自粛の日々ですが

インスタの
ブックカバーチャレンジなどなどで
自分の本が知らない誰かに紹介してもらって、

時間があるからこそ
本が開かれることもあるんだなと嬉しく思いながら













ライフステージに合わせて感じることが変わるし、
つまり発信の内容が変わるし、
いままでは20代に感じたあれこれであり、
30歳はまた少し違った内容にしたくて、
今年はじっくり蓄える期間にしようと思っています。




書き残してると稚拙なものも
その歳なりには深めのことも
見直して気づくことが色々あります。




昔から日記が好きで
書き残すことも好きで
時々見直して
昔に浸ったりして


もっと素敵な日々にして行こうと
改めて思ったりして


来年の手帳にもそんな気持ちをいかして制作していきます。



皆様も素敵な日々を。






 
 
 
先日頂いたバラも
まだまだ元気に咲いております。
 
 
 
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切花が長生きすると
嬉しい気持ちになるし
長くいきられるように
こまめに手入れをしたいと思うし
 
やっぱりお花はいいなと思います。
 
 
 
 
さて、久々に
ツイッターの方にお悩み相談をいただきました。
 
 
 
昔、LivedoorBlogで
お悩み相談をやっていたのですが
 
よければのぞいてみて下さい!
 
 
 
 
今回はこんなお悩み。
 
 
 

 

 
 
 
お金がないけど結婚するかもしれない彼と
お金はあるし言いよってくれる男性と
 
 
どっちがいいでしょうね。
 
 
 
 
いまの彼がグイグイ結婚を進めてくれる人なら
相談者さんも心が揺れなかったかもしれない。
 
 
先のことを考えると
不安ばかりだし、
いまの人と結婚するかわからないし
生活していけるかだってわからないし
 
 
 
お金がある人の方が安定かもしれないし
言いよってくれるし
ぐいぐいとアプローチしてくれて嬉しいし
 
 
 
そういう気持ちもすごい共感できるなぁ。
 
 
 
愛されたりないときは
愛される方が幸せだと思えるものだし
 
愛されてるときは
自分が愛せることが大事だって思ったり
 
 
意外とその時々によって
感じることは変化するものだと私は思っていて。
 
 
 
 
 
でも、私が思うに
結婚は試練を乗り越えること。
 
 
結婚前にはいろんな試練があって
 
 
今回で言えば、
もっと好きだって言ってくれる人が現れたり
そしてその人の条件の方が良かったり
 
結婚前に浮気が発覚したり
結婚式のことで揉めたり
親との挨拶で揉めたり
 
 
 
そう、いろんな山が待っているもの。
 
 
 
 
だから、それはいまの彼と本当に一緒にやっていけるのか
試される試験のようなものかもしれません。
 
 
 
もし、
いま言い寄ってくれる彼と一緒になろうとしても
 
結婚前には必ず試練が訪れます。
 
 
 
「それでも一緒にいたい?」って問われるような。
 
 
 
 
お金のことでいうなら
もちろんある方がいいかもしれないけど
お金がなくなってしまうこともあるし
それでも一緒にいられるのか。
 
 
 
 
私も同じようなことを
考えたことがあるんだけど
そのとき読んだ本に
 
好きな人を応援して一緒に頑張ると
彼はどんどん働き者になるという内容が書いてあって
 
 
 
好きという気持ちは偉大だなと感じます。
 
 
 
だから、私の結論は「好き」を大切にすること。
 
 
不安を回避する安心感と、好意は少し別物です。
安心して幸せなのと、好きで幸せなのは
大きな差があると思いますよ。
 
 
自分の恋愛、そして結婚にブレそうになったら
もしかして結婚前のテストかも?と発想を転換してみてはいかがでしょうか。
 
 
 
それでも一緒に乗り越えようと思える人が
きっと将来ずっと一緒にいきていける人。
 
 
 
 
私はそんな風に思いますよ。
 
 
 
 
ともあれ、久々に相談をもらうと
嬉しい気持ちになりました!
 
 
 
 
 
 

先日の出版社の会議で

2021年の手帳の製作も決まったそうで

そろそろコラムを書き始めようかと考えています。

 

 

 

最近ではインスタにかつての言葉を投稿していますので

 

 

 

 

 

 

 

こちらものぞいてみてください。

 

 

 

4月5日は自分の誕生日で

自粛しながらしっぽり

お祝いしていただきました。

 

 

 

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自粛と言いつつ全然派手なのですが笑

 

 

コロナで、お花の入荷も減っているそうで

バラを集めるのも大変だったと...

