次女の高校バレーボール🏐部の

試合応援行ってきた。


色んな掛け声が

飛び交う中、


「一本!」


と言う言葉、

凄く良いと思った。


点差を気にするではない。

目の前の

この一本

を取ることに

毎回全集中する。


一本、一本の積み重ねが

勝利への道筋となる。

そうすれば自然と勝つ。




今日の試合も

惜しかった〜〜〜


勝てたのではないか⁉️

誰もが思った。


勝者と敗者を分けるものって

何なのだろう?

考えさせられた。


今、まだ一年生で

この悔しさを身に沁みて

実感したことは、

チームの筋肉痛であり、

いずれ力になるはず。


筋肉痛を乗り越えて

勝利を掴めるチームに

是非とも成長して欲しいし、

みんなに勝利の

成功体験を積んで欲しい。



不思議な木の芽🌱たち

落羽松@新宿御苑



はくだけで骨盤立つ整体ショーツ




昔嗅いだお父さんの匂い。


子どもの頃の父は仕事人間で

土日もお付き合いで

ゴルフ🏌️‍♀️や麻雀🀄️

海外出張や単身赴任で

基本、いつも不在だった。



母のしつけで毎晩子どもは

20時には布団に入らされていた。

「夜は大人の時間だから子どもは寝なさい」

私と妹はいつもそう言われていた。


そして20時前に父が帰宅することなんて

ほとんど無かった。


眠くなくても布団に入り

色んな妄想してた。

宇宙は無限と言うけど、

無限♾️てどう言うことなんだろう??

とか答えが出るわけない事を

どうにか編み出さないかと

考えたりしたこともあった。

そのうち意識を失い朝が来るまで。


そうそう。

基本的は母がいるが、

たま〜〜に

父が家にいる時、

各ベッドまで子どもたちを

寝かしつけに来てくれる事があった。

私はそれが好きだった。

ちょっと特別感。

そして大切にされている様な

気持ちになったから。


顔すりすりするから髭が

ふわふわの頬にザラザラする。

布団を体に沿ってイモムシみたいに

固めるから安心して眠れた。


そんなに近距離に行く事が

普段は無いから

あんまり嗅がないけど

そう言う夜は、

お父さんの匂いがした。


それは今思えば加齢臭なのだろう。

当時はそんなこと知らなかった。


中年オジサンが一日働いて

体から出た汗とか諸々の臭い。


そして今、夫の近くに寄ると

同じ匂いがした。

昔嗅いだお父さんの匂い。

それは加齢臭だったんだ。





はくだけで骨盤立つ整体ショーツ



「顔が重力に負けてるよ」


ちょーパワーワード?

キラーワード?


と思いませんか??爆笑


私これ言われた時

最初、何を言われているのか

気付けなくて

しばし思考停止だったのかもしれない。


そして何ヶ月も

その言葉は

頭の中で時折り

ちらほらと姿をあらわし、

ジワリジワリと

時をかけて

全身に染み込んでいった。


最初はショックで

受け入れたくなくて。

自分の顔が重力に負けていると言う

事実に気付いていないことに

残念さと言うか悔しさと言うか、

恥ずかしい気持ちもあったし、

簡単に受け入れる気持ちにも

なれなかった。


でも、その言葉は頭の片隅に

住み着いていて、

自然と

生きている節々の場面で

意識する様になって行った。


「あ、こう言う時かな。顔が重力に負けてるのは。私、いま笑顔無いな。」

と言う瞬間瞬間に

少しずつ自分で気づける様に

なってきて、


そして無愛想な顔をしている自分に

気づいたらすぐに

笑顔を作るようにした。


何でも、意識出来る様になることが

改善への第一歩なんだろうな。


あ、笑顔ない。

あ、真顔だったわ。


て気付いたら、

なるべく早く

笑顔になる。


笑顔は顔の筋トレ💪

笑顔1分で0.1キロカロリーくらいは

消費しているかもしれないぞ。


場違いな時以外は基本

笑顔になる様に

トレーニングしてる。


上機嫌の実践。

機嫌良くいる状態を意識的につくる!

大袈裟に笑う!

誰かが凄いこと、面白い事を言ったら、

大声で笑う!

人の良いところを

オーバーリアクション気味に

体で、笑顔で反応する!


これは最近凄く意識してること。

そうしていると、

どこの誰とお話しをしても

めちゃくちゃ面白い話しに

発展するし、

その人のお宝ポイントが

滲み出てくる虹



写真は、山からの

帰り道の夕陽キラキラ





整体ショーツで毎日笑顔照れ

整体ショーツ