目的は、地球のためにゴミを圧縮する、というもの。
特にゴミの姿はないのだが、
自分たちが滑り降りていく圧力で、圧縮が促される、
という設定らしい。
一緒に滑り降りている人物1名。
何度か滑り降りているが、思いがけず長いチューブで
加速がついて「おおお~」と思う。
ポン!と出た場所には、段ボールに入ったゴミが
たくさん置いてある空き地で、
我々は、中を確認してみるが、不要な冊子が
ごっそり入っていたりする。
「まぁ、こりゃゴミですねぇ」と納得している。
調査員のようだ。
さて、解釈としては、
そろそろ加速しないと、ってことかな。
集中しないとなぁ~…。