探す夢しわくちゃ顔のオジサンの部屋を占領して眠ってしまう。 帰って来た迷惑顔のオジサンに部屋の使用料金を払うて言うと 10円だと言う。 安すぎだと思ったがオジサンは10円を主張して譲らない。 ターミナルのような大きな施設でトイレを探す。 見つけてもなかなか満足しないで別のを探しに行く。 登ったり穴を降りたりアチコチへ。 頭の中に何者かの声が響いて、大事なモノを見つけないことには 帰ることはできないという。