私の数少ない自慢に、視力の良さがある目

子どもの頃からずっと視力が良く、未だメガネ無しで比較的よく見えている。
おかげさまで見えづらいとか、メガネを作らなきゃとか、コンタクト入れないと見えない、と言う不自由さを経験した事が無い。

親や祖先に感謝だわ✨



しかし。
夫が視力悪かったせいか。。。
長女が数ヶ月前から、「黒板の文字が見えないからメガネを買って」と言って来る。


何度か言って来ても、

「気のせいじゃないの?」


と、なかなか長女を信じてあげることが出来なかった。


ひどい親かしら。
ごめんねべーっだ!



あまりにしつこいんで、メガネ屋👓さんに行く事になり、その場でメガネを作れると言う事を初めて知ってびっくりしたこの夏。


メガネは授業中👓かけているらしいが、

コンタクト欲しい

コンタクト欲しい

コンタクト欲しい

と毎日うるさいので、多少、興味本位で眼科へ連れて行った。(昨日の運動会の後、進路面談の前)



そしたら。。。

視力なんと0.1
ほぼ見えてなかったの⁉️


「これが娘さんが見えている世界です。」とかけてくれた分厚いメガネ👓をかけると、世界が全部ボヤけた。


こんな風にしか見えてないの?
ほんまかいな!



その場でコンタクトレンズをはめるプチ授業が始まり、即実践。

何度か練習して、目玉からコンタクトレンズを取り出す練習には成功した。

ここの眼科では、初めてコンタクトレンズ作る人は、はめる練習と付ける練習をして成功しないと作らせてくれない。


練習で初めて目玉にはめ込んだコンタクトレンズは、まさかのカラコンにやり

長女は大喜び。

練習用に付けたコンタクトレンズをはめて、1時間後に必ず取り出す様にとの指示。


眼科から外に出て、
長女はコンタクトレンズをはめて外の世界に出た瞬間、

「すごい!こんなに良く見えるなんて、感動‼️
木の葉っぱが1枚1枚、くっきり見える‼️
世界が3Dになったみたい‼️
えっ、すごっ‼️」

とはしゃいだ。

その嬉しくびっくりする姿が可愛い過ぎてキュン死しそうになった。(親バカ)


そうか。。。
見えづらいって言うのは本当だったんだね。。

なかなか分かってあげられなくてごめんよ。


そんなにか。。。







キッカリ1時間後にはコンタクトレンズを外していた長女。







でもでもでも。

中学生にコンタクトレンズって、早くない???

今の時代って、そういう時代なの???


メガネで充分じゃないの?



不便なだけじゃなく、お金も手間もかかるんだね。。。
視力が悪いと言う事は。。。


これまで視力が良いと言うだけでどれだけ得していたんだろう、改めて感謝するわ✨






視力と姿勢って、何か関係ありそうだな〜








6年生次女、人生最後の小学校運動会で、人生初のリレーに出場。



ぜんっぜんっ、リレーなんかに出る様なスペックもなく、キャラでもなく、無縁と思っていたのだがニヒヒ


なぜそんな次女がリレーに出る事になったかと言えば、それは一言で言うとコロナの影響。


運動会は全校で行わず、三分割となり、5,6年生のみで運動会を開催した関係で、3つの種目に分けられて、そのうちの一つに出場する方式だった。


綱引

障害物競走

リレー


の3つにクラスが分かれる時に、リレーの子は、男子5名、女子5名の希望者を募ったそうな。

希望さえすれば誰でも出れる、走るタイムを競う事もなくノミネートされる、そんなリレー選手たちだったのだ。





これまでの全体で行って来た運動会では、リレー選手になりたい子が手を挙げて、走って速い子からリレー選手になる方式だったし、クラスごとに男女2名ずつの枠だった。



そんなわけで。従来方式だったら絶対にリレーに出る事のない子たちも今回リレーに出場していた。




男女5人ずつ、10走者もいる中で、バトンを受け継ぎ、必死に走る次女、後ろの走者が詰め寄って来て抜かれるか⁉️

と冷や冷やしたが、何とか耐え忍び、順位キープで自分のパートを終えられた。



よくぞ順位を守ったそ。

それだけで、私には充分な感動だった。



一年生の時には徒競走ビリだった次女がリレーにまで出場し、他の子と競っても負けないくらいに成長した。



当時、チビデブで可愛い可愛い😍言われていた次女、久しぶりに会う方には、随分スリム化したね‼️誰だか分からなかったよ‼️


と言われる変貌ぶり。

ちょっとずつ蛹から蝶へ成長しているちゅー







来年は中学生。

まだまだ身長伸ばす為にも、姿勢良くしないと!

姿勢正さないと伸びはものも伸びなくなっちゃうからね!

成長期大切〜



ヨガジャーナルにも姿勢の体操載ってる!




来年、寅年🐯


と言う事を知って、軽く衝撃を受けた。



なぜなら、私が寅年だから。

えっ

年女と言う事は。。。



改めて自分の年齢の高さにおののく。




そして、同じ干支で、ひと回り上の友達は、来年還暦を迎えると言う事実に更におののいたびっくり



だって、美人ちゃんだもの。

60歳になる女には見えない‼️

美魔女と言うのは失礼なのか?




そして、彼女が気を使っている、「美人であり続ける為の毎日の習慣」

を教えてもらった。




それは、


①毎日、眼球を動かす運動をする。

(友達は、毎晩お風呂の湯船🛀の中で眼トレをしているのだと。)



これは、目の周りの筋肉を鍛えて、目力目の為にも、目の周りのお肌のハリにもとっても大切なのだそうな。



「年齢は目の周りに出るからね‼️」


たしかに彼女は目力がある、だから若く見えるのか? 



私も見習おうっと。







あ〜、あといくつか聞いたのに、忘れてしまったゲッソリ滝汗笑い泣き



また今度聞いてみよっ。





そして、最も大切な事は、これを地味に毎日コツコツと続けること。


継続する秘訣は、毎日決まった時間または作業時に、必ず行うと言う事。






余談だが、股関節痛と言う雑誌?冊子?

にストレッチが掲載された模様。



私も股関節痛パキパキ鳴るからしっかりストレッチしないと。











姿勢正すと若さ倍増。はくだけ簡単整体ショーツ


整体ショーツ公式サイト│骨盤補正ショーツ 骨盤ショーツ 腰がスーッとなるショーツ腰の不調や体型の変化などのスタイルの悩みは、「反り腰」のせいかもしれません。男性よりも女性の方が反り腰の姿勢の人が多い傾向があります。 特に立ち姿勢では、反り腰状態になりやすいのです。今回は反り腰がもたらす不調や原因とともに、反り腰にならない立ち方をご紹介します。リンクseitai-shorts.com