 

 

ド派手な10年来の親友のお心遣いに

胸がいっぱいになりました。泣

 

 

 

 



 

 

 

私と同い年の美味しいシャンパンも。

自粛ながらも派手なお祝いで満たされました。笑

 

 

 

 

年々自分が年老いていくので

と言うか

年を重ねていくので

以前思っていたことと

全然違う感覚でものが見えたりすることがあります。

 

 

 

そんなの普通のことだけけど

 

ツイッターなんか見直すと

よくそう思います。

 

 

 

 

恋愛に関して、

自分磨きに関して、

いろんなことを呟いてきたけど

 

 

 

いまはなんとも思わない些細なこととか

呟いていたなと思い出して

そんなことを思い出しながら

インスタに再投稿したりしています。

 

 

 

 

人は日々刻々と変化するもので

昔の自分といまの自分は

違う人だという感覚が私の中にはあって

 

 

 

同じ出来事だったとしても

10年前に思っていたことと

今思うことでは

やっぱり結構違います。

 

 

 

たとえば

返信来なくて辛いという感情をベースに作ったツイートなんかは


今では言葉にするほど返信がないことに対して感情が動かなくて

やはり心が動いてないと書けないなって

改めて感じています。



成長ともいえるし

感情が鈍化してるようにも思います。



 

 

そのためにも

いろんな感情の機微を大切にして

一喜一憂したり

喜怒哀楽も閉じ込めず

いろんなことを感じていきたいなと

 

そんな風に感じています。

 

 

 

言葉に残しておくと

自分の変化も感じられるので

やっぱりこれからもちょこちょこ

書き残していきたいなと思う

 

そんな一つ年を重ねた私でした。

 

 

 

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先日、はあちゅうさんから

 

 

新刊「わくわくする未来をつくるためのお守り言葉」

をいただきました。

 

 

 

 

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装丁もすごく可愛くて

私の本を好きな人はきっと好きな一冊なのではないかと思います!

 

 

 

 

 

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デザインとか色使いもほんわかしていて

なんか今までと違うなーと思ったのですが

中身を読んでみて理由がわかりました。

 

 

 

 

 

はあちゅうさんとは

私が大学生の時に出会っていて

私が初めて本を出すときも

はあちゅうさんに献本しました。

 

 

献本って送っても大抵なんの反応も得られないのですが

はあちゅうさんはいつも告知してくださって

しかも売れるのでさすがだなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

こんな本を出していらっしゃるので

まさにと思います。

 

 

 

もともとブログで大学在学中に人気になった彼女。

クリスマスまでに彼氏をつくるという企画のブログが大人気になって

 

 

 

 

 

そのブログの観覧車数が多いから

そこに広告するということで

世界一周旅行をタダでやってしまう

バリバリな大学生だったんですね。

 

 

 

 

 

そこから電通、トレンダーズ、を経て独立されています。

 

 

 

 

 

今回の新刊は

妊娠し、出産したはあちゅうさんの感じた大切なこと

が詰まっているように感じます。

 

 

 

赤ちゃんができたから

柔らかい、優しい装丁になっているのかなと

勝手に思いましたね。

 

 

 

 

自分を大切に扱ってくれる場所に行くこと

日々使うものの質を上げることで満足度が上がること

好きなものが増えると人生は楽しいということ

 

 

などなど、彼女が出産して感じた

今までの素敵なことがたくさん詰め合わされています。

 

 

 

 

文字も多過ぎず読みやすいので

出産前後の人は特に

読んだら共感できるのかもと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生全部コンテンツとご自身でおっしゃっていますが

 

いまの子供ができたはあちゅうさんはもちろんのこと

 

就活本とか婚活本も面白くてオススメです。

 

 

 

 

 

 

 

バリバリ頑張りたい20代は

この本をお手本にしてもいいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

これからも

はあちゅうさんの人生に合わせて

どんな本が生まれるのか楽しみ。

 

 

 

 

 

 

可愛い新刊に癒されて

心が満たされた時間でした。

 

 

4月になりました。



世間はコロナで大変ですが
今年も桜は綺麗です。





目黒川の桜をお裾分け。




加工して少し赤みを足していますが
やっぱり綺麗に咲いています。






こちらも。











九段下に行った時に
靖国も通って帰りました。








お花見の人はいないけど
やはり桜にうっとり。






桜の時期にこんな言葉を呟いたことがありました。






桜は、寒い冬であるほど綺麗に咲くことができる。
それは、厳しい環境であるほど、
小さな暖かさでも敏感に感じることができるからだ。
もし、あなたが辛い状況にいるのなら、
小さな暖かさを大切にすること。
そうすれば、あなたも満開に咲くことの出来るときが、きっとくる。







