IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

先日、日本プロスピーカー協会主催のバーベキューイベントに参加してきました。
多くのアチーブメント受講生が集まる会です。

有明テニスの森近くまで、5歳の子と向かいました。


普段、子どもといっしょに遠出することが少ないため、こういう機会はありがたいことです。

バーベキューはもちろん、スイカ割りや、ソフトクリームを食べながら楽しみました。



●子育てで重要なことは、ルールや約束を守ることです。


スイカ割りの時に、子どもたちは何回も何回も割りたいとなります。

子どもの気持ちは分かると同時に、いつまでたっても終わらないことになります。


●まずは、子どもたちとルールをつくりましょう。


斎藤家では、子どもがスマホでYouTubeをみたいと言ったら、「ピピピッてなるまでね」と言います。

アラームで時間を設定するのです。


こうすることで、普段から子どもは約束を守る習慣ができます。

仮にもっとみたいと言われても、約束したことを言えばいいだけです。


どうしても見たいと言ったら、もう一度だけ約束をします。


●このように、私たち大人も小さな約束を守ることを心がけたいものです。


今日も一日、喜んで進んで働きます。

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

組織の拡大には、人数の増加が不可欠です。

会社であれば社員数。
クラブ、同好会であればメンバー数。

集まれば集まるほど、出来ることは増えていきます。


●常に採用、リクルーティングをしておくことが大事です。


では、経営者団体や、交流会の場合はどうでしょう。

人が2、3人しか集まらない会と、
100人集まる会。

活気があるのは、やはり100人集まる会です。


そのために、人をお誘いすることが大事です。

●集客の秘訣は、愛です。


BNIにしろ、倫理法人会にしろ、アチーブメントにしろ、私は色んな会でお声掛けします。

そして、人が必ず集まります。

なぜなら、私自身が誘った人が大事だし、来てもらえたら必ず役に立てると確信を持っているからです。


人を愛し、愛されるような生き方をしていれば、協力者が増えていきます。


今日は、集客に関するプレゼンを朝会で話しました。

おかげさまで、70名ほどが集まり、本当にありがたいことです。


今まで、支えられてきた方に感謝をしながら、皆さんに貢献していきます!
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

