人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。


横浜市内の倫理法人会に協力頂き、『コラボ企画』を練っています。

企画書の素案はつくり終え、今週末に神奈川県の会長と幹事長に提案予定です。

神奈川県の会員を2000社にし、倫理の普及を進めるための活動になります。


その名も、

【横浜市ダイナミック朝礼】。


篠田真宏先生が名古屋でやられた、【4日間ダイナミック朝礼】を参考にしました。

三日間朝6時からの朝礼研修を行うというものです。

関わる会社は300社以上。


今回成功したら、神奈川県の東西南北で実施し、【1600社】以上を巻き込みます。


神奈川県の倫理に、革命を起こします。


当然、私一人で達成することは難しいです。

横浜市西区のメンバーにご協力いただき、横浜市内の倫理法人会が結束して望みます。


そのためにも、まず会員一人一人と語り合い、お互いのことを理解しながら進めていきます!
人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。


家族との時間をどう捻出するか。

これは非常に重要です。


特に私のように、複数の組織で役員をしていると、空いた時間に打ち合わせやイベントが次々と入ってきます。

土日だろうが朝4時に起き、6時には数十名の前で挨拶実習を行う。


いつの間にこうなったのか?


それは分かりませんが、こうなると土日午前中が家族と過ごせないわけです。

非常に悩んでいましたが、きっかけを頂きました。


●横浜市北区 倫理法人会の1000回記念モーニングセミナーです。


記念すべき経営者モーニングセミナーで、会員スピーチをやらせて頂くことになりました。

時間は五分です。


そこで、ちょうど妻が外出したいという要望があったため、子どもを連れて倫理法人会に行くことにしました。

スピーチがあるから子どもを連れていくと言ったら、妻から「じゃあ私も行く」と言われました。


おっと、びっくり。


●家族総出のモーニングセミナーです。


何事も、言ってみるものですね。


時間は、ないのではない。

時間はつくるものである。


家族との一時を大切にし、ともに助けあっていきます(^^)

神奈川県倫理法人会の会長、幹事長から、新しい単会の話がありました。


神奈川県は約1600社の会員。
経営者、幹部の方が主要メンバーです。

関東の中核である東京、埼玉、千葉に比べると圧倒的に少なく、三強一弱とさえ言われています。


同じ関東。
人口数も大きかった変わらない神奈川が、何故会員数が少ないのか。


一つは、【プライドの高さ】です。


特に横浜が顕著です。

自己紹介の際、「神奈川県から来ました」よりも「横浜から来ました」という方が多いように、横浜ブランドは全国に広まっています。

大なり小なり、横浜に誇りを持っています。


それ自体は素晴らしいのですが、負けるわけないと思っていても、事実は埼玉と千葉に負けています。

倫理法人会という舞台では。


●エネルギーに溢れる経営者、幹部が中心に、新たな単会をつくり続けなければ、組織は腐敗するのです。


倫理の教えである、4つの原則があります。

●明朗 ~明るく~
●愛和 ~仲良く~
●喜働 ~喜んで働く~
●純粋 ~すなおに~


これらは、我々日本人が何十年も、何百年も大切にしてきた慣習です。

倫理の教えを伝えることは、【日本の文化】を伝えることになります。


全国で6万7千社の組織、倫理法人会。

私は、神奈川県を背負い、新単会を含め、三単会で役割を担っていきます!

ビジネス著者スクールの自主勉強会へ参加しました。

著者、著者候補が十数人あつまり、それぞれの出版企画書を作り上げます。


企画書は、出版社に提案する書類で、企画書の出来が良いかどうかで出版可否が決まります。


企画書づくりでは、【章立て】が一番大事です。

つまりは目次のネタ集めです。


●お笑いの世界でも、漫才にしろコントにしろ、いきなり台本はつくりません。

メインのボケやシチュエーションが閃き、そこからツッコミを考えます。

ボケとツッコミのセットがある程度思いついたら、それを分類分けします。


出版企画書も同じで、まずは自分がかけるネタを【洗い出し】します。

その後で、章ごとに分類分けするのです。


これが、一人でやると苦戦します。

自分の中にコンテンツはあるのに、引き出し方が分からないのです。


●二人組になって、質問しながら章立てをつくるのが、一番早いです。


その他、出版ネタづくりのコツを、順次アップしていこうと思います。
ビジネス著者スクールの自主勉強会へ参加しました。

著者、著者候補が十数人あつまり、それぞれの出版企画書を作り上げます。


企画書は、出版社に提案する書類で、企画書の出来が良いかどうかで出版可否が決まります。


企画書づくりでは、【章立て】が一番大事です。

つまりは目次のネタ集めです。


●お笑いの世界でも、漫才にしろコントにしろ、いきなり台本はつくりません。

メインのボケやシチュエーションが閃き、そこからツッコミを考えます。

ボケとツッコミのセットがある程度思いついたら、それを分類分けします。


出版企画書も同じで、まずは自分がかけるネタを【洗い出し】します。

その後で、章ごとに分類分けするのです。


これが、一人でやると苦戦します。

自分の中にコンテンツはあるのに、引き出し方が分からないのです。


●二人組になって、質問しながら章立てをつくるのが、一番早いです。


その他、出版ネタづくりのコツを、順次アップしていこうと思います。
BNIランドマークチャプターのリーダーに任命されました。
立候補ではなく、他メンバーからの推薦です。