ツイート遡ったら
2016年の4月では毎年呟いてたみたい。


いつ何を呟いたか、わすれるんですよね。笑





今年は暖冬だったけど、
咲いてから気温が落ちて寒くなったことにより
いつもより少し長く桜の葉が残っていた
ような気がします。



今年の桜は特に美しく感じます。
変わらない美しさ。

社会が変動しても
経済がひっくり返っても


変わらず咲く桜は美しいなと
心が洗われる気持ちですね。






なんか見直すと、私のブログはかなりテンションがまちまちで笑



通して読むと読みづらいかもしれない。




書いてる時間の差のせいですね。





いまは夜書いてるのでしっとり目かも。






コロナで時間ができて
久々に本を読んだり
久々にブログを更新したり
そんな人が増えているかもしれません。




環境が変わると行動も思考も変わりますね。


出来ることが制限されるからこそ
出来ることに気付いたり。





今日から新入社員の皆様も
いますよね。

おめでとうございます♡

私は内定した会社に行かなかったわけですが
体力がなかったり
組織が苦手だったり
出来ないことが沢山あったおかげで
その中の少ない出来ることに気付いたりしました。



出来ないことも悲観せず
出来ることを浮き出してくれる要素として受け入れるといいかもしれません。





皆様の素敵な4月の始まりになりますように。









お料理に、味をつけるための塩ふりと
味を染み込ませるための塩ふりがあるように

 

 

 

 


読書も知識をつけるための読書と
一見知識はつかないけれど、
いろんなことを深く受け入れられるようになる読書があると思う。
という言い訳をして日々小説を読んでいます。

 

 

 

 

 


パン作りのYouTubeを見ながら寝落ちして
パンをこねようかと思って朝起きて
やっぱり買いに行こうとカフェに来る
ということを3回くらい繰り返した。

気付いたらお昼。

 

 

 

 

 

 

お家の最寄りの駅の好きなパン屋さんのカフェで

朝から焼きたてのパンを食べつつ

大きめのマグに入れられたラテを飲みながら

 

 

 

 

幸せで心地いい時間。

 

 

 

 

 

自分を癒し磨く時間を

意識して作っていくことって大事ですよね。

 

 

 

何も考えず過ごしていたら

どんどん過ぎていく毎日。

 

 

 

 

 

私は今年は絵画を極めようと思っているので

もともと美術館で働いていた

作家の原田マハさんの作品を読んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

マハって、ゴヤというスペインの画家の

裸のマハから取っているらしいですね。

 

 

 

 

 

マハは固有名詞ではなくて

「小粋なスペインの女性」という意味みたいで

 

 

43歳でやっと宮廷画家になって

やっと軌道に乗ってきたとき

46歳で難聴になり

そこから暗〜い作品を書き始めるのですが

 

 

その先駆けとなったのが裸のマハと言われています。

 

 

 

特に当時のスペインは

宗教の関係で裸体を描くことはNGだったので

ゴヤは逮捕されかけたのですが

 

 

 

そんな物議を醸した作品でもありますね。

 

 

 

 

 

今年は何冊小説が読めるか

自分でも楽しみです。

 

 

 

 

 

 

先日、友人に誘われて

 

「ねじまき鳥クロニクル」の舞台を観劇してきました。

 


 

 

 

 

ねじまき鳥クロニクルは村上春樹の長編小説。

3部作になっており、世界各国で翻訳れていて

今では約230万部も発行しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

舞台は、この小説の先駆けとなった短編

「ねじまき鳥と火曜日の女たち」をベースに作成されたそうです。

 

私はそんなに多くの村上春樹作品を読んではいないのですが

彼の作品は基本的に主人公が保守的で戦わない印象がありますね。

 

 

しかし、こちらの作品の主人公は

「悪」に立ち向かうのが特徴なのではないでしょうか。

 

 

そのほかの作品でも同じですが、彼の作品は

主人公の周りの人を攻略することによってさらにこの物語は面白くなりますね。

 

 

 

 

妻と無難に暮らしていた主人公。

二人が飼っていた猫がいなくなってしまった。

そんなきっかけで家族の歯車は狂い始めます。

 

 

 

 

 

私は、いろんな人の気持ちが交錯するような

小説が好きなのですが、彼の作品の場合は別で

そこに囚われ過ぎると

全く訳が分からなくなってしまいます。

 

 

 

彼の世界観を芸術としてそのまま受け入れていく感じ。

それがやっぱりいいのかなと

舞台を拝見して改めて感じました。

 

 

 

 

 

不可解なことが起こりすぎて

不思議な世界に飲み込まれていきます。

 

 

 

 

ただし、現実に起きた戦争を取り入れることによって

この物語は締まっています。

 

 

戦争は大きすぎて、もはや何が悪かわかりません。

戦争を始めた国が悪いのか

殺した人が悪いのか

 

ただ、それを経験した人々の苦しみだけは残っている事実です。

 