昨晩が義父のお通夜、今朝が告別式でした。

義父の死は、私に色々なことを教えてくれました。


●まず、妻との関わり方です。

毎日顔を合わせていると、時に感情的になル時もあります。


お通夜の前も、モーニングセミナーとJPSA BBQと、一日中子どもを連れて行ったため、気持ちに余裕がなくなっていました。

そうなると、些細なことでカッとなったりするんですよね。

妻の要望でもあり、式場もバラバラで行くことに。


●一人で義父のことを考えていると、ふと妻と初めて出会ったことを思い出しました。

そういえば、結婚式の日に盛大にお祝いをしてもらったなと。

初めての出会いを忘れてしまうから、夫婦で喧嘩をしたり、お互いの正しさを主張してしまうのでしょう。


義父や義母から、大切な一人娘をお預かりしていることを心に刻みました。


●もとを忘れず、すえを乱さず。


初心を忘れずに、最後の時が来るまで妻とともに生きていきます。

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

●倫理法人会のもととなった倫理の教育家、丸山敏雄先生のお墓参りに行きました。


丁度1カ月半前、倫理法人会の150社達成を目標に掲げてお参りしました。

そのときは会員数が94社。

あまりにも無謀な挑戦だと思います。


しかし、お墓の前で「150社達成しました」と言って、その後本当に150社を達成したのです。

そのご報告、お礼をかねてのお墓参りでした。


●見えない力は存在します。


昔から、スピリチュアルや宗教など、見えないものは信じない性格でした。

今でも、熱心な仏教徒とは言い難いですが、こうして実現不可能と思われるような境遇を乗り越えると、自分たち以外の力が作用しているとしか思えません。


血縁関係なくとも、縁ゆかりある偉人や故人のもとを訪れ、応援される人になると道が開けることになるでしょう。


●周りから応援される人となれ。


生きる人、そして故人や祖先を想い、感謝をしながら力をお借りしていきます。

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

友人Iさんと、築地の寿司屋で話し合いました。

中小企業診断士、社労士の資格を持つIさんは、自己投資のスペシャリスト。

あらゆるセミナーを受講し、CD・DVD教材を聞きまくってます。


恐らく、1,000万以上投資したというIさんに、何でそんなにセミナーや講座に出るのかを聞きました。


●「今は、仕入れの時。既存コンテンツ二つと独自要素一つ入れれば、オリジナルコンテンツになる」

今を修行期間と捉え、ともかくインプット量がハンパじゃないから、色んなアイデアが思いつくのでしょう。


自分も投資している方ですが、上には上がいますね。

アドバイスとして、お笑い芸人での経験を生かした研修をやるのが良いと話がありました。


例えば、
●ハラスメント改善コント研修とか。


研修というと、どうしても堅い、つまらないというイメージがありますが、それを払しょくするため、お笑い要素を入れるのは良いですね。


選択理論と、お笑いと、IT。


三つの事を生かしながら、研修を広まていきます。

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

昨日は8月15日、終戦記念日です。

●この日、義理の父が亡くなりました。


先日お見舞いに行った際、食事も飲み物も喉を通らないと聞いていたので、長くないことは分かっていました。


悲しくはありません。

それよりも、昭和、平成、令和と三時代を生き抜いた大先輩に、感謝と畏敬の想いをお伝えします。


●人は、一人で生きているように勘違いしがちですが、見えない力で支えられているものです。

両親であり、祖先であり、今まで関わった人々からのサポートがあるから生きています。


終戦に際して、日本のために果敢に戦った人たちにも感謝。


これから週末にかけて、お通夜や告別式などの準備があります。

最後の最後まで、妻を育ててくれた義父への親孝行として、役目を全うしていきます。
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。


●厚生労働省、金融庁と一緒に勉強会を開催することになりました。

色々とご縁があり、普通の中小企業家では作れないパイプができたのです。

これも普段からの自己投資や、能力開発の結果でしょう。


世の中、助成金を活用していない企業が、非常に多いです。

というのも、助成金の種類が増えすぎて、把握するのが難しいのです。


国と民間企業が、一体となって伝えていくことが大切でしょう。


●どんなに素晴らしい制度も、使われなければ意味がない。


理想だけでなく、利用者の目線で世の中を良くする制度や取り組みを変えていきます。

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。


●先日話していた、CHOICEボードゲーム会の日程が決まりました。

9/29日12時から、目黒SORAオフィスでやります。


プロスピーカーの前田朋康さんの協力で、最大14名まで参加できるようになりました。

本当にありがたい話です。


IT業界向けのコミュニティ テックアチーブを立ち上げ、先日のアチーブメントテクノロジーコースの三日間研修で「IT業界から、うつを無くす」と壇上で宣言しました。

そのおかげか、何人もの方に声をかけられ、特にIT業界の方と仲良くなれたのです。


●想いの強さと、実際にやるという実践力。

それらがプレゼンで伝わると、人はついてくるのだと実感しました。


9/29日曜日。

たくさんの仲間と遊びながら学べること、楽しみにしてます(^^)
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

CHOICEというボードゲームを買いました。

ボードゲームではありますが、選択理論や目標達成におけるノウハウが凝縮されたものです。


●遊びながら学ぶ、というのが一番効果があります。

それは、5歳の男の子が「暗記しなさい」と言わなくても、ウルトラマンタイガの主題歌を覚えてしまうのと同じです。


座学ばかりの研修で頭でっかちになるよりも、まず体験しながら学ぶ方が早いんですね。


せっかくなので、CHOICEボードゲーム会を開催することにしました。

遊戯王などのカードゲーム大会を主催していて良かったです。


●自分が得意とする分野で、これからも選択理論を広める活動を拡大していきます。
SEから鬱を無くし、笑顔にする男
ラブサバイバー斎藤です。

お盆やお正月ともなると、都市部ではUターンや帰省ラッシュとニュースが流れます。

もちろん、その時期に合わせるのも良いですが、ふとした瞬間に故郷や両親に連絡するのも良いでしょう。


●自分が生まれたルーツを知る、ということです。


父親や母親、そのまた祖先が大事にしてきたものは何か。

自分はそれに対して、反発してこなかったか。


私であれば、ずっと両親が大事にしてきた仏教から反発をしてきました。

小さな時から座談会や会合、部活など行かされていましたが、よくよく考えると、その経験があったから今の自分があるのだと感じます。


●何かを信仰するというのは、何かに打ち込んでいるということ。


アチーブメントにしろ、倫理法人会にしろ、よく「宗教だ」という人がいます。

そういう人ほど、熱心に信仰したこともなければ、何かに打ち込んだことがなかったりするものです。


大切な両親であったり、配偶者が重んじているものを、素直に受け止め、ともに協力しあっていきましょう。