3年生のアトリエ。
願いを込めて作られた縄文自体の土偶。
今日は、作者の願いを込めた令和の土偶を作りました。
念じてから、粘土を握る。
じっと塊を見つめて・・・閃いた💡
「立って作ろー!」と言うと、手がどんどん動き出しました。
つまんだり、凹ませたり、くっつけたり、盛り上げたり・・・
見ていると心地よいスピードで粘土が変形していきました。

そして、完成!!

↑正面 癒される優しい表情
↓背面
つまみ上げた粘土がワイルドな羽根みたい


↑↓横向き
正面から吹く優しい風を受けているみたいです。少し見えにくいけれど、カラダ部分に入れた模様も風の流れに沿っていてとても自然。

作者は何を願って作ったのでしょう?それはそれで、私が見てもホッと癒される形。とってもいいね☺️✌️出会った人みんなに幸せをもたらしてくれそうです。

フリータイム、磁石で遊ぶ。

久しぶりの粘土。
作る過程も癒されたひと時です。



