 

ここでは明かされない悪ですが

主人公は物語の収束に向けて

妻の兄(悪)と立ち向かっていきます。

 

 

 

 

ネタバレしそうなので

ここら辺にしておきますが

 

 

 

 

彼の作品に答えはやはりありません。

逆に言えば感性を持っていないと

読めない作品なのかもしれません。

 

 

どこをどう感じても自由。

でも、数多の人がその人数分

感じられる感性が詰め込まれた作品が

村上春樹作品なのだと思います。

 

 

 

頭がぐわんぐわんとほぐれる素敵な舞台でした。

 

 

 




門脇麦ちゃん可愛かったな♡

 

 

舞台「ねじまき鳥クロニクル

 

 

 

 

 

 

 

 

友人に誘われ東京国立近代美術館へ。

 

 

 

 
 
 

 

 
 
窓、そしてそこから広がる様々な世界について
ゆっくりじっくり拝見しました。
 
 
 
自分で行きたい展示を選ぶと偏ってしまうので
誘われるとまた自分の視野が広がる感じで良い。
 
 
 
 
なるべく美術館が好きだと話すようにしていて
そうすると結構お誘いをいただくので
これからも行ってこうと思っておりますが
 

 

 

 
 
 
 
結局、もともと自分が好きなジャンルの絵画が
心に残ってしまいました。笑
 
 
 
 

 

 

 

 

 

こちらは、藤田嗣治の「五人の裸婦」という作品。

 

 

FUJITA」という

オダギリジョーさん主演の映画もあるので

興味ある方はぜひ。

 

 

当時日本では裸体を描くことは

あまり良しとされていなかったけど
パリではとても人気でした。

 

 

この絵の5人は

それぞれ五感を表していると言われています。




布を持つ女性は触覚、

耳を触る女性は聴覚、

中央の女性が視覚、

口を指す女性は味覚、

イヌと一緒にいる女性は嗅覚、

と五感を表しているそう。

 

 

 

フジタは視覚が大切だったので

真ん中に視覚の女性がいるそうです。

 

 



外人が描かれているのに

なんか懐かしい気がしませんか?

 

 

私が初めてフジタの絵を見たときはそんな感覚でした。

 

 


それはやはりパリで活躍しながらも

水墨画の細い筆を使って曲線を描いているせいかもしれません。

 

 

 

直接観ると、柔らかい乳白色の肌に魅せられます。

 

 

 


フジタ作品の乳白色の肌は、

どうやって作り出されるのか

企業秘密とされていたのですが

 

実はベビーパウダーを混ぜて

お肌の白を作っていたのです。

 

 

 

直接見ないと

この独特のツヤ感とか

うっとりする乳白色は感じられないと思うので

 

ぜひフジタが描く女性の肌を見て欲しいです。

 

 

 

さらに彼はキャンバスも手作り。

きめ細やかな布を貼ったキャンバスも

相まって本当に美しいんですよね。

 

 

 



彼の作品に登場する

カーテンやブランケット、

カーペットの布は女性らしく

繊細な柔らかさとデザインが感じられます。

 

 

 

動物も多く登場して

そのふんわりした食感を視覚から感じられ

心地いい気分になるのです。

 

 

 

 

 

直接観ると

やっぱりうっとりするものってあります。

 

 

うっとりできるのは

自分で観に行ったご褒美かもしれません。

 

 

 

クリムトの"the kiss"もそんな絵画のひとつでした。

 

 

 

これ

 

 

観たことある人もいますよね。

 

 

 

画像だと、

普通の金色とか黄色の構成なのですが

 

 

実際は

めっっっちゃ金ピカ。

 

 

本当に金ピカの絵なのです。

 

 

こんな絵だったの?って思ったくらい。

 

 

 

 

 

直接観ないことには

わからないことってたくさんです。

 

 

 

 

 

 

 

窓の展示だったけど

結局自分の趣味に落ち着いてしまった私でした。

 

 

 

 

今年もいろんな作品を観ていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あけましておめでとうございます!

 

 

 

 

って言ってももう10日ですが

あっという間に日々が過ぎていきますね。

 

 

 

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こちらは昨年作った”お一人様用おせち”

 

 

 

一人暮らしの友人にプレゼントしました。

 

 

 

皆さんはもう今年の目標立てたでしょうか。

 

私の手帳にもじっくり目標を考えられれるワークがあるので

お時間ある方はぜひ取り組んでみてくださいね♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日も素敵な1日を♡

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中目黒のTSUTAYAさん💡

 

 

いい女.diaryといい女.book

両方併売していただいているようで

嬉しい限りです。

 

 

 

 

 

12月から使用できますので

皆さんどんどん書き込んでくださいね💛