長女は、高校で外国語専攻しているのに、プログラミングの授業もあるようだ。


宿題で何やら、何時間も格闘してボヤいてるかと思えば、画面の端っこにはpythonと書いてあった。

1人一台買わされるパソコンで文書作成して先生にメールしたり、オンラインゲーム形式の宿題だったり。


時代の移り変わりを実感するわ〜。

私らの高校生のころはパソコンなんてまだ一般市民には普及されてなかったし。

1人一台携帯すら持たない時代だった。

友達んちに電話する時には、ご家族の方が最初に出たら挨拶もしなきゃならなかった。



さてさて、長女の高校から出る宿題はオンラインゲームのようなものもあり、指示語を記入して、エンター押して正解か不正解が出る、みたいな出題方式のものを完成させるのに3時間もかけてた。。。


まあ要するに要領悪いんだがニヤリ

粘り強く最後までやりきった事は偉いわ。


こっちが眠くてギブアップすることろだったが、可愛くて近くて見守っていたおねがい






話変わるが

先日LINEビデオ電話で、福岡にいる次男と会話。

神奈川と福岡で腕をつなげてみた。


次男は指定校推薦で大学が無事内定した。


ひやっほ〜いっ

がんばりました。








仕事で凹むことがあって、

疲労困憊。

全力出し切って

帰る気力もなかなか湧かず。


やっと帰宅したら夜8時過ぎ。

放置してた子どもたちは爆睡してた。。

起こすと、「お腹空いた〜」の合唱。




「ご飯作る体力ない。」


出張中の旦那に愚痴LINEしたら、


「全力使い果たすくらいやったんだから、いいんじゃない。」と返信が。





こんな時くらい、自分が食べたい!と思ったものを買ってみよう。

たまには自分を甘やかそう。


と思ってカゴに入れたのはこんなモノ。。。



グレープフルーツ、こんな風にむかれたやつが売ってるんだね。

普段カットフルーツは贅沢勿体ないから買わないが、閉店間際で半額だったキラキラ


そして割引に弱いな〜

子どもも好きであろうチョコタルト。


あとは残り物も食べよう。


あとは子どもたちが食べるモノも買って帰った。




スーパーで偶然、ご近所の奥さんに出会い、

「お元気ですか?」と聞くと、


「いえ、そうでもないです」と。



「実は私も仕事で疲れ果てて夕飯作れないので、買いに来ちゃいました。」と返すと、



「でも、全然そう見えないですよ、とても元気に見えるから大丈夫。」と励ましのお言葉いただいた。




このエピソードを帰って子どもたちに話したら、

「お母さんは元気にしか見えないね確かに。」と。



ふぉ〜んニヤリ





ご近所さんと子どもたちに話しを聞いてもらい、

好き放題なものを食べたら、

気持ちが落ち着いて、

じんわりと静かなクラシック音楽聴きながらバスタイム温泉


天国にいるお爺ちゃん(バイオリニスト)から励ましてもらってる様な自分本位な妄想乙女のトキメキ

タイスの瞑想曲、泣ける。






ジャンキーな夜。