさの象徴。









【旬を食べて健康を】

《旬の食材》

ホタテ


イチゴ
タケノコ
新ニンジン
新ジャガイモ
夏ミカン
アシタバ







【季節を感じて健康を】

《植物・生き物》

・カタクリ
・ドクダミ
・芍薬


・鵜飼い






《季節の手作り》
・薬草摘み。


《季節のレシピ》
・タケノコとワカメの煮物。









《今月の気候と予防》

・五月病
  抑うつ、無気力、不安感、焦り、不眠、疲労感、など


・不眠症
  入眠障害 、中途覚醒 、早朝覚醒、熟眠障害

・うつ病
  気持ちが沈みこんで憂鬱になる



予防は、
ストレスをためないようにすること。
また、朝起きたら太陽の光をあびることです。
朝の光は、体内にビタミンDを作ります。
ビタミンDが不足すると骨や歯が弱くなったり 疲れやすくなるので、
太陽光を浴びるだけで、健康が約束されるわけです。
生活のリズムが作れるので、精神的な病にかかりにくくもなります。
(ネット検索資料)












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第8章 地方自治
第92条 地方公共団体の組織及び運営に関する事項は、地方自治の本旨に基いて、法律でこれを定める。
第93条 地方公共団体には、法律の定めるところにより、その議事機関として議会を設置する。
2 地方公共団体の長、その議会の議員及び法律の定めるその他の吏員は、その地方公共団体の住民が、直接これを選挙する。
第94条 地方公共団体は、その財産を管理し、事務を処理し、及び行政を執行する権能を有し、法律の範囲内で条例を制定することができる。
第95条 一の地方公共団体のみに適用される特別法は、法律の定めるところにより、その地方公共団体の住民の投票においてその過半数の同意を得なければ、国会は、これを制定することができない。
第9章 改 正
第96条 この憲法の改正は、各議院の総議員の3分の2以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過半数の賛成を必要とする。
2 憲法改正について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する。
第10章 最高法規
第97条 この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。
第98条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。
第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
第11章 補 則
第100条 この憲法は、公布の日から起算して6箇月を経過した日から、これを施行する。
2 この憲法を施行するために必要な法律の制定、参議院議員の選挙及び国会召集の手続並びにこの憲法を施行するために必要な準備手続は、前項の期日よりも前に、これを行ふことができる。
第101条 この憲法施行の際、参議院がまだ成立してゐないときは、その成立するまての間、衆議院は、国会としての権限を行ふ。
第102条 この憲法による第一期の参議院議員のうち、その半数の者の任期は、これを3年とする。その議員は、法律の定めるところにより、これを定める。
第103条 この憲法施行の際現に在職する国務大臣、衆議院議員及び裁判官並びにその他の公務員で、その地位に相応する地位がこの憲法で認められてゐる者は、法律で特別の定をした場合を除いては、この憲法施行のため、当然にはその地位を失ふことはない。但し、この憲法によつて、後任者が選挙又は任命されたときは、当然その地位を失ふ。