IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

最近、色んな方を紹介してもらえるようになり、ブログに書きたいことが追いつきません。

本当にありがたいです。


昨日、夜10時過ぎに帰ったところ、珍しく子どもが起きていました。
せっかくなので、一緒にお風呂に入ったり話を聞く良いチャンス。


すると、次から次へと5歳のいっくんから話が飛び出します。

今日どこにいったのか、何を買ったのか。
その時、どんなことを思ったのか。

●子どもは、親に色んなことを話したいんですね。


嬉しかったのは、先週日曜日に行ったトミカ博のことを話してくれたことです。

私が少し夏バテ気味で、休み休みしながら行ったトミカ博。


●たったの2、3時間のことであっても、鮮明に覚えているんです。


「あのね、デカパトロールカーがね、すごいんだよ。大っきいんだよ」

「ハイパーレスキューはね、あのね、変形するの」


そうやって、親と一緒に過ごした時間を覚えていてくれるのが、何よりも嬉しい。

嬉し涙を流しながら、「いっくん本当にありがとう」と背中をさすったら、子どもも笑顔になりました。


家族がいるから頑張れるものですね。


●仕事も、家庭も大切にし、ともに幸せに暮らしていきます。