ひょういの世界(小さいもの編)
どうです?(ナニガ?)ヒトオホカミです。
きょうは、神秘のベールに包まれたウルフマンの究極の奥義、憑依の世界のご紹介です。
まずは、第一弾として、小さいもの編をお送りいたします。
これは、古都南のナス橋とかいうマップにいる、小さい亀です。ホントは、青亀っていうのかなあ。
これはねー、古都西の、狼の巣窟近辺にいたヤングウルフっていうやつなんだけど、いまいないのかなあ。レッドストーンデータベース見ても載ってないんだよね。ふつうのウルフよりひとまわり小さくて、おれはこれになってみたくて憑依覚えました。すぐまわりの敵に殺されちゃうので、露店は開けませんでした。
こいつは、上と同じマップにいる幼いトランクマン。小さくないけど、まだ小さい子なので。
まわりのモンスターと比べると、その小ささがわかるんだけど、こうしてみるとあんまりよくわからないね。
あー、以前の露店は、改行が使えたんだけど、使えないのが仕様なのかなあ。残念だ。
イソガニのいるマップは、たしか銀行のクエで、ハチをやっつけるところだっけかな?藪森の入り口もあるけど。けっこう見たことない人もいるかもしれないなあ。見たことない人は、海のほうにいるので、一度見てきたほうがいいですよ。ホントに小さいから!

