
このところ「どういうタイプがいいのか?」
という話題が続いている。
どうも、友人達にとって、私の好みが謎らしい。
「いったい、どういう人がいいの?」と
問いつめられて
はじめて一生懸命考えるわけだが

決定的な型にこだわっているわけではないので、
逆に説明が難しくなってしまう。
そういえば、高校生くらいの時から
「将来どういう人と一緒になるのか見てみたい」
と、興味津々で言われていたなぁ、と思い出す。
「そーねー、目がこうクリクリっと大きい人」
とか言ったくらいでは、友人は納得しないようで、
しつこく食い下がる。
外見だけで言うならば、人相的にも
もっとも平均値を満たしている顔が良いに決まっている。
健康的で、遺伝子的にも優良そうで、ハンサム、
というところで、
「妻夫木聡クンなんか、いいよね」と言ったら、
大いに驚かれた(怒られた?w)
松竹 SABU~さぶ~
なんか、もっとキョーレツな好みを持っていると
勝手に思われていたようである。
そして、アトリエでもそんな話題になった時、
同じように
「妻夫木聡クンなんか、いいよね」と言ったら、
その場で、へたり込むほどズッコけられた。
いいいじゃんね~、妻夫木クン。
そしてその翌日…、
明け方の夢に、HYDEが出てきたね…。
OH!
妻夫木クン、妻夫木クンと言っていた内心、
なんとなく裏切ってる気もしていましたが、
夢にでてきて、たいそうコワい顔して睨んでおって、
責められているような気がしましたワ。
すまぬHYDE、
だが、この広い世の中、なんちゃってHYDEですら
その辺を歩いてはいないからね。
現実的には、やはり妻夫木クンでいいと思います。
って、アラフォーの好みを語るにしては若すぎるか…?
「理想は、西岡徳馬さん」とか言った方が
現実的なんでしょうかねぇ?
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