IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

最近、色んな方を紹介してもらえるようになり、ブログに書きたいことが追いつきません。

本当にありがたいです。


昨日、夜10時過ぎに帰ったところ、珍しく子どもが起きていました。
せっかくなので、一緒にお風呂に入ったり話を聞く良いチャンス。


すると、次から次へと5歳のいっくんから話が飛び出します。

今日どこにいったのか、何を買ったのか。
その時、どんなことを思ったのか。

●子どもは、親に色んなことを話したいんですね。


嬉しかったのは、先週日曜日に行ったトミカ博のことを話してくれたことです。

私が少し夏バテ気味で、休み休みしながら行ったトミカ博。


●たったの2、3時間のことであっても、鮮明に覚えているんです。


「あのね、デカパトロールカーがね、すごいんだよ。大っきいんだよ」

「ハイパーレスキューはね、あのね、変形するの」


そうやって、親と一緒に過ごした時間を覚えていてくれるのが、何よりも嬉しい。

嬉し涙を流しながら、「いっくん本当にありがとう」と背中をさすったら、子どもも笑顔になりました。


家族がいるから頑張れるものですね。


●仕事も、家庭も大切にし、ともに幸せに暮らしていきます。

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

自分の存在価値を認めること。

それは、不安や恐れがあったときも、非常に重要なことです。


朝のビジネスミーティングでご一緒している、鈴木ひろやさんと一緒に飲みました。




慶應出身のトンネルなどのインフラやアジア人材の育成をされている方です。


大先輩の話から、色々勉強させてもらいました。

●その中でも、1番シンプルに感じたのが、素直に生きるということ。


ひろやさんは、表裏がないんです。

ズバズバ言われることが、
本当にそう思って言ってるのが分かるんです。


だから、仮にイジラれても悪い気がしない。

「君は、まだまだ勉強が足りないなぁ」

「10年後の君と仕事したい」

と半分冗談も入ってると思いながらも、確かに知識不足は感じました。


印象に残ったひろやさんの言葉があります。

●「君は君らしく生きればいいんだよ。周りの物差しにハマることなく、自分の心の価値判断で決めればいい」


この言葉が、刺さりました。

自分は素直に、正直に生きているか?
と、改めて感じたからです。


自分自身で
セルフカウンセリングしながら、また努力を重ねていきます!




IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

知り合いの紹介で、研修会社の方と面会に行きました。

業界では有名な会社で、ビジネスマナーだけではなくIT研修も拡大しているとのこと。


●担当の方が気さくな人で、技術的なことだけでなく、色々話が弾みました。

私も特に意識せず話していましたが、いくつか驚かれたことがあります。


・ビジネス書の出版、

・年間450万以上の自己投資、

・経営者団体での活動。


自分の周りにいるのが凄い方ばかりで気付きませんでしたが、どうやら一般的には少ないようです。

自分の進んでいる道は、間違っていないのだと感じました。


かといって、上には上がいますし、調子に乗るとすぐに痛い目をみます。


●謙虚さを持ち、周囲の人に感謝の心で接すること。


自分に自信を持ちつつ、謙虚さを忘れないようにしていきます。

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

知り合いの紹介で、研修会社の方と面会に行きました。

業界では有名な会社で、ビジネスマナーだけではなくIT研修も拡大しているとのこと。


●担当の方が気さくな人で、技術的なことだけでなく、色々話が弾みました。

私も特に意識せず話していましたが、いくつか驚かれたことがあります。


・ビジネス書の出版、

・年間450万以上の自己投資、

・経営者団体での活動。


自分の周りにいるのが凄い方ばかりで気付きませんでしたが、どうやら一般的には少ないようです。

自分の進んでいる道は、間違っていないのだと感じました。


かといって、上には上がいますし、調子に乗るとすぐに痛い目をみます。


●謙虚さを持ち、周囲の人に感謝の心で接すること。


自分に自信を持ちつつ、謙虚さを忘れないようにしていきます。

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

先日、倫理法人会のイブニングセミナーで弟と再会しました。




わざわざ埼玉から二時間かけて、横須賀にまで来てくれたのが、嬉しかったです。


大人になると、兄弟が集まることは少なくなります。

小さな頃はケンカばかりしていた時もありますが、今では良い思い出です。


●兄弟がいるというのは、ありがたいことですね。

妻や親とも違う、友達に近い立場で話せます。


両親の相続など、親が亡くなった後も兄弟でちゃんと話し合うことが大切です。

日頃からのコミュニケーションを忘れず、お互いに協力しあえる関係を築いていきます。

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

5歳の息子とトミカ博に行って来ました。



なかなか父親らしいことが出来てなかったので、少しでも楽しんでもらえたらなと思いました。

ほんの二時間くらいでしたが、いっくんが嬉しそうにしていた姿が何よりでした。


●大人にとっては些細なことと思うかもしれませんが、子どもにとっては大きなイベント。


子どものやりたいことを満たせるように、スケジューリングをしていきます。
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

●たとえどんなに遠く離れていても、同じ考えや学びを続けていれば、再び会える時がきます。


JPSAのみなとみらい支部に行きました。

今回はIT会社の社長、前田プロスピーカーの講話でした。




ありがたいことに、私がお誘いし、初めて参加の方が三人も来て下さったのです。


しかも、実に四年ぶりにダイナミック同期の野中さんと再会しました(^^)

久しぶりにも関わらず、覚えていてくれたのが嬉しかったです☆


同じテーブルには、

プロスピーカーの喜多先生、
アドバンス同期の高庄さん、
倫理仲間の青山さんなど、

素晴らしい仲間に囲まれました。


●学び続けていれば、いつかどこかで再会するときがきます。

どれだけ時間がかかったとしても、一歩ずつでも進んでいけば前進です。


これからも、自分自身がパワースポットとなり、他の人を明るく元気にしていきます!

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

大きな目標を掲げるなら、一人より多くの人と共有したほうが良いです。

何故なら、その方が本気で取り組めるからです。


昨日は、
神奈川県神奈川区準倫理法人会の開設式典、
そして、神奈川県の目標達成式典
でした。




神奈川中の重役が一斉に集まり、新しい単会(支部)のお祝いと、各単会の目標達成をお祝いしました。


●目標設定したときも、目標達成したときも、
一人より、多くの仲間と共有するのが大事です。


多くの人が自信がなく、自分だけで目標を書いたり、少人数だけでシェアして終わってしまうことがあります。

それだけでは、達成するのは難しいでしょう。


青木先生がおっしゃるように、「パワーパートナー」の力を借りることが重要です。

ただ力を借りるのではなく、

●自分が本気で達成するとという想いと、言行一致の行動が、人の心を動かします。


世の中には、アチーブメントであったり、倫理法人会であったり、様々な団体があります。

もし、そこで出会った人が本当に素晴らしいと思えた時、お互いに目標を共有すると良いでしょう。


一人よりも、二人。
二人よりも、三人。
そのように、素敵な仲間が集まり行動すれば必ず叶います。


皆さんの目標達成を、心から願い、自分も実践していきます!
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

横須賀市倫理法人会のイブニングセミナーに参加しました。

おかげさまで、たくさんの方が集まりました。




●なかには、「斎藤さんの紹介でなかったら来なかった」という方もいて、本当に嬉しかったです。


懇親会で、横須賀市の元会長 信太さんから、こう言われました。
 

「人を呼べるのは才能だよ」


私は、ただ愚直に教えられたことを続けてきた結果、人が集まるようになったと思っていました。

しかし、多くの人はそう簡単に呼べるわけではないようです。


●自分が「当たり前」と思っていることが、他の人からしたら「当たり前ではない」。


大したことないと感じることでも、貢献できることはたくさんありますね。


今日も明日も、自信を持ち、楽しんでいきましょう!
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

出版に向けて、いままでお会いした方の名刺を整理しています。

お世話になった方と久しぶりに連絡を取ったり、自分の棚卸しになりますね。


●出版日はまだ決まっていませーが、いまのうちに準備することが大切です。

事前準備をしっかりした上で、本以外のセミナーや講演など、応援して下さった方々に感謝をお伝えする場を設けていきます。


「IT業界からうつを無くす」


この活動に共感頂ける方を、一人でも増えるよう、出版などで発信し続けていきます!