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隣の分団の副分団長が亡くなったとの事でお通夜へ。
隣の分団とは、最近はやっていないのですが、数年、交流会を続けているので仲がいいです。
署からFAXで伝達が来ましたが、現職の副分団長だからでしょうか。
どういった基準で来るのかはわかりません。
大体、分団長一人で行くか、余り交流がないと行かなかったりもあるようですが、
知っている人だし、隣だから二人で行くかとなって、2人で。
喪服に半纏を着て。
62才で腎臓がん。かっこいいさわやかな人だったのですが残念です。
ただ、がんは余命も分かるし死に方としてはいいと思います。
通夜振舞いはないかな、と思っていたらあるそうで案内されます。
シールドで仕切られていて、お弁当を渡されて。
2人で並んで、同テーブルにひと家族。
ビールがぬるい。隣の知らない人が空だったのでついで。
なくなったところで、手をあげたり、呼んだりしたのですが、シールドをしているから?早く帰すため?
全然気が付いてくれなくて、
もういいよ。いこう。
とある程度お弁当を食べたところで撤収。
お弁当にするなら食べきれない人ように袋くれればいいのに。
新小岩に戻って居酒屋行って飲んで。
今年も色々亡くなった方の話は聞きましたが、葬儀は行わないとのことが多く、後から聞いた人も。
葬儀の形も変わっていくのでしょうか。
ご冥福をお祈りします。