またしばらく間が空いてしまいました。

 

そして年が明けてしまいました。

 

 

昨年は体質改善のため、食事や生活の変化をつけた年で

その影響で、周りの人たちとの付き合いが弱くなっていた年でした。

 

 

 

人って付き合いがなくなると、心もすさんでいくもんなんですかね・・・。

全体的に思いやりに欠けていた年だったような気がします。

 

 

 

なので今年は人付き合いを増やして

もっと優しくなろうと思います。

 

 

 

そしてたくさんブログに投稿できるように、

いろんなことを考えていきたいと思います!

 

 

 

 

前回は床屋行くために予約を取る時の私の苦悩を投稿しました。

 

 

今回は、

 

「写真は見せるべきか?」という疑問。

 

 

「写真」とは見本というか、このような髪型にしてください、と提示するあれです。

 

多くはヘアカタログからの切り抜きだったり、芸能人の写真であったりするのでしょう。

 

 

 

私は今までほとんど写真などは見せずに口答のみで髪型の注文をしていました。

 

なぜかというと、そんなにこだわりがなかったから。

 

それと恥ずかしいから。

 

 

 

ですが、先日床屋に行った際に、写真を掲示して

 

「このようにかっこ良くしてください!」(心の声)持っていきました。

 

 

動機ははっきり覚えていませんが、

 

なぜかそうしてみようと思ったのでした。

 

 

 

携帯でいろいろな髪型の写真を調べてひとつ選んで見せました。

 

ただ、この写真を見せてそのような髪型にしてくださいと言う方法は

 

髪を切る側からすると、いかがなものなんでしょう?

 

 

写真でイメージがはっきり分かるから助かるのか。

 

でもその髪型のカットのやり方が分からなかったら・・・とか思ったり。失礼でしょうか?

 

 

 

分かったふりして切られるのも怖いし、すごいストレスだったら気の毒だし。

 

写真見て、「髪型でこんなイケメンになれると思ってる?」

 

とか思われて、笑いをこらえていたら・・・

 

 

 

とか考えると理容師の人の顔を見れなくなる気がする。

 

 

 

・・・そうやっていろいろ考えていると、

 

 

髪を切り終わった後なんて、写真の髪型通りに切っているかどうかも

 

 

もうどうでも良くなっていくのでした・・。

 

 

 

 

続きます。