
生後8ヶ月から入園してた保育園が閉園し、年中からお世話になったこども園を、引越しの為に二学期末で退園した二郎ちゃん。
三学期は受け入れる園がなく、福岡に帰省したり、沖縄に行ったり、インドネシアに行ったり、体験教室に連れて行ったりして、休む暇を与えませんでした。
ところでうちはラン活なんぞ、してまへん!
そんなもんメルカリで美品をゲットじゃ

お金かけるのはそこじゃないのよ(`☝️꒳´ )ノンノンノン
そして年長が始まり、新しい園の入園式初日で速攻友達を作って、翌日も張り切って登園してました。
あちこち連れ回して、いつもその場ですぐお友達を作ってるので、幼稚園についてもそれと同じで特にコメントはないらしいです笑。
園を通して教会のイースターに参加させてもらいました✨
もちろんエッグハントが目当てですが、イエスの話をしたり、ママとパパがエルサレムで出会った話をした所、大ハマリしたので絵本聖書を買ってあげました。
保護者にもゆで卵をくれました!
イエスが死後に復活したことに受け、卵は生命の始まりを表し、命をお祝いしようというのがイースターの始まりです。
その牧師さんも幼稚園の先生です。

一方私は職場復帰をしてますが、働き方をもっと柔軟にしようと思い、登録日本語教師の国家資格を取得することにしました!

日本語が好きなので、母語やアイデンティティを大事にしたいのです。それは世界一周から得た結論です。
二郎ちゃんにもただ英語が話せるとか、そういう薄っぺらなことをさせたくないんです。

早いうちの「言わせ英語」はどーでもいいのです。
母語を深く知るからこその、第二言語習得です。
そこを履き違えてる親が多いと思います。
二郎ちゃんが英語をしているきっかけは、動画で泣き止んでくれたのと、そのうち勝手に話し始めて、やりたい!と言ったからです。
オンラインの外国人先生達とも私は時々話すのですが、自分もこんな風に在宅ワークが出来たらいいなと思いました。
日本語学校の見学にも行きました。
親が毎日勉強を習慣にしていると、子供も勉強します

親がスマホばっかりやってると、子供もそうなります。
親が本を読むと子供も本を読む子になります。

かっこいいことに憧れてる二郎ちゃん、ドラムにもハマってて、時々教室に行ってます
毎日チャリで園に送り迎えして、仕事に行って病院も行って、二郎ちゃんもまさかの軽いアトピーで…
でも私を見て、毎日しまじろうを頑張ってます

私の体重も闘病してから10キロ増しで笑。


神戸とブルーイの街であるブリスベンは姉妹都市なんだそうで、絵本の寄贈なんかもありました。
こべっこランドや図書館でも読めるそうです。
受かるかどうか知りませんが、一発合格をねらってます!













































































