人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。

二泊三日の研修、ピークパフォーマンスコース3日目が終わりました。


究極のプレゼンテーションとは何か。

それは、聞き手のことを理解し、承認することではないでしょうか。


2日間を通して、1対1であっても、1対多であっても本質は同じなのだと感じました。


●自分一人が発するだけではなく、聞き手の方々に感謝の気持ちを伝えることが大事です。


聞き手の方は、貴重な時間を使って聞いて下さっている。

だからこそ、本当にその人のことを想って、向き合っていくことが重要なのではないでしょうか。


●一人の自己満足で終わるのではなく、相手の成功を願い、心と心を通わせること。


あなたには価値がある。

あなたはあなたのままで、素晴らしい。


言葉だけでなく、全身を使って【伝えるプレゼンテーション】を広めていきます。


今日もありがとうございます(^^)
人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。


二泊三日の研修、ピークパフォーマンスコース2日目が終わりました。

講座でのプレゼンを通して気付いたのは、今までやってきたことは無駄ではなかったということです。


お笑い芸人としてのネタ作りやその場でのトーク組み立て。

研修講師やセミナー講師としての人に伝える力。

多くの方から、間の取り方やジェスチャー、話の流れを評価いただき、確信に変わりました。

●自分の天職は、話す仕事なんだと。


そして、チームメンバーのプレゼンに対してアドバイスをしながら、人がどんどん成長する過程を見れるのが本当に楽しい。

人の自己成長、自己革新に関わるのが生きがいなのだと、改めて気付きました。


これまでアウトプットをし続けてきたことは、自分の自信になります。


【継続は力なり】


当たり前のことを、誰にもできないくらい愚直にやり続けること。


言葉だけでなく、実践をしながら伝えていきます!
人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。


今日から二泊三日、アチーブメントのピークパフォーマンスコースです。


ダイナミック受講から約4年。

随分遠回りをした気がしますが、良いタイミングだったかもしれません。

自分にしか伝えられないことがあります。

その才能に気付いたとき、人は限界を越えて新たな世界が広がります。


プレゼンテーションのキモは、話し方や立ち振る舞いではなく【人間力】です。


自ら心が震えるプレゼンをし、さらなる高みを目指していきます!

人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。


自分の才能に気づくこと。

これは自分らしい人生を送るのに、非常に重要なことです。


先日、経営コンサルの玉本さんとお話をしました。

そこで、こんな言葉をいただきました。


「斎藤さんは、自分自身の才能に気づいてないですよ」

「色んな方が斎藤さんに対して評価していることがあるのに、まだ受け取ってないんです」


つまり、自分自身のことを認めていなかったのです。

いくら他人に褒められても、評価をされていても、自分で認めなければ真価本領を発揮することは出来ません。


●自分には、他人には唯一無二の才能がある。

そう気付きました。


思い返してみると、どんなセミナーに行っても目立っていました。

自己紹介のインパクトだけでなく、他人の強みを引き出し、相手を立てる。

そんなヤツは、周りにはいません。


●自分だけのノウハウ、技術は既に出来ていたのです。


新しい知識や技術を身に付ける必要はなく、「今あるノウハウをどのように伸ばすか」。

たったこれだけのことでした。


むやみやたらにセミナーに行く必要もないし、休みの日も働く必要もなかったんです。


自分の人生五十年計画に則して、人生をかけて取り組む【ライフワーク】に集中すれば良いだけです。


命の使い方、使命に気付いたとき、人は自然と涙が出るものですね。


「私は人を楽しませるリーダー」


誓いの言葉を、本当の意味で受け取り、自分にしかできないことに集中していきます!

人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。

千葉ゆうかさん主催の確定申告セミナーに参加してきました。


経費というのはコツコツ入力しておくべきですね。

算出したら、2018年度は480万越えでした。

セミナーや講座代がなかなか金額高いですね。


名古屋で著名な税理士 勝野先生に

「経費が400万越えしてるんですけど、申告して大丈夫ですかね?」

と言ったら、こう返事がありました。


「稼ぐしかないですね」


おっしゃる通り!