ありがたい反面、サブリーダー、立ち上げメンバーにどれだけ貢献できるかが大事です。

社外取締役のような立ち位置ですね。


生まれも育ちも違うし、年齢も違う。

それでも、一緒に目標達成できる仲間がいるのは幸せなことです。


人生を一緒に過ごしたいと思える仲間。

そんな人との出会いが人生を変えますね。

人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。

●嫌なものは嫌ということが大事です。

私も、今では目立つことが得意ですが、昔は引っ込み思案でした。

言いたいことも言えず、とにかく我慢する性格です。


三人兄弟の長男ということもあり、自分はしっかりしなければと思っていたのでしょう。

下二人が母の料理をマズイ!と言う中、私は文句一つ言わずに食べていました。


仕事でも、一人で抱え込むことが多く、時には落ち込むこともありました。


お笑い芸人をやったり、ITエンジニアを12年やっていく中で分かったのが、【無理してやらないこと】です。

時には我慢することも必要でしょうが、我慢ばかりしていては長続きしません。


苦しいときは素直に休む。

嫌なものは嫌という。


自分らしく、楽しんで働くためにも、

素直に、正直に生きましょう!

人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。


ビジネスミーティング(BNI)の立ち上げ説明会に、大宅商店の二人が見学に来てくれることになりました。

大宅商店は、私の知人 のんさん(大宅信夫さん)が代表を務める会社です。


以前、のんさんとは子ども向けイベントでご協力頂きました。

子どもたちが両親にありがとうを伝え、親子の愛情に気付きを与えてくれる良い機会になりました。


強力な協力者、パワーパートナーの力を使わせて頂けるのは、非常にありがたいことです。


私も、パートナーに貢献できるよう、日々精進していきます(^^)
人を楽しませる朝礼屋 斎藤です。

編集者の方と、新しい出版企画を通すため、日夜【病み芸人】を探しています。

いじめ、病気、コンプレックスなどから立ち上がった芸人をリストアップし、それから見出しを作成する形です。


やってみると、これがなかなか難しい。


まずはコンプレックスを持っているという理由で、トレンディエンジェル斎藤司さんや、NON STYLE井上さんをチョイスしました。

しかし、ただ欠点を武器にしているだけではダメです。


私と似たような境遇、どん底から這い上がったような方である必要があります。


元々明るい人ではいけないのです。

この人か、あの人かと手探りをしながら調べてはダメ出しを食らっています。


お笑い著者養成所ということですかね。


コンプレックスに悩む方、ネガティブ思考から脱却したい方の力になれる本を考えていきます。

皆さんは、BNIという組織をご存知でしょうか。

朝7時からのビジネス交流会です。
※厳密には交流会ではありません


私は、この会がものすごく嫌いでした。


毎週出席しないとダメ。

2回欠席したら除籍。

他人の商品、サービスを紹介するのが義務。


ルールだらけで、しかも既存の会に参加すると、まるで転校生扱い。


しかし、ある2人の方との出会いがきっかけで、立ち上げに関わることになります。

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横浜市西区倫理法人会 渡辺会長、
金井事務長との出会いです。

お二方の動きを見ていて、私もやろうという気になりました。


会の名前は違えども、倫理法人会とBNIの根幹は同じ。

【与えるものが与えられる】

ということです。


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どちらも、定期的に会うことで自分の習慣を変えることを目指しています。

1分での自己紹介で自分の価値をどう伝えるかであったり、おもてなしの精神でゲストと接したりすること等、普段気にとめていなかったことを考えます。


特にBNIは、戦略的なマーケティングツールとしては、非常に有効です。

堂々と仕事の話ができ、他人へ紹介できる人がどんどん成果を上げられます。


すなわち【貢献できる人】が成功する会。

逆を言えば、成功者は貢献できる人ということです。


私の知人で、実績を出している保険営業マンの方も、
調べるとBNIに入っているか方がちらほらいます。

つまりは、効果があるということです。

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縦軸の自己成長。

横軸のパワーパートナーへの貢献。


二つの軸が伸ばしながら、仕事もプライベートも充実させていくのが大事です。


毛嫌いしていたBNIで、私がどのように真価本領を発揮していくのか。

ぜひ参考にして頂ければ幸いです。