ドイツ軍と言えばフィールドグレイでしょう♬
ヨドバシより着弾。
今回ザクウォーリアはドイツ兵のイメージで塗装する予定なので
ドイツ陸軍の軍服と言えばタミヤカラーのフィールドグレイ!!
そー刷り込まれた元ミリタリー小僧は多いのではないでしょうかw
塗装作業はまだ先ですがパテが切れたので一緒に注文しました。
シールドのスパイクがダルかったのでコトブキヤのパーツに交換。
スゲーとんがってるんで加工中に不用意に触ると痛い痛いw
並行してパーツの切り出しとヤスリがけをボチボチやってます。
新展開
トートツですが我が家に3Dプリンターがやってきました(^O^)
DAZZ3D L120 PROと言う中華製の光造形機であります。
実は知り合いが仕事用に数年前に購入しましたが、ず〜っと
起動させることもなく部屋の隅で寝かせておりましたので
遊ばせておいても勿体無いので無償レンタルしてもらいました♬
ただ小さいメーカーなのでマニュアルはもちろん英語…
なのでGoogleの翻訳機能を使って日本語マニュアルを作成。
ただいま起動に向け勉強中なのですが内容がいたってアバウト…
YouTubeで動画が公開されていますので、そちらを見ながら
大体の流れを掴んでいるところでありますw
工作の方は樹脂パーツを接着してパテ盛って整形しました。
オークションで落としたグフショルダーも合わせ目消し終了。
本日風強いですが、物影に隠れてサフを吹きました。
形は狙った通りの出来になりました。ルーペで見ると小さな
穴ボコが残っていますが無視しますw デカールで誤魔化すさ!
この数日で鳥山明さんとTARAKOさんの訃報が届きました。
私は鳥山さんの熱心な読者ではありませんが、世代的に
いつもそばにあった存在なのでやはりショックですよね…
TARAKOさんはザブングルのチル役で初めて知りました。
エンドロールで漢字表記の演者さんの名前に混じって
横文字だったのですごく印象に残ったものでした。
お二人のご冥福をお祈りいたします。
まずは下ごしらえから♬
それでは前回指摘した問題箇所から取り掛かっていきます。
ザクと称するなら やっぱもっとトゲトゲしていてもらわんと!
ってなわけでコトブキヤのコチラを用意してみました♬
こ〜んな感じでしょうか……ん?なんか…スゲー既視感w
コレだったらグフのショルダーアーマー流用すりゃ良くね?
そうすればリブも付いてくるし一石二鳥じゃーん♬
ってなワケでオークション覗いてみたら、もードンピシャ発見!
ツノが一本ないので格安。どうせ片側しか使わないので無問題。
そしてめでたく初値送料込み¥220で落札できました〜(^。^)
バンダイに発注すると片側だけで送料込み¥420で納期が二週間
かかりますから良い買い物が出来たんじゃなかろか♬
パーツが届くまで頭部の改修。MGの頭部の形状を参考にして
モノアイレール部を狭めるように庇部を前下方向へ伸ばします。
プラ板とパテでゴリゴリやろうと思いましたが楽な道を選択w
延長パーツを仕事用のCADを使ってサクサクと作成( ^ω^ )
え〜え〜そーですよ、軟弱モデラーと呼んで頂いて結構‼️
赤い部分が作成した延長パーツ。近日中にコレを造形しまして
頭部パーツに貼り付け、パテで境界を埋めて整形していきます。
それでは本日はここまで〜
それではボチボチ
次回作はお手軽に組めそうなコチラにケテーイしました(^o^)
私のガンダム歴は「逆襲のシャア」で終わっておりますので
今まで作ってきたガンプラはその作品中に登場したモビルスーツ
ばかりで、今回初めて動いてる姿を未視聴のモビルスーツですw
やっぱね、マラサイ系の「ヘルメット ザク」好きなんですヮ♬
まずは完成写真などを眺めて制作方針を検討していきます…が
こちらのMGに比べるとHGはなんともカッコ悪いんだな〜
写真を見比べて相違点を探していきますと、一番の違いは
頭部と右ショルダーでしょうか。スパルタンかつ性悪顔!
MGの方は額がトンガっててモノアイレールも狭くて三白眼w
ショルダーもリブが付いて引き締まった印象になってます。
それに対してHGの方はノッペリして見えちゃうんですよね。
そこら辺を踏まえつつ製作を進めていきたいと思います♪














