会社員だからこそ、うまく時間を空けて、スタートアップの起業家に負けないくらい成果を出さないといけません。

長期的な利益のために投資し、経費を抑え、しっかり稼ぐ。


事業のリスク分散をしながら、最低限メインの仕事に負けないくらいの収益を上げていきます。

人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。
 
 
経営者モーニングセミナーにて、子どもと一緒に挨拶実習を行いました。
 
 
早朝4時から、4歳の息子いっくんを引き連れて横浜へ。

少しでも妻の子守り負担を軽くできないかと思いました。

私も色んなご縁の中で、役職を頂いたり、会の中心・リーダーとして振まうことが多いです。
そんな中、仕事と家庭とのバランスが非常に重要だと感じています。

●子どもを連れていくのは簡単でも、会の進行を遮らず、かつ子どもの欲求を満たすのは調整力が大事です。
いっくんが遊びたいというのを認めながらも、自分も講話を聞きたい。

子どもの小さな要望を叶えるため、ちょうどモーニングセミナー会場の隣に、子どもが遊ぶおもちゃが用意されていたので活用しました。

モーニングセミナー前の朝礼も、一緒にやりました。
「おはようございます」「いらっしゃいませ」という挨拶実習を担当していますが、いっくんと一緒にできたのは非常に嬉しかったです。
 
 

神奈川県の幹事長から、
●「(子どもと一緒という)こんなの初めてみたよ。子どもがいると自然に笑顔になるね」
と、そのような言葉をいただきました。

【子どもは、存在するだけで貢献している】

愛する息子とともに、学びを深めていきます!
 
人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。


倫理法人会で、倫理経営基礎講座に行きました。


経営者モーニングセミナーを主催する倫理法人会。

今回は、東京都の法人スーパーバイザー 工藤直彦さんの講演でした。


懇親会からの参加ではありましたが、学べることは多々ありました。


例えば、結婚や家庭生活についです。

昔の人はこう言いました。


●男も女も半人前。


今使われる言葉ですが、人生を幸せにいきるには

「男だけでは50%、女だけでは50%」

がMaxということです。

●二人揃って、初めて100%になります。


男女はお互いに感性も違います。

違いがあるからこそ、喧嘩や言い争いもあります。

だからこそ、お互いのことを理解しながら、足りない部分を補うのです。


「じゃあ独身の人はどうなの?」

「独り身でも、経営者として素晴らしい実績を残す人もいるけど?」


確かにその通りです。

しかし、仕事で成果を出すのと、幸せな人生を送るのは違うのかもしれません。


●人生を100%満喫するには、異質なもの、異性とともに成長していくことも、人としての楽しみなのではないかと思います。


今日も学びを実践していきます!
人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。


家族総出で、経営者モーニングセミナーに行きました。

横浜市北区倫理法人会は、1000回モーニングセミナー記念。


ベテラン会員4名、新会員4名の五分スピーチでは、私もお話させて頂きました。

普段から協力頂いている、妻に、そして子どもに感謝の気持ちを伝えました。


存在しているだけで、素晴らしい。


生まれてくれてありがとう。


生んでくれてありがとう。


言葉だけでなく、実際の行動で夫婦孝行、子ども孝行をしていきます。

人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。


格上と付き合うことを意識すると、会う人のレベルが変わります。


倫理で活動を共にしている、集客のプロ ぶっちーさんと飲みました。


ぶっちーさんは、Webだけでなく、リアルでの販促活動にも注目しています。

●ネットでも何でもできる時代だからこそ、
昔ながらの足を使ったコミュニケーションが重要です。


ぶっちーさんは、手当たり次第新規顧客を開拓するよりも、既存のお客様が求める以上に良い仕事をすれば、単価はおのずと上がると言います。


つまり、
●一人一人と顔を合わせてコミュニケーションを取り、信頼関係を構築することが、顧客満足度を上げるのです。


私も、「うんうん」とうなづきながら共感しました。


新規開拓:既存フォローを2:8の割合でできるのが一番です。

今いるお客様を大切にし、自然と口コミをして頂けるような信頼関係を築いていきます(^^)
人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。


ビジネスを広めるには、口コミ(紹介)が重要です。

では、口コミを生むにはどのようにすればいいでしょうか。


口コミをビジネスのルールとして広めているのが、MLMやネットワークビジネスと呼ばれるものです。

商品の愛用者(購入者)を販売員として、組織をつくりながら普及活動をするという仕組みになっています。


それ自体は良い仕組みなのですが、義務感に追われていると口コミはしずらいものです。


【紹介したいほど良いもの。だから紹介する】


これが基本スタンスでしょう。


私もよく「人を紹介して」と言われることが多いですが、相手が心から紹介したいと思えなければ紹介は生まれないのです。

●普段からの交流や、一人一人と親密に関わっているかが大事です。


「クレクレ」言う人にならず、まず自分が「与える人」になること。


他人に貢献できる人でありたいものですね。