ひょういの世界(小さいもの編)
どうです?(ナニガ?)ヒトオホカミです。
きょうは、神秘のベールに包まれたウルフマンの究極の奥義、憑依の世界のご紹介です。
まずは、第一弾として、小さいもの編をお送りいたします。
これは、古都南のナス橋とかいうマップにいる、小さい亀です。ホントは、青亀っていうのかなあ。
これはねー、古都西の、狼の巣窟近辺にいたヤングウルフっていうやつなんだけど、いまいないのかなあ。レッドストーンデータベース見ても載ってないんだよね。ふつうのウルフよりひとまわり小さくて、おれはこれになってみたくて憑依覚えました。すぐまわりの敵に殺されちゃうので、露店は開けませんでした。
こいつは、上と同じマップにいる幼いトランクマン。小さくないけど、まだ小さい子なので。
まわりのモンスターと比べると、その小ささがわかるんだけど、こうしてみるとあんまりよくわからないね。
あー、以前の露店は、改行が使えたんだけど、使えないのが仕様なのかなあ。残念だ。
イソガニのいるマップは、たしか銀行のクエで、ハチをやっつけるところだっけかな?藪森の入り口もあるけど。けっこう見たことない人もいるかもしれないなあ。見たことない人は、海のほうにいるので、一度見てきたほうがいいですよ。ホントに小さいから!
しゃしゃしゃ、しゃべった!
ついにメロメロ ヒトオオカミ が、しゃべりました!
わたしが確認した第一声がコレ。
毎日見てるのに、いつまでたっても生まれたてだよー、ドウナッテンノー?っと思っていた矢先に、やっと成長しました。
それにしても、何をいってるのでしょうか?
「ぱらぱらいじる?」
「ぱらぱら」は、ヒトオホカミのギルドがひさびさに勝ったときの、調子にのった第一声がソースのようです。
ほかにも同じところから「らっぱ」もおぼえてしまいました。
ヒトオホカミが、あのときのブログで、「しまった、キャスターにしとけばよかった!」と後悔していた、「アナウンサー」もおぼえてしまったようです。
一度しゃべりだすと、けっこうしゃべるもんですね。
メロメロパークの温泉では、自分のメロメロが温泉に入らないため、しゃべっているところが見られませんが、お友だちの温泉へ行くといろいろしゃべっているところが見られますね。おもしろいなあ。
うちの温泉ももっとにぎやかになって欲しいから、誰かメロ友だちになってくださーーい。
て、訂正!
「ぱらぱら」のソースは、わたしでした!
ペット飼育記録の本を「ぱらぱらぱらーり」とめくっていたのを、聞いていたんですね!ヒトオホカミのせいにしてゴメン!
ピンポン連敗脱出
コンニチハ、古いペット神明です。
きょうは、ギルド ピンポン卓球部の最近の戦いをご紹介します。
まずは、7日の「_MorningWind_」さまとの戦いの模様です。
この日は、BIS 3人、WIZ 3人、テイマ、リトルウィッチというメンバー構成でした。
大変にぎにぎしい戦いではありましたが、火力職が少したりませんでした。
人数は少ないですが、火力職もいて、ほどよいバランスのPTです。
相手は、「神聖組」さまです。
ん?おりょりょ?どこかで聞いたような...アー!この間、ヒトオホカミが成歩堂で戦った相手だ!
SSに写っている狼さんは今回いないようでしたが、あのあとリザしてもらってから、ビショップを救出に向かったヒトオホカミを返り討ちにした剣士さんは、今回もいました。
乱戦にまぎれて、攻撃力のない棍棒で、ポカポカ剣士さんを殴っておきました。ヨクモヨクモ!
ヒトオホカミ、神明、ともにニッコリ。






