尻尾のある長老の夢構造が変わった家が舞台だったような気がする。 そこの長老みたいな主がいて、その息子と私が家に帰ってくる。 長老には白いライオンの尻尾のようなものがあって、 その先っぽのフサフサが取れて、 「ん?ないぞ、取れた」なんて言っている。 息子が帰還したことでフサフサが取れた、ということらしい。 かくして長老は息子の帰還を知ったのであった。 なんだそれー?という夢であった。