だいぶご無沙汰していました。

 

久しぶりの投稿です。

 

 

気が付けば世間はもうクリスマスの雰囲気。

 

クリスマス、そしてお正月。

 

子供ウハウハ、大人泣かせのお金が飛んでいく季節ですね。

 

ふところが痛い・・・。

 

 

 

ところで先日、床屋に行きました。

 

まあ2ヶ月に1回は行っているのですが、

 

よくよく考えてみると、

 

床屋さん(美容院も)って、なんだか不思議な場所。

 

 

そう考えて床屋を受けてみると、

 

私の整体院に相通ずるところもあり

 

いろいろと考えさせられます。

 

 

今回はそのことを書いてみたいと思います。

 

 

 

 

その1、予約はいつすべきか?

 

床屋に行きたい!と思った時に、最初にするのが予約。

 

その予約で悩んでしまいます。

 

 

床屋や美容院などの人達はお昼はいつ休んでいるのでしょう?

 

どこかで昼食をとっているんでしょうけど、何時なのかは分かりません。

 

 

お客の髪を切っている最中に電話が鳴ったら、手を止めなければなりません。

 

 

私の場合は仕事中は治療に専念したいので、

留守番電話にしていて電話にはでません。

 

後で折り返しかけなおします。

 

 

 

そのように考えると仕事中の電話は嫌だろうなあと思うのです。

 

 

 

電話は便利ですが、相手の状況がどうであれ強引に割り込んでいける、それも善し悪しだなぁと思います。

 

 

 

電話をかけて、相手がすぐに出てくれると

 

「あ、忙しくなかったのかな・・・。」とホッとし、

 

逆になかなか出ずに、

 

コールが5回6回・・となると申し訳ないやらで

 

もう気が気ではありません。

 

 

 

・・・というわけで、

 

私の散髪での障害は、行く前から立ちふさがっているのでした。

 

 

あ・・まだ一個目ですね。

次に続きます。