おかしな夢見た。
トム・ハンクスが悪者で拳銃手に
バスに乗ってるのを、私ともうひとりで
同じバスに乗って、ひそかに追ってる、
という設定。
先に下りたトム・ハンクスに続いて
バスを降りるが、ここがどこだか
まったくわからない。
トムはあっという間にどこかに
いなくなり、私は一軒の家に
「こんにちはー」と入ってみた。
そこの女主人は、アートを
教えているらしく、自分にも
やってみるように促してくる。
10代の息子が2人ほど、
せわしなく動き回っている。
アートは水を使うパンパステルみたいな
技法で、簡単だが独特であった。
そこを後にしようとしたが、
道を行くバスが、いろんな種類がありすぎて
とまどう。
「これに乗ったら新潟までいっちゃうのか」
と、バスの表示を動体視力を駆使して
読んでいると、さきほどの息子が
やってきたので、どっちに行けばいいか?
と問いかけると、
「自分に案内をまかせてほしい」と言う。
若いのに頼りがいのある感じだ。
少年は楽しそうに
とある岩窟に血を隠して、
誰にも見つからなければ
○○なんだよ、と言う。
○○部分は、伏せておこうw
「血を隠す」って、なんだか
オカルティック!
なぜか、途中から、自分達が
見つからないように逃げている
という設定に摩り替わっていた。
トムはどこ行ったんじゃ